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コーエーテクモゲームス
ゼルダ無双 [通常版]
メーカー希望小売価格:7,389円
2014年8月14日 発売
スペック・仕様
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- アクション
- CERO
- CERO「B」12歳以上対象
- プレイ人数
- 1〜2
- amiibo対応
- ○
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ゼルダ無双 [通常版] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【概要】 ・『ゼルダの伝説』シリーズの世界観とストーリーを無双シリーズのシステムで体感できるタクティカルアクションゲーム。 ・操作方法 Lスティック 移動 Rスティック カメラ操作 Aボタン 必殺技・ウィークポイントダウン技 Bボタン 回避 Xボタン 強攻撃 Yボタン 弱攻撃 Lボタン 注目 ZLボタン ガード・カメラリセット Rボタン 魔力解放 ZRボタン アイテム使用 Rスティックボタン 注目 十字ボタン左右 アイテム選択 十字ボタン上下 ミニマップ表示切替 タッチスクリーン アイテム選択 ・モードセレクトから選べる項目は6種類。 「レジェンドモード」ストーリーを進める 「フリーモード」レジェンドモードでクリアしたステージをプレイ 「アドベンチャーモード」与えられた条件をクリアしてマップを解放していく 「チャレンジモード」変わった条件をクリアしていく 「ギャラリー」集めたイラストや獲得したメダルの確認 「環境設定」各種設定 【評価】 ・ゼルダ本編だともっと少ない敵を相手に駆け引きをしながらバトルをしていたのを、このゲームの場合は無双の豪快な仕様でたくさんの敵をいっぺんにふっとばせるため、かなり爽快。無双シリーズよりも敵が軽く吹っ飛んでいて、より爽快に感じた。 ・プレイ全体の流れ、ミッションをクリアしていくようなところは無双シリーズそのものだが、背景や巨大な敵の登場、弱点を突くような攻撃、アイテムの活用などはしっかりとゼルダシリーズになっている。 ・キャラクターは全体的にN64ゼルダ以降なので、筆者のようなファミコンとスーパーファミコン以外のゼルダをクリアできなくて途中までで断念しているような人からすると、色々なキャラクターを知ることができてよかった。無双から入ってこのゲームにたどり着いた人はゼルダシリーズを知るいい機会になると思う。 ・「アドベンチャーモード」は、初代「ゼルダの伝説」のマップをモチーフにしたパネルを進みながら、無双アクションでミッションをこなしていくモードで、ファミコン風のマップを入れているこだわりは面白い。 ・バトルで手に入れたアイテムを使って、各キャラクターの攻撃・防御・補助に影響を与えるバッジを作ることができるようになっているため、全てのキャラクターのバッジをコンプリートする楽しみがある。また、各キャラクター用の武器もバリエーションが増えていくので、よりよい武器を手に入れる楽しみがある。 ・バトル中は、最初はゼルダっぽい曲が流れているのに、緊迫感のある場面になるとロックな曲がどのように聞いても無双にしか感じられなかったが、それはそれでゲームを楽しむうえではあっていてよかった。 ・「ゼルダの伝説」をこだわろうとして入れられている、大事なものが入っている宝箱の中身を取るときに、ゲームの流れを止めてわざわざキャラクターが宝物を手に掲げる演出が入っているのは、正直、ゲームを楽しむうえではかなり不満。宝箱を開けるためには宝箱に近付いてYボタンを押さないといけないが、ボタンが反応する範囲が小さいため、宝箱を開けに行く行為自体が面倒。 ・ジャンプがないのも3Dゼルダのこだわりだとは思うが、飛んでいる敵に対してはどうしても飛んで対応したくなるので、ジャンプができないのはかなり厳しく思った。但し、アイテムの弓矢の使い勝手がいいので雑魚相手の場合はジャンプがなくてもあまり気にはならない。 ・無双シリーズの、ボイスによる演出で展開が解るシーンが、ゼルダをこだわっている故にテキストでのやり取りになってしまっていて、折角の無双のよさがなくなっているのがもったいなく感じた。 ・「レジェンドモード」をクリアした後は、より高い難易度の「レジェンドモード」をクリアする、「アドベンチャーモード」や「チャレンジモード」をこなしていく、といった楽しみがあり、やり込み要素は豊富。しかし、「レジェンドモード」以外はキャラクター選択が自由でいまいちゼルダっぽさのこだわりが薄いため、個人的にはあまり訴求力がないように感じた。 ・紙の取扱説明書はないが、操作説明シートが入っているので、とりあえずの操作方法と画面の見方だけは操作説明シートで確認できる。詳細を知りたければ電子取説を確認しないといけない。但し、普通にプレイする分には、ゲーム内の説明で何とかなるような作りにはなっている。 【まとめ】 ・『ゼルダの伝説』シリーズは知っているけどあまり遊んだことがない、という人が取っ掛かりとしてプレイするのに適したタイトル。このタイトルを楽しんだ後で、3DSで発売されているタイトルに行くと、『ゼルダの伝説』をなんとなくわかった気になった上で、難しいゼルダの世界に入れると思います。『ゼルダの伝説』が好きな人にも、本編にはない爽快感を味わえるソフトとしてお薦めできます。
