SONY
HT-XT1
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ボード型
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 70 W
- ウーハー最大出力
- 100 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HT-XT1 のレビュー・評価
(32件)
満足度
4.29集計対象32件 / 総投稿数32件
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540%
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450%
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36%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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かつてVIERAに使うスピーカーとしてこれを買ったのですが、接続していたVIERAやDIGAの音が出なくなり(画面は出ても音が出ない)、壊れたとみなし物置に押し込んでいました。 しかし後継で買った違うスピーカー(HT-XT3)の不具合により手放し、使えるスピーカーがこれしか無くなってしまいました。約10年ぶりにVIERAで使いましたが、以前のような音が出ない症状は出なくなっていました。 以前はVIERAやDIGAのようなPanasonic製品とこれには相性があるとしか思えませんでしたが、相変わらずDIGAを起動させた時のHDMI切換は早い(ただしDIGAを2台接続させると遅くなる)のでそこは気に入っています。 まさか10年も持つとは思いもしませんでしたね。
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【デザイン】 現在2024年ですが、今でもスタイリッシュで美しいデザインだと思います。ピアノのような艶ありの天板なので埃が目立ちます。掃除は小まめに行う必要があります。 【高音の音質】 所有して10年近く経ちますが、現在でも素晴らしい音質です。設定を「P.AUDIO」にして高音のレベルを最大まで上げています。大変クリアで良い音ですよ。 【低音の音質】 高音と同じく設定を「P.AUDIO」にして低音のレベルを最大まで上げています。豊かな重低音が素晴らしいです。数年前からテレビでもAmazon Musicで音楽を聴くようになりましたが、かなりの高音質で音楽を楽しめています。 会話が明瞭に聞こえる設定は「TYPE 3」がオススメ。 上記の設定の場合、メリハリのある美しい中高音と迫力のある素晴らしい重低音サウンドを楽しむことができます。 【機能性】と【入出力端子】 HDMI接続しているテレビ(BRAVIA)と連動しているため、電源のオン・オフはスムーズです。Blu-ray再生などの外部機器はテレビ側に接続しています。本製品との接続はテレビのみ。Bluetoothも使えますが、スマートフォンから音を流すような使い方で、テレビ側からBluetoothイヤフォンを接続するような使い方はできません。 【サイズ】 40インチテレビの上にメタルラックの棚を設置して使用していますが、ちょうど良い大きさです。 【総評】 約10年くらい愛用しています。たまに夏場の暑い時期にエラーを起こすと音が出なくなることがあります。しばらく電源を切り、再起動すれば回復します。通常の使用では大変満足度が高いスピーカーです。 テレビからサブスクリプションサービスで音楽を聴く方にもオススメです。
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【デザイン】 省スペースでおしゃれな感じで良いです。 【高音の音質】 しっかり聞こえます。 【低音の音質】 こちらもズンドコ言ってます。 【機能性】 私の使用方法では充分。 【入出力端子】 HDMI入力端子が3つあるのが良い。 【サイズ】 テレビの下に置くタイプですから サイズは無問題。 【総評】 テレビのスピーカーと比べるとかなり良い。 本格的なホームシアターと比較すると… でも、家の使い方ではベストチョイスな製品です。 この前、電気店巡りをしていた時 大阪のジョーシン一番館でアウトレット品が 多数置いてありました。 24000円です。 もしこれから購入を考えておられる方がいればご参考に。
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HT-XT1 のクチコミ
(240件/51スレッド)
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https://review.kakaku.com/review/K0000644110/ReviewCD=784538/#tab で12年前に本製品のレビューをし、順調に使用していましたが今朝から突然、テレビ(パナソニックVIERA TH-L42DT60)が本製品を認識しなくなり「機器が接続されていません」と表示され、「テレビ」「シアター」の音声出力切替ができなくなりました。 てっきりテレビの故障かと思ったのですが、問題切り分けのため、本製品のARC対応HDMIと、テレビのARC対応HDMIのみつないだところ音が出ました。 ところが、本製品の他のHDMI端子に今まで接続してきた機器を同じように接続させると、今度はテレビの音は出ないが接続機器の音は本製品から出ます。 ちなみに、本製品の HDMI1にはMDR-HW700DS(当該機器にはDIGA3台870、2020、2X301を接続) HDMI2にはスカパーHDチューナーWR320P HDMI3にはDIGAのBDT900 を接続しています。 本製品もテレビも含めてすべての機器についてHDMI制御(いわゆる〇〇リンク)オンにしています。 解せないのが、「ARC対応HDMIとその他のHDMIが両立しない」「その他のHDMI端子に接続していた機器が自動切換できなくなった」点です。 仮に買い替えるならテレビと本製品のどちらなのでしょうか(どちらに問題があるのでしょうか)。
