COOLER MASTER
V650 Semi-Modular RS650-AMAAG1-JP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX
- 電源容量
- 650 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 150x140x86 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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V650 Semi-Modular RS650-AMAAG1-JP のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.22集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 普通でないでしょうか 【容量】 コスパを考えると750Wのほうが人気ではありますが、今回OCする予定もないことからこちらを選択しました。650Wととても十分な容量だと思います 【コネクタ数】 今回組み立てた環境では、十分です。 【サイズ】 corsairの電源を好んで使っているのですがRXx、HXiよりも小型でとてもコンパクトな電源だと感じました。 【総評】 650Wで1万円ほど、コンパクトな電源でかつセミモジュールで電源周りもすっきりとしています。 今回初めてクーラーマスターの電源を使用しましたがコストパフォーマンスも中々よくデザインも悪くないので次回PCを構築する際には選択肢の1つに上げようと思います。
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【デザイン】 ◎ 【容量】 ◎ 【安定性】 ◎ 【静音性】 ◎ 【コネクタ数】 ◎ 【サイズ】 ◎ 【総評】 色々しらべたところ、某アマゾンにて評価が良かったので買ってみることにした。 正解でした。ファンの音なんてしません。
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V650 Semi-Modular RS650-AMAAG1-JP のクチコミ
(377件/50スレッド)
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CPU : Ryzen 7 1700 [3.8GHz 1.35VにOC] メモリー : Corsair VENGEANCE LPX 16GB (2 x 8GB) 3000MHz マザーボード : ASRock X370 Gaming K4 (BIOS L2.5) グラフィックボード : Gigabyte GTX 960 (GV-N960G1 GAMING-2GD) [Core 1560MHz、MEM 7800MHzにOC] 電源 : CoolerMaster V750 Semi-Modular 計測したソフトウェア : HWiNFO64 起動した直後で12Vが11.96Vくらいで、 Unigine Superposition BenchmarkをFHD Mediumでまわしたところ11.86Vです。 低下幅は2%以下なので大丈夫だとは思うのですが、 レビュー見ても大体600Wくらいまでは12V下回っていない様子でしたので下がる原因があれば知りたいです。 OCすべて解除して定格でやってみましたが同じでした。
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こちらの電源を購入したのですが、電源ケーブルのみ無くしてしまいました。 もし、別で購入する場合はどのような規格のものであれば正常に使えるでしょうか? 調べてみたものの電源関係は怖いので、有識者の方、ご教授お願いいたしますm(_ _)m
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2017年3月に新品購入。1年3ヵ月後の2018年6月何の前触れも無くお亡くなりになりました。 電源OFF状態から通常起動しようと電源ボタンを押すも無反応・・・・。 初代Athlonの頃から自作をはじめ、何台も作ってきましたが、電源の死亡は初めてでした。 これまでの経験から、電源かマザーの死亡と仮定し、まずは安価な電源から交換を試すことに。 (ケーブル抜けや、電源ケーブルの断線有無などはもちろん確認済です。) 予備の電源がなかったので、仕方なく至急代替品(玄人志向KRPW-BK750W/85+)をネットで手配し翌々日に装着。 無事復帰となりました。 【マシンの構成】 CPU:Ryzen7 1700 M/B:ギガバイトGA-AB350-GAMING3 メモリ:Crucial DDR4 2400 8GB*2 グラフィック:SAPPHIRE NITRO RADEON RX 460 4GD5 SSD:Crucial CT525MX300 HDD:ウエスタンデジタル WD30EZRZ、シーゲート ST31000333AS 消費電力は実測で、モニタやスピーカを入れておよそ110W(アイドル時)、230W(高負荷時)です。 使用方法は通常のネットサーフィンや、たまに動画編集や写真編集程度で電源ON/OFF頻度は高くありませんし、終日つけっぱなしということもありません。 また普段の使用中に不安定になることはなく、ファンの音もほぼ聞こえない状態で、突然死など全く予測できませんでした。 ハズレだったと思われますが、Amazonの書き込みにも同様の方が多くいらっしゃるようなので、特定のロットに不良が多く含まれるなどの傾向があるのかもしれません。あくまで予想ですが。 スペック(使用コンデンサや変換効率など)や価格、多くの口コミを参照し、この電源に期待して購入しましたが、今回は残念な結果となりました。5年保証ということで、仮に無償修理できたとしてもその間はPCが使えないというのは不便極まりないので、今回は勉強代と考え廃棄します(九十九 秋葉原の店頭で購入しましたが、持っていくのも面倒ですし)。 新しい電源は、予算を抑えたかったのでややスペックダウンですが、長く使えることを祈ります。
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V650 Semi-Modular RS650-AMAAG1-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX |
| 電源容量 | 650 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| Haswell対応 | ○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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GOLD |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x140x86 mm |
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