※日本国内正規品取扱い販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
AMD
Athlon Quad-Core 5150 BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Athlon Quad-Core 5150
- クロック周波数
- 1.6GHz
- ソケット形状
- Socket AM1
- 二次キャッシュ
- 2MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Athlon Quad-Core 5150 BOXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Athlon Quad-Core 5150 BOX のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.11集計対象5件 / 総投稿数5件
-
540%
-
440%
-
30%
-
20%
-
120%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
AMDへの愛がそうさせているのか、 私の所持AM1APUも5個目となりました。 Athlon5370の登場によってAthlon5150の実勢価格は、 税込みで3千円台となっています。 ローエンドパーツ大好き人間としてはすごく嬉しいことですね。 今回購入したAthlon5150は1個目です。 ちなみにGigabyte製AM1マザーも1枚目です。 結論から申し上げますと、このAPUとマザーの組み合わせは、 とてもイイ(・∀・)!!です 【処理速度】 ごちゃごちゃした重いホームページなどでは、 スクロールでカクつくことがありますが、 普通のメジャーなサイトの動画や画像の処理はストレスなしです。 Windows10もSSDと組み合わせると快適に動作します。 メモリもDDR3-1600の4GBを1枚挿し、シングルチャネルですが、 FullHDのMP4動画も楽々再生しています。 【安定性】 最初に、半分ジャンク品のDDR3-1333メモリで立ち上げると、 OSインストール画面で画像が乱れました。 で、PanramのDDR3-1600に挿し換えると、後は安定しっぱなしです。 【省電力性】 個体差はありますが、 Athlon5350(マレーシア製2個所持)が2個ともアイドル20W前後、 OCCT(CPU)55W前後なのに対し、 Athlon5150(台湾製)はアイドル20W前後、OCCT(CPU)40W以下です。 Athlon5350が2.05Ghz、Athlon5150が1.6Ghz。 性能差以上に省電力性は高いと思います。 Athlon5150のほうが無論、完全ファンレス化の敷居も低いです。 【互換性】 発売されているAM1マザー全てに対応していると思います。 ZAC-AlpineM1-Psvクーラーでファンレス化していますが、 問題なく装着可能です。 【総評】 AM1APUは手に持った時に、小さい割にはずっしりとした重さを感じ、 そこに可愛らしさを感じています(変態ですかね)。 Athlon5150はAM1シリーズの中でも半端なAPUですので、 余計に愛着が湧いています。 おかげですっかり私のメインAPU、メインPCとなってしまいました。 年末に組み上げたCore i7機は押し入れで冬眠中です。わっはっは。
-
家族共用PCのCeleron 1007Uオンボードマザーが壊れたので 自分が使っていたPCを家族用にカスタマイズして提供しました。 【処理速度】 4コアとは言えども1.6GHzなので、期待していたほどではありませんでした。 他の方のレビューにもあるように、SSDやグラフィックボードを使用すると 大分マシになります。家族がFullHDのデュアルモニタでのネットやオフィス、 2DのCAD、野球中継閲覧などに使っていますが、この程度なら不満はナシ。 【安定性】 組んでからブルーバックや急な電源切断は一度もないので大丈夫でしょう。 【省電力性】 実際に消費電力を測ったりしていないので無評価。 【互換性】 AM1のマザーボードなんて全メーカーで5種類?くらいしかない んじゃないですかね。マザーもそうですが、APUの方も種類が 本当に少ないのでどうしようもないですね。最低限のスペックな PCを安く組めるのが唯一のメリットでしょうか。 【総評】 少し前に比べて価格が下がってきているので狙い目かも。 ただし性能としては価格相応ですし、快適に使いたいなら SSDやグラボの導入も検討した方がいいでしょう。 個人的にはリテールファンの音が気になるところですが、 安価にコンパクトなPCを組むならAM1という選択はアリです。 【構成】 OS:Windows7 Home 64bit SP1 M/B:AM1I CPU:これ SSD:crucial BX200 CT240BX200SSD1 RAM:DDR3 1600 4GB x2 GPU:GF-GTS450-E1GH ODD:DVDスーパーマルチ POW:KRPW-L5-400W/80+
-
自作歴は長いですが、年齢とともに?PC利用はネットばかりだし お財布の中身も少ないのでASRockマザーとセットで1万円以内に収めました インテルのセレロンも候補にあったのですが どうもあのオンボードグラフィックが好きじゃないので 以前から好きなAMDにしました 【処理速度】 Windows7 64BitからWindows10 64Bitにアップグレードしましたが 動作に変化は見当たりません 重いアプリは期待しないで下さい ネット、メール、iTunes、写真アプリは問題なく動作します でも当方 Corei5とかの石は使ったことないので 利用中の方にはモッサリで嫌になると思います CDのリッピングは辛抱できる範囲です 【安定性】 問題無し 【省電力性】 ファンの音小さいです 電源を気にする必要なし 【互換性】 Mini-itxなので増設基盤やUSB機器等を増やしていないので分かりません マザーのオンボードで全てを満たすユーザー向けだと思います 【総評】 CPUファンには少し手こずりましたが それ以外は少し動作がモッサリする以外満足です もう少し予算を出して5350を買った方が良かったと思うときもありますが この価格なら文句は言えません
- Athlon Quad-Core 5150 BOXのレビューをすべて見る
Athlon Quad-Core 5150 BOX のクチコミ
(27件/4スレッド)
-
2.112GHz(DDR3-2112)で室温15度前後で25度で安定))) フルセグのデュアル画面操作はキツイので、ワンセグ+4インチモニタでTV視聴 2.5インチHDD効果でかなりの65W省電力&静穏PCになっています。 PCパーツも揃ってケースも完成です。 *オンボードはメモリ・CPU・FAN2個とUSB2.0x2とUSB3.0x1コネクタのみの接続 (OC都合デバイスCan'tファウンドの状況を維持) 4GB(DDR3-2400)60%・CPU(5150)16%・Disk(300M/s)0%使用率 FAN1=680rpm・FAN2=850rpm・CPUFAN=2250rpm・電源内FAN不明 WEB閲覧中にノーレスポンスを繰り返す事があり、 受信環境が悪いのか、無線LANをnの75Mに変えましたら、快適ですね。 APU性能自体のモノでは、なかったようです。(無線LANの関係に訂正) *OSバックでMS社のクラウドが動いている関係で使用率が100%だったのかも!? レスポンスもHD8400は優秀で、ちょっとOCのせいで乱暴ですが速いです。 *1.2.3.4で描画パッ・パッ・パッ・パッと軽い順に描画されます。 想像以上に5150の性能と評価は高いのでは...最近思います。 市場価格(値段)が、上がってませんか最近?
