エレコム
LBT-PHP500AVBU [ブルー]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年4月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオレシーバー(受信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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LBT-PHP500AVBU [ブルー] のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.50集計対象7件 / 総投稿数7件
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514%
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457%
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314%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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apt-x対応なのがとてもいいです 音質もなかなか良いですがホワイトノイズからは逃げられませんでした 付属のイヤホンは最初から期待してなかったので評価しません アンプの出力は充分あるので少しいいイヤホンと組み合わせて使うほうが幸せになれるでしょう こういうボックス型の機種で高音質というのは珍しくなったのですね 再生時間も結構長くて使いやすいですが 音量調節がジョグダイヤルのように見えてそうじゃないのがちょっと残念です
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3度目の購入です。画像は1台目の物で今回は予備で買い増しました。 バッテリー容量が大きく自転車で片道60km程度のツーリングで1日持ちます。 既に在庫処分で倍程度に高騰してるようです。 今買うには余程の理由がないと買えない気がしますが長時間使用目的ならこれに限ると思います。 付属のイヤフォンは短いタイプで使い勝手良く思います。
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XPERIA ULとZ3で運用中(1年超使用しての感想) スマホ本体にイヤフォンを接続して動画視聴していたが、ショルダーバッグの底に引っ掛かって断線する事故が起きたため、この問題を解消するためにBluetooth接続にしようと検討する中で『日本を敵視する特定アジア以外で生産している製品を!』というテーマで探した結果、本機に辿り着きました。 デザインについては可もなく不可もなく。 本体にマイクが内蔵されているので普通のイヤフォンでも通話ができるのはいいですね。 ただ個人的には動画視聴での運用を考えていたので使わないかも。 音質は極端にエッジがぼやける感じがないので、そんなに意識しなければ普通に音楽視聴にも使えると思いますね。(両方とも長さが揃っていないイヤフォンが嫌いなので付属イヤフォンは不使用) 一番気に入った点として挙げると100mW+100mW(インピーダンス16Ωでの話)という最大出力があり、音量不足に悩まされない点です。 ホワイトノイズが目立つという意見が散見されますが、うっすら聞こえる程度でザーと目立つようなものではないですね。 HOLDツマミがあり、意図しない動作を阻止できるのはいいですね。 ただ、ペアリングで手間取ってしまうのでイライラすることは何度かあるのがちょっと残念。(メーカーが揃ってないから仕方がないのか?)この辺が後継機種で改善されているといいなぁ。(相手にもよるから難しいのかな?そもそも無線で接続するのだから、この問題が起きる事は仕方のない事と割り切るべきなのか?) 今使っているイヤフォンの音質は気に入っているけど音量不足に悩んでいる方は試してみる価値はあると思います。 あと運営に意見があります。 イヤフォンの有無でレビュー、クチコミを立てるのはやめて欲しいですね。 これでは『なんだ、こんな所にもレビュー、コメントがあったのかよ?面倒臭いことしやがって!』と思いました。 http://kakaku.com/item/K0000644580/
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LBT-PHP500AVBU [ブルー] のクチコミ
(11件/5スレッド)
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現在、Amazonのマーケットプレイスで、ブルーとレッドのモデルが3,480円で販売されています。 最近は、BT対応のヘッドフォンの普及が広がっていますが、100mWの高出力アンプを実装し、18時間の再生に対応したBTレシーバーは貴重に思ったので、追加購入することにしました。 以前に購入したブラックのレシーバーを、DENON AH-D5000に接続して、スマホのGALAXY S5のミュージック・プレーヤーを起動してBT通信を試したところ、十分な音量で楽曲を再生できました。 AH-D5000のイーピーダンスは25Ωなので、これと同等のイーピーダンスのヘッドフォンをBT接続させるためには、100mW出力のアンプを備えた、この製品が必須のようなのですが、後継機種はスペックを落としたような感じです。 もちろん、大型のオーバーヘッドフォンで、こういう使い方は滅多にしませんが、ポータブルでも価格が10万円以上のヘッドフォンは有線タイプのものが多いので、手っ取り早くBT接続したいときに、このアイテムは重宝します。 そこで、ブラックのレシーバーの故障に備えて、ブルーとレッドのモデルを購入することにしました。 もう、このクラスのBTレシーバーは、出ないかもしれませんね。
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手頃なアンプ搭載Bluetoothレシーバーを探していたら、 ヘッドホン付属のこの商品を発見したのですが、 Bluetoothレシーバー LBT-PAR500AV これの最安価格が「\3,799」 http://kakaku.com/item/K0000644579/ 付属のヘッドホンが、おそらく EHP-CS3560M これの最安価格が「\1,260」 http://kakaku.com/item/J0000010665/ 「少しでも安い方がいい!!」 「余計なものはいらない!!」 「このカナルホンならいらない!!」 という人以外なら、 迷わずこちらが買いですね!!(笑)
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現在、Xperia Z1fのWalkman アプリ+ MDR-NWBT10N の組み合わせで使用していますが、 バッテリーが弱くなってきたので、次期候補を探しています。 次の3機種が候補ですので、ご意見を賜りたくお願いします。 1)NW-M505 ・ノイズキャンセル機能あり、デジタルアンプ S−MASTER HX搭載で一番音がよさそう。 ・WALKMAN単体でも使える。 ・価格が候補の中では一番高い。 \10k弱 2)MDR-NWBT20N ・MDR-NWBT10N相当、ノイズキャンセリング機能、音質も満足している。 ・MDR-NWBT10Nよりバッテリーの持ちは良さそう。 ・候補の中では、価格の割に一番機能がシンプル \7K前後 3) LBT-PHP500AV ・オーディオアンプとRFアンプ(電波用)のデュアルアンプ搭載で音がよさそう。 ・価格が候補の中では一番安い。 \4K強 ・本体が少し大きい。 ・ノイズキャンセリング機能がない。 新幹線のトンネル内走行時とか、きちんと聞こえるのでしょうか? 現在の気持ちは NW-M505 = LBT-PHP500AV > MDR-NWBT20N です。
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LBT-PHP500AVBU [ブルー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオレシーバー(受信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 25 g |
| 幅x高さx奥行 | 23x15.2x68.5 mm |
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