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AVT-CV710
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 外付
- インターフェイス
- USB3.0
- エンコード方式
- ソフトウェア
- キャプチャフォーマット
- H.264
- 最大ビットレート
- 60 Mbps
- メーカー公式情報
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AVT-CV710 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.55集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ゲーム画面を録画するのに、今までコンポジットケーブル(あのビデオデッキに使う赤黄白ケーブル)のものを使用していましたが、いかんせん画質が低すぎて見られたものではなかったのでこちらを購入。遅延も少ないとあったためにライブ配信もできると期待していたのですが… ※ちなみにこちらのキャプチャ、わたくしの「スターフォックス零」でのキャプチャにも使用致しました。どんな感じかはそちらもぜひ参照なさってください。 【安定性】半日遊びながら試してみましたが突然落ちたり、ラグがひどくなることはありませんでした。とてもソフトウェア・ハードウェアは安定しています。しいて言えばノートパソコンがやや熱を持ってしまいましたので、負荷はそれなりにあるかと思われます。 【画質】FHD、1080P60対応で良好です。設定のビットレートさえおかしくしなければ、とても鮮やかに綺麗に録画できます。H.264なのですが、圧縮ノイズもあんまりないです。 【機能性】キャプチャなので機能性と言われてもアレですが、スクショ機能、ネットでの配信補助機能もあります。ビデオ編集機能はありません。 【入出力端子】変換ケーブルでコンポジットとHDMI対応と至れり尽くせりなのですが、スループット出力できないのがとても悔しいです。低遅延を謳ってはいますが、RPGならまだしもやはりTPSなどで使うには遅延が気になります。某イカのゲームでちょっとハンデになってしまいました。 【付属ソフト】ソフトはネットから落とす仕組みなので無駄なCDが増えなくてよかったです。ソフトの数も最低限なので、うんざりしなくて済みます。海外メーカーなのでそこは抑えていますね。 【総評】動画のエンコードが高速かつ高画質で特に文句はありません。標準でH.264で録画できるのもミソです。 スループット機能さえついていれば最高のゲーミングHDMIキャプチャだと思います。
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ハードディスクレコーダーの画像を取り込むため 自分のパソコンは自作でマザボはASUS P5QEとかなり古い2009年発売ですので動作するのか不安でしたが たぶん大丈夫であろうと高を括って購入しました。 構成CPU INTELCore2 Quad q9550 メモリ 8G GPU RADEON hd6450 まず USB3.0ホストコントローラーがないのでOver Fender R SD-PEU3R-2E2IL ルネサスチップを購入取り付け。 それと別途スプリッターも購入。 いざcv710を接続して 付属のキャプチャーソフトRECENTRALをインストール。 USB3.0の認証テストをするのですが60FPSは△マークでだめ 30FPSでしかだめなようです。 そして取り込みをこころみるが音がとぎれとぎれに聞こえるぐらいでなにも映らず。 何度やってもだめでHDMI接続を疑いコードを取り換えてみたら 映りました。 しかしRECENTRALがフリーズするので再起動を何度もしているうちに 何も映らず声も聞こえなくなってきました。 いろいろネットで調べているうちにビデオカードの性能を上げないといけないとの 書き込みを発見したので RADEON RX460を奮発して購入。 よしこれで と期待しましたが ダメでした。 したないので手持ちの2013年core I5ノートパソコンで試すことに。 するとUSB3.0の認証テストはあっさり60FPSが〇です。時代の流れを感じました。 RECENTRALもフリーズすることもなく取り込みできます。 ですが60fpsではカクツキがひどくてだめです。 30fpsにすると大丈夫でした。 しかしながらどうしても自作パソコンでの取り込みが諦めなくいろいろネットをさまようと cv710のQ&Aの一番下に Q PCI Express Rev1.1(Gen1.1)のUSB3.0増設ボードに対応しますか。 A いいえ、対応しておりません。PCI Express Rev2(GEN2)同等以上のをご利用ください。 そういえばそれは注意せずにスロットに差し込んだことに気づき、 よくしらべると http://blog.goo.ne.jp/carioca_lab/e/df3f99c3148c624f3096276c9b1c8da7 に行き着き 間違いに気づきました。 Over Fender RをPCI×1 スロット(短い)に刺していました!!! ふつうに考えればOver Fender R刺し口も短いのでそこに刺すものと決めつけていました。 PCIe2.0スロットに刺しなおしUSB3.0の認証テストをするとなんと60FPS〇です。 60fpsで再生してみてもカクツキありません。 これはビデオカード交換の恩恵もあるかもしれません。 RECENTRALは設定も簡単で画像もきれいです。 長い道のりでした。 まだまだ現役マシンとして使いつづけます。 RECENTRALいいのですがタイマーがないのでアマレコにしましたがなぜかフリーズ。 しかなないのでタイマーソフトで自動シャットダウンにして使っています。 導入前にはここを確認したほうがいいです。 http://www.avermedia.co.jp/product_swap/avt-cv710_qa.html#head ソフトウエアエンコードなのでマシンパワーが問われますが 60fpsにこだわらなければ使えます。 USB3.0端子は必須です。
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AVT-CV710 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 外付 |
| インターフェイス | USB3.0 |
| エンコード方式 | ソフトウェア |
| キャプチャフォーマット | H.264 |
| 最大ビットレート | 60 Mbps |
| 付属ソフト | RECentral 1.x |
| その他仕様 | |
|---|---|
| 入力端子 | HDMI端子 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 182 g |
| サイズ | 137.2x18.55x84.8 mm |
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