XYZプリンティングジャパン
ダヴィンチ1.0
メーカー希望小売価格:-円
2014年3月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 3Dプリンタ
- ヘッド数
- 1
- 造形マテリアル
- ABS (12色)
- ABSフィラメント
- ○
- USB
- ○
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ダヴィンチ1.0 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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30%
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250%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 オートキャリブレーションが便利。 3Dプリンター初心者でしたが、特に問題なくプリントまでこぎ着けました。 【造形速度】 他の製品は使ったことがないので比較は出来ませんが、速度にストレスは感じないので3とします。 【解像度】 可もなく不可もなく。趣味で使用しているので今のところ問題ありません。 【静音性】 3Dプリンターなのでこんなものかと。 【デザイン】 カバーで覆われているのでメカメカしくなくて良いと思います。 【利用ソフト】 付属のスライス&出力ソフト「XYZware」は初心者でもとっつきやすく、簡単に設定できると思います。 【サイズ】 最大プリントサイズが200×200×200mm(幅×奥行×高さ)なので本体サイズも大きめです。 【総評】 このダヴィンチ1.0は知人に譲ってもらった数年前のモデルなので、現行機種に比べると見劣りするところもあると思います。 一番のネックが純正のフィラメントしか使えないという事ですが、ある方法で社外のフィラメントを使うことも可能(ダヴィンチ1.0 フィラメント リセッターで検索」です。 私はスプールホルダーを作成して本体横に社外フィラメントをセットして使っています。 ダヴィンチシリーズは初心者にも扱いやすく入門用には良いのではないでしょうか。
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UP Plus 2から2台目として購入しました。 UP Plus系のプリンタよりも値段も安く造形面積も大きいので購入しましたが あまり満足のいくものではありませんでした。 ダヴィンチの売り文句として自動キャリブレーションとノズルクリーニング、 カートリッジ式の簡単なフィラメント交換などがありますが、どれも必要ありません。 自動キャリブレーションは使いにくく、時間もかなりかかります。 これなら手動で行った方が格段に早いです。 ノズルに付着したフィラメントを除去するノズルクリーニングですが、 完全に除去できないので汚れていく一方です。結局他の3Dプリンターと同じように 洗浄する必要があります。 カートリッジ式フィラメントは最悪です。 値段は汎用フィラメントの約3倍、種類や色も限られています。 汎用フィラメントには透明や金色や銀色、柔らかいフィラメントなど無数にありますが それらは一切使用できません。 付属ソフトも印刷設定範囲がせまく、フリーソフトのほうが高性能なので 付属ソフトは使用しないほうが印刷結果がよくなります。 最後に印刷レベルについてですが、UP Plus2を5点としたら2〜3点ぐらいかなと。 クオリティを求める場合は一つ上のランクのプリンタをおすすめします。
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ダヴィンチ1.0 のクチコミ
(29件/8スレッド)
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3Dプリンターの導入を検討しています。 Web上で「作業台にスティック糊を塗る代わりにマスキングテープを使う・・・」という記述を見つけました。 物はスリーエムのマスキングテープ343です。 これをどう使うか?というのが質問の詳細です。 1.マスキングテープを貼り付けてから作業を開始する 2.テープを貼った後でテープ表面にスティック糊を塗ってから開始する 3.この方法は他社の3Dプリンター対策なので、本機種では関係ない。 詳しい方、教えて下さい。
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ダヴィンチ1.0で3D印刷後は毎回フィラメントをヘッドから取り外したほうが良いのでしょうか? それともつけっぱなしでよいのでしょうか?
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XYZプリンティングのホームページ最下 のfacebookマークから XYZプリンティングのfacebookへ行くと プラットフォーム、ノズルクリーニング 横方向ベルト調整 が動画で提供されています ビルドの精度をあげるのには必須かもしれません
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