-
2週間経ちました。 特に不具合はありませんが、WEB閲覧中に時々凍ります。 省電力APU独特のモノのようです。(キャッシュが気になります) 依然、OC2.112GHz(132MHz)で普通に稼働しております。 電力、3.5HDD(16MB/500GB/7200rpm/SATA3.0)から、 2.5HDD(8MB/250GB/5400rpm/SATA2.0)へ換装しました。 床を伝わるHDD振動音を避けるためですが、異常に起動他遅い。 SSDがお勧めですね。 OCは単品、デバイスノットファンド=HDDのみの場合できることが判明。 マザー種類にもよると思いますが、DVDドライブをマザーに接続した後、 OCは1.8GHz(1.79GHz)が頭打ちとなりました。 省電力が故なのか、正しく造られています。(好感/OC制約=研究用と通常用の区別) 私の使用中のマザーボードの環境では、上記制約と、 PWM4PINファン+シャシファン(マザー4PIN)の組み合わせが悪く、 ファンに交流電流が流れているような、周期抑圧でファンの騒音がありました。 *ファンコン処理・常時騒音クラスでかなりキツイ音色 他にAPU18度以下時のみフリーズ(冷やしすぎたか?)3.4回、 BIOS設定中にありましたが... 1.6GHZ(1.57GHz)での運用も、2週間も経ち慣れてくると遅く感じます。 やはり、能力で5350をお勧めしますが、単品でマザー&HDDのみの構成ならば、 コスト(省電力・低価格)を考え、OC環境の2.112GHz運用が妥当です。 SSDをお使いなら、さほどイライラ感も少なくなると思います。 クラス5000円台、余りモノを抱えているなら、2週間後の現在でも、 単品OC使用の5150、お勧めですね^^)/
-
5350はOC出来ない?とか...。 2.112GHZ(132MHz)でDDR3-2112(DDR3-2400)で固定運用。 32ビットで4GBメモリ1枚、仮想メモリはOS依存設定(SATA3.0の16/7200の500GB)。 外気温17度で31度、消費電力65W(PC作業環境)。 メモリ92%-CPU65%-HDD5%(USB-TV+WEB操作中の現環境)。 テクニカルプレビュー32bitOS、OC中でもタスクマネージャーは1.57GHz。 って、どうよぉww 64bitで6GB以上必要だよね。やっぱり。SSDで仮想メモリの高速化も。 OSのレディターボブーストどうよぉww デュアルコアはコスト的(動作環境的に)別として(私の場合ですが...)、 TV観たいし2GHz近くは確保したいしーぃ。OC出来れば、価格的に安くなるし。 結局、5150にしたんです。 デフラグも十分したのに...って、どうよぉww 1920x1080じゃダメなんだなぁー。ウィンドウサイズ1820x920位で「OK牧場」。 ケースに足が当たったら、再起動かかるし。小型だからねぇ、マザー。 依然、92%の64%で普通に稼働中。 しかし、可愛い。普通に動くし、動いてるし...って、どうよぉww 近いうちに、オンボードAPUの2個稼働4個稼働なんてなるんじゃないのかなぁ。 マルチコアのマルチCPU、4コア4APUで16スレッド更に倍=32スレッドとか。 このCPUの完成域は、きっとこうなるんじゃないかなー、と思います。 やっぱり、正解は5150じゃないの。安っww 64時代買わなくてよかった。これ9個買えたもん(笑)
- Athlon Quad-Core 5150 BOXのクチコミをすべて見る
Athlon Quad-Core 5150 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Athlon Quad-Core 5150 |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket AM1 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
25 W |
| クロック周波数 | 1.6GHz |
| 二次キャッシュ | 2MB |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
