Sandisk
SDCZ80-064G-G46 [64GB]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 64GB
- USB3.1 Gen1(USB3.0)
- ○
- セキュリティロック対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SDCZ80-064G-G46 [64GB] のレビュー・評価
(15件)
満足度
5.00集計対象15件 / 総投稿数15件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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動画など重たくなってきているデータの移動・持ち運び用に購入。 期待以上の速さで大変重宝しています。 ノートPCのUSB3.0でもデスクトップのUSB3.0でも200MB/s超えのスピードで素晴らしいです! サンディスクへの信頼も私にはあるので買ってからしばらく経ちましたが、まだまだこれからも結構長く使っていけそうです!
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・購入日:2016-05-01 ・購入先:アーク ・型番:SDCZ80-064G-G46【64GB】[海外並行輸入品] ・価格:3,480円(税込) ・製造:中国 ・保証期間(海外並行輸入品なのでショップ対応) ・初期不良対応 → 購入日から10営業日 ・無償修理対応 → 6ヶ月 ・USB3.0対応のUSBメモリです。 ・スライド式でキャップレスです。 ・スライドはカチッと心地よく動きしっかりロックされます。 ・アクセスランプは奥の方でかすかに光っており全く役に立ちません。 ・ケースの合わせ目は刃物の様に鋭く引っかかりを感じます。 ・USB3.0のベンチは高速でSATA2-SSDに匹敵する速さです。 ・サイズは大きめですがラベルを貼るのにちょうど良いです。 ●総評 ・速いです。 ・バックアップの待ち時間も少なくストレスを感じません。 【PC環境】 ・OS:Windows10Pro(64bit)バージョン1703ビルド15063.413 ・CPU:i7-6700K ・M/B: ASUS Z170-A BIOS:3401 ・Memry:DDR4 4GB×4=16GB ・SSD1: Samsung SM 961(NVMe)_128GB_OS起動 ・SSD2:Samsung 950PRO(NVMe)_512GB_DATA ・SSD3:Samsung 960PRO(NVMe)_512GB_BACKUP1
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今現在、ubuntu14.04・homerOS4.0・ubuntu16.04・homerOS5.0を入れマルチブートで使用中です。 以前はPicodrive J3で読み込み150MB/s 書込み36MB/sの物を使用していましたがAPPのインストールやweb閲覧で反応が遅くイライラしていました。 この製品は読み込みや書き込みは勿論早いですが、ランダムアクセス良い事もあって快適にサクサクと動きます。 本体の大きさは大きすぎるとか言われているようですが意外とコンパクトでした。あと若干熱くなるようです。私の購入した製品はディスクドライブではなくリムーバブルメディアとして認識されました。 3100円程度の価格で買って正解でした。
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SDCZ80-064G-G46 [64GB] のクチコミ
(26件/4スレッド)
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メーカーのサイトを見ても詳細が分からなかったので,こちらで質問させていただきました。質問はタイトル通りです。 このUSBメモリの方式はMLCでしょうか?TLCでしょうか?TLCだとしたら,やはり耐久性と書き込み速度の点で劣るのでしょうか。よろしくお願いいたします。
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昨年の夏に買ったG46を新しい環境で再レビューしたんですが、色々楽しかったです。 オークさんの書込でG46の登録があったのを知り、こちらに再レビューをアップしたんですが、文字や画像のアップ制限で載せられなかった物が結構あったので、追加しておきます。 ■アロケーションユニットサイズの選定:図01参照 用途や好みで変わってくるとは思いますが、Trimが使いたかった(出来ると仮定して)のでNTFSとしています。 サイズはR/Wのバランスを考えながらWrite優先で16Kにしています。 前レビューが4Kでしたから、合わせても良かったんですが… また、5GB程のOP領域を作成していますので、55GBの使用領域となっています。 このOPも効くかどうかは分かりませんが、気休めです(笑 ■環境別CDMベンチM:図02参照 最近のUSB3.0関係のレビューで定番にしているテストです。 図のup数制限の関係で割愛しました。 表にスコアが記載されているので、省いてもかまわないんですが、ざっと見にはこちらの方が比較がしやすいかと思います。 ■実データ転送測定:図03参照 数GBのテストでは、SSを撮るのが気ぜわしいのと、大容量の転送の方が誤差が少ないので11GB程のテストファイルを常用しています。 また、日常的に使用する通常のコピーでも計測しています。 流石に若干落ち込みがありますが、Write200MB/sは確実にでていますから、最悪でも55秒で完了すると思います。 ■発熱テスト:補足 32GB製品との比較になってしまいましたが、速度が出ている分発熱も多いです。 メーカーの動作温度45℃を内部的に遙かに超えていると思います。 高速=高発熱は仕方ないので、使い方で工夫するしかなさそうです。 ■アクセスランプ:補足 今回は多様な角度から撮影しています。 相当、見にくいですね。 個人的に青色のゲンジボタル風と評しています。(爆 意外とアクセスランプの動画が少ないのを他の書込でしりましたので、参考になれば幸いです。 ■セキュリティソフト:補足 別窓が少し面倒ですが、操作性もいいですし、セキュリティ領域が限定されないので、領域の無駄が少なくてすみます。 個人的には、東芝のUSBにそのようなデータを入れているので、本製品では使用する機会が少ないかもしれませんが、邪魔にはならないので設定しておいても良いともいます。 ■総評:補足 オークさんも触れてますが、実測でREAD 260MB/sが本製品で計測できてしまうと「Extreme Pro」の存在価値が少し薄れます。 それでも、WRITE性能が遙かに上ですから格上には変わりないですが、お値段を考えると…。 やはり、R/W:350/250 MBps位で無いと、「おぉ!」とならないのかもしれませんネ。 そうなると、やはりSATA600のブリッジチップで、ASM1053に匹敵する性能を搭載してほしいです。 まぁそうなると、440/420MBpsに見合うSSDを搭載して欲しくもなりますけど…と妄想はどこまでも進んでしまいます。(笑
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パッケージスペックを上回る速さです(@O@)
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SDCZ80-064G-G46 [64GB] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64GB |
| 1GBあたりの価格 | - |
| 機能 | |
|---|---|
| キャップタイプ | スライド式 |
| セキュリティロック対応 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | black |
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