Thermaltake Element Qi VL520B1N2J 価格比較

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Thermaltake

Element Qi VL520B1N2J

メーカー希望小売価格:-円

2014年5月23日 発売

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(4669製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

(17人)

対応マザーボード
Mini-ITX
幅x高さx奥行
220x130x330 mm
3.5インチベイ
1 個
3.5インチシャドウベイ
1 個
5.25インチベイ
1 個
電源容量
220 W
メーカー公式情報
メーカートップページ

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Element Qi VL520B1N2J のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 9月頭に秋葉原のTSUKUMO DOS/V館で購入しました。 Athlon 5350をメインに、PX-W3PEを使った録画機として組みました。 マザーボードにAM1H-ITXを利用したため、付属の220W電源は取り外して利用しています。 【デザイン】 フロントの赤色のラインが気に入って購入しました。 思った以上にコンパクトで、机の上においても邪魔になりません。 【拡張性】 このコンパクトさで、5インチベイ+3.5インチベイ+3.5インチシャドウベイは凄いのではないでしょうか。 ただし、付属の電源を利用する場合、5インチベイとの隙間はごくわずかで、ケーブル類はL字型を使わなければ取り付け不可能でしょう。 また、CPUクーラーは高さ45mmまでしか利用できません。Core i系クーラーの55mmファンは取り付けられないでしょう。 3.5インチシャドウベイはケース右側面の通気口をほぼ塞ぐ形で取り付けることになるため、吸気効率は大幅に下がります。 ケースファンが一切ない(取り付けられない)ケースとして、この点は気をつけるべきでしょう。 PCI拡張スロットは1スロットなため、2スロットタイプの多いグラフィックカード等の取り付けは諦めたほうが良いでしょう。 また、拡張カードを取り付けると左側面の通気口も塞ぐことになるため、ロープロファイル対応出ないカードを取り付ける場合エアフローはほぼ無くなると考えたほうが良いかもしれません。 【メンテナンス性】 裏面4箇所のネジを取り外すと両側面+天板がコの字型になった部分が丸ごと外れます。 また、マザーボードにアクセスする場合は電源を外す必要があります。 プラスドライバー必須なので即メンテナンスと言う訳にはいかないですね。(自分は手回し出来るネジに交換しました) 分解を終えてしまえば、左右と上からアクセスすることが出来るため、メンテナンスそのものはやりやすいかもしれません。 前面パネルは引っかかっているストッパーを4つ外すだけで取り外しできます。 【作りのよさ】 天板は厚いとも薄いとも言えない感じで、外した天板の両端を持って力をかけたら恐らく簡単に曲がるはずです。 ですが、ケースに取り付けた状態だとフレームがかなりしっかりしているので上に物をおいても安定しています。 少なくとも2kg〜3kg程度までならビクともしていません。 唯一残念なのは付属のネジとネジ穴のサイズが合わないモノが多かった点です。 特に、マザーボード取り付けネジ穴が合わないのは流石に焦りました。(別のネジを流用しましたが) この完成度のケースをこの価格で提供したことで、細かい点が少し疎かになっていますね。 あと、一番気になったのはフロントのUSB3.0ポートが裏表逆なんですよね。 殆どの機器でUSBロゴの無い側を上にして挿す必要があります。 【静音性】 左右に巨大な通風口が開いているため、静音性は皆無です。 Athlon5350付属の50mm角ファンを2800rpm程度で回しても音がはっきり聞こえるレベルです。 このケースで静音マシンを組もうと思ったらファンレスにするしか無いでしょう。 なお、220W電源は一切使用していないのでこちらの音については評価外です。 【総評】 8000円台のケースでありながら、コンパクトで且つ拡張性があり電源が付属しているのはなかなか美味しいです。 細かい点で気になる点や注意する点はありますが、組み上げてしまえば満足行く製品です。 画像などで細かいレビューをクチコミ掲示板の方にアップしますので、そちらもご覧ください。

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Element Qi VL520B1N2J のクチコミ

(2件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数1

    2014年10月2日 更新

    レビューの方に画像をたくさん添付すると見づらい上に項目ごとに分けづらいのでクチコミ掲示板で失礼します。 まずはケース全体についてです。 1枚目の画像のように、上蓋全体を後方にスライドさせて外すことで内部にアクセスできます。 マザーボード取り付け用の右手前ネジ穴が5インチベイと重なる位置にあり、取り付け・取り外しには5インチベイを外す必要があります。 なお、ネジを回す際は5インチベイのレール上にある穴にネジを通して回します(2枚目) レビューの方で、マザーボードにアクセスする場合は電源を取り外す必要があると書きましたが、実は5インチベイにドライブを取り付けている場合はこちらともそれなりに重なります。(3枚目) マザーの種類によるとは思いますが、SATA端子やメモリを付け外しするのは苦労するかもしれません。 3.5インチシャドウベイは専用のレールにHDDを取り付け、本体右側面に縦向きに取り付けます。(4枚目) 通気口がこの部分に来るため、3.5インチHDDを取り付ける場合は右側からのエアフローは諦める必要があります。

  • Element Qi VL520B1N2Jのクチコミをすべて見る

Element Qi VL520B1N2J のスペック・仕様

対応サイズ
対応マザーボード Mini-ITX
サイズ・重量
重量 3.1 kg
幅x高さx奥行 220x130x330 mm
カラー
カラー Black
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