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※無双は「3」以来のプレイです。 【操作性】 攻撃のパターンは無双を踏襲しつつも、ゼルダのL注目を取り入れているのは非常に良い。 一方で、相変わらず大勢集まった敵キャラが、処理に耐えず一時的に消えてしまうのが 解消されていないのが残念だった。 【グラフィック】 キレイ。ちょっとゼルダっぽくないけど。 【サウンド】 爽快。 【熱中度】 ひとまず寝食忘れてプレイできました。 【継続性】 ひと通りキャラを育てるまでは続けそう。 【ゲームバランス】 良いけれど、今後もアップデートされるとのことなので、 今後にも期待。 【総評】 無双の時代モノ以外のシリーズはプレイ自体が初めてだったけれど、 楽しかった。 ステージが25個くらいあったが、贅沢だけど個人的にはもう少し欲しいと思った。 あとはもっと度肝を抜くような計略やギミックが欲しかった。 テンプレのようなボムチュウ破壊工作とか、大妖精さまへの土下座戦略ばかり目立ったような気がする。 つぎ…が出ることはおそらくないだろうけど、 無双シリーズはこれからも続いて、進化していって欲しいと思った。
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『ゼルダ』シリーズは全部遊んでますけど、『無双』シリーズは数本しか遊んだことがありません。 別のコンテンツとコラボレーションした『無双』も、この『ゼルダ無双』が初めてです。 なので『無双』シリーズと比較してレビューすることはできませんが、ゼルダ好きの視点から書きたいと思います。 うん、しっかり『ゼルダ』してると思います! 『時のオカリナ』と『スカイウォードソード』のキャラクターが共演するとか、本編では不可能なシーンも実現しているのがけっこう楽しいです。 「レジェンドモード」で語られるストーリーは、「なんでインパはシークの正体を知らないんだ?」と最初は思ったんですけど、ああそうか『ゼルダ無双』の世界は、ほかのどことも違う『ゼルダ無双』の世界なんだなぁと気づきました。『時のオカリナ』や『トワイライトプリンセス』などの世界からやってきた、という設定の歴代キャラクターたちも、本編とはちょっと違うパラレルな世界なんだと考えたら、これはこれでかなり楽しくなるんです。オールスター勢ぞろい、というわけではないですけど、いろんなキャラクターがシリーズを超えて登場するお祭のようなもんだと思います。 ゲームのほうですけど、ストーリーとともに進行する「レジェンドモード」は夢中になって一気にラストまで遊んじゃいました。楽しかった〜。お話もいいですね。リンク以外にも、主要キャラはすべてプレイヤーキャラになるのがビックリ。宿敵のアイツまで使えるとは! 『ゼルダ』のキャラクターたちが『無双』の一騎当千を繰り広げる操作感は違和感なく、逆に痛快に遊ぶことができました。これで、「ああそうか『ゼルダ』のジャンルはアクションじゃなくて、アクションアドベンチャーだったなぁ」なんて、新しい発見もあったり。 一度クリアしても、黄金のスタルチュラやハートのかけら&器を探したり、強い武器などを集める要素もあるので何回も遊びたくなりました。いつもの『無双』シリーズと同じく、スルメのように噛んでも噛んでも味が出てくる的な楽しさがありますね。 あと音楽! いろんな『ゼルダ』の名曲たちがアレンジされて、いろいろな場面で流れるのがいいですね〜。出撃前の画面では『時のオカリナ』で部屋に入ったときの曲がかっこよくアレンジされていたり! 不満・・・ではないんですが、「レジェンドモード」はもっと長くてもよかったなぁ、と思いました。もっと遊びたーい、って感じ。ラウンロードコンテンツで追加とかされるのかなぁ? まあ、もしかしたら「レジェンドモード」よりも遊び応えがありそうな「アドベンチャーモード」ってのもあるので、今現在ももりもり遊んでいる最中なんですけども。これは、プレイ時間は比較的短いステージで、それぞれ違うお題をクリアしていくモード。ここでプレイヤーキャラが増えたり、アイテムが増えたり・・・。ステージもすごい数あるし、レベルを上げないと辛そうなステージもあるし・・・こっちが本編!? なんて思っちゃうほど、ほんとやり応えがあるんです。 というわけで、だらだらと書いてきましたけど、アクションゲームとしてとても楽しく、気持ちよくプレイできました。長く遊べるアクションゲームを遊びたい人にはオススメしたいです。ながーく楽しめますよ〜。
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ゼルダ無双 [通常版] のクチコミ
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ゼルダ無双 [通常版] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクション |
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| CERO | CERO「B」12歳以上対象 |
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