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2020年7月10日で修理受付終了です
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PS3やPS4での利用を検討しています。使用感などぜひ教えてください。
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HT-XT1 のスペック・仕様
- スピーカーのメインユニットを正面の左右に配置し、底面に2基のサブウーハーを内蔵したボードタイプの「ホームシアターシステム」。
- 「ボイスアップ機能」を搭載し、リモコンの「ボイス」ボタンを押すだけで、声やセリフの聴き取りやすさを3段階で調整できる。
- HDMIバージョン2.0に準拠の4K/60pに対応し、4K対応テレビと組み合わせて臨場感あふれる音を楽しめる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ボード型 |
| サラウンド最大出力 | 70 W |
| ウーハー最大出力 | 100 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
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HT-XT1 の製品特長
[メーカー情報]
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設置もスッキリ、接続も簡単。
薄型テレビの下に置く、新スタイルのボードタイプ、省スペースで設置ができ、見た目もすっきり
ボードタイプは、天面にテレビを直接載せて使う新しいスタイルのシアターシステム。テレビの前にスペースの余裕がない場合でも場所をとることなく、まるで薄型テレビと一体化したようにすっきりと設置することができます。また、天面の素材には、デザイン的にも美しく、傷も付きにくいガラス天板を採用。天面の耐荷重は30kgまでとなっており、50V型以下のブラビアの設置に対応します。(*1)(*2)*1 2011年以降発売のブラビアを推奨
*2 本機に設置可能なテレビのスタンドサイズは、幅720mm×奥行き310mm以下となります -
音楽再生時の“ボーカルの存在感”にこだわったサウンドデザイン
迫力ある映画ならではのサラウンド感と繊細な音楽の表現をより高品位で楽しめるよう、基本となる音質を徹底して磨きあげました。特に音楽再生時のボーカルの存在感に注目し、スピーカーの中央に声が定位するサウンドデザインを追求。映画のセリフも画面との一体感を増しています。
さらに、長年ソニーが培ってきた独自技術の「S-Force PROフロントサラウンド」により、音の左右への広がり、後方からの包み込まれるような音場の再現が加わり、丁寧に録音されたテレビの音楽番組はもちろん、CDやスマートフォンの2ch音源も、ボーカルを中心にバックの演奏が周囲を取り囲むようなライブ感を再現。まるで、ライブステージが自分の部屋に現れたような、心地よいサウンドを味わえます。 -
ワイヤレス音楽再生を手軽に実現するBluetooth
Bluetooth対応により、スマートフォン、PC、ウォークマン(R)などのBluetooth対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作し、約10m以内(*)の通信が可能なので、部屋中どこからでも、お好きな音楽を快適に楽しむことができます。
* 通信距離は目安です。周囲環境により通信距離が変わる場合があります
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シアターシステムをスマートフォンで操作。オーディオ機器操作アプリ「SongPal」対応
「SongPal」はソニーのさまざまなオーディオ商品をタッチ操作で快適に操作できる独自アプリ。Bluetooth接続で、ホームシアターシステムの音質・音量、サウンドフィールド、入力切り替えなどの操作ができます。
AndroidOS、iOS端末のそれぞれにアプリを提供しており、お持ちの端末ですぐに使えます。 -
HDMI入力を3系統装備し、テレビもレコーダーも簡単接続
HDMIの入力を3系統搭載。ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー/PlayStation(R)4、PlayStation(R)3などのゲーム機、衛星放送チューナー、ケーブルテレビチューナー、ビデオカメラなど、最大3つの機器と接続し、さまざまなコンテンツを高音質なサラウンドでお楽しみいただけます。
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