Corsair AX1500i CP-9020057-JP 価格比較

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Corsair

AX1500i CP-9020057-JP

メーカー希望小売価格:-円

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レビュー

(1件)

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(38人)

対応規格
ATX12V Ver2.4/EPS12V 2.92
電源容量
1500 W
80PLUS認証
TITANIUM
サイズ
150x225x86 mm
メーカー公式情報
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AX1500i CP-9020057-JP のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 人を選ぶでしょうけど、フラッグシップに見合う質感にまとまっています 【容量】 各パーツの省電力化が進んだ今、ここまでの電源容量を必要とする人は限られることでしょう 【安定性】 GeForce GTX 1080 2枚でのSLIに、Core i7 5960Xのフル稼働状態でも出力状態は安定、微動だにしません 【静音性】 基本のプロファイルが0rpmモードなるものを採用しており、筐体内が60度を超えない限りは400W未満でファンレス状態を維持します。USBを接続したモニタリング状態でCorsair Linkなるソフトを利用できますが、そちらでの制御は最低でも40%/1000rpm程度は出てしまいますので、静音にこだわる人にとってはやや音が聞こえることでしょう リンク時には「Default(ファン停止あり)」「Fixed」「Custom」「Max」と4つありますが、文字通りです。温度ごとに回転数を任意に決められるCustomについては画像をあげておきますね 【コネクタ数】 1000W超級での必要十分な数が用意されており、困ることはないでしょう。が、SATAのコネクタ間が短く、同社ケースのSSDを横方向にマウントするようなタイプのものでは短くて届かないというお粗末な結果に。要延長ケーブルは残念です 【サイズ】 これだけの物量・・・出力回路、デジタル回路用の基板を搭載した結果、奥行きがおそらく全電源中トップクラスの長さを必要とします。225mmは事前にチェックしておかないとならない長さでしょう(大半は長いものでも200mm程度のため) 【総評】 ここまでの大容量電源は今時のパーツを前にした際、「不要」といわざるを得ないランクになってしまいます。特に需要が高かったグラフィックスカードでも、今後の基本となるGTX 1080が2枚差しまでのサポートを基準としたため、そもそも1000Wにも届かない状態となってしまっています が、「ファンレス(に近い)状態でハイエンド構成を動かしたい」考えのある人にとっては依然考慮したい電源であり、上記X99/1080 SLIで700Wを消費したところで、ファンを40%で回せば室温25度の環境下で電源温度は50度にも届きません 40%/1000rpmの騒音は本体を1.5mも離せば気にならないレベルになりますので、設置場所を考えればサイレントな状態でハイエンドシステムを動かすことが可能です。むしろその他のパーツでうるさくならないよう、水冷化などを含めて考えたいところです 電源本体のコネクタが一般向けでは見慣れない3つのピンが横に並んだC19/C20カプラーとなっており、最大16Aまで流せる上位仕様で付属の電源ケーブルもしっかりとしたものになっています。実質、こちらを利用することになるでしょう 難点は、Corsair Linkで検出される値の精度が今ひとつな点。こちらは要改良ですが、2年経過しても直せないところを見ると、仕様と見なすしかなさそうですね 要望としては、やはりここまでできる電源なのですから「ファン回転数は0%から任意に調整できるように」。500rpm程度で回せられれば最高なのですが、それができないのはちょっと残念 ですが、完成度は2年前に出たにもかかわらず高い電源だと感じています。上記構成でゲームを遊ぶと・・・500Wに届きません。もったいない感じもしますが、電源温度も40度台で良好です。この前に使っていたSS-1000XPでは普通に最大回転までファンが回っていましたので・・・雲泥の差。チタニウム電源・・・技術革新を感じます 総じて、「無理をさせないこと」・・・大容量電源の持つ魅力はここにありといってもいいでしょうね

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AX1500i CP-9020057-JP のクチコミ

(30件/4スレッド)

  • ※価格は書き込み時点の物です(2018-05-28) 日本の価格は、この書き込み時点で72,780円です。 米アマゾンでの価格は57,150円です(輸入手数料、税金込み)。 1ドル110円として計算しています(正確なUSDJPY=109.41) 日本の価格は約1.3倍です。 コルセアの代理店なのでアスクでしょうが ちょっと盛りすぎだと思います。

  • ナイスクチコミ9

    返信数4

    2015年7月22日 更新

    こいつを使うのなら、200ボルトの単独回路を新設し、そこにこの電源用のコンセントをぶち込んで占有するしかないですね。 たこ足したバカがいたようですが、もしタップのブレーカーが作動しなかったら部屋燃えてますね。 おそらく配電盤からコンセントにつながっているFケーブルも焼損していたでしょう。 とにかく!素人がこの電源を使うのは危険ということです!! あと電源回路を新設する場合、配線は露出配線になるので見場は悪くなります。

  • こちらの口コミに「こちら電源(1500w)を延長コードで使用するのは危険ですか?」 との質問がありどこがどう危険になるか実験した結果をまとめます。 まず、最大消費電力1500W以上を消費するPCを用意しました。 構成 ■CPU:Xeon E5-2687W v2 (x2) ■M/B:ZPE−D8 WS ■RAM:G.Skill F3-19200CL10Q2-64GBZHD ■GPU:RADEON HD 7990 (x2) ■HDD:HUS726060ALA640 (x6) ■SSD:PX-512M6Pro (x6) ■PSU:AX1500i ■他:ARC-1882ix-12、PX-Q3PE、SE-300PCIE、X540-T2、ポンプ3台、FAN12台 細かく言うともう少しありますがざっとこれで今の所最大1609Wの消費電力が発生しているのを確認しています。 サーバー用途と発掘にあわせて組んだものです。 次に「1500Wを出力させるためには115A以上の出力があるコンセント」ということで・・・ ■昇圧器:NISSYO SK-2200U (入出力電圧 : AC120V⇔100V(50/60Hz)) という2200Wまで対応の昇圧器を用意します。 そして、いわゆる延長コードやたこ足配線といわれるものを用意します。 ■ 700-TP1052DW(定格容量:15A、125V、1500W) 消費電力の確認が簡単に行える代物。 最後に我が家のブレーカー容量の確認です。 30Aですので問題ありませんでした。 電源配線はコンセント→延長コード(ブレーカーの作動する右側の挿す)→昇圧器→PCの順です。 さて整いました。 1500W以上負荷をかけるのに手っ取り早いのはベンチマークです。 ■sisoftware SANDRA 2014 これでシステム全体に負荷をかけどうなるか見物です。 結果: ・PC:最大出力1596W ・700-TP1052DW:トラッキング発生、一部コンセント変形 トラッキング直後にタコ足ブレーカー作動電源down 安全のために電源本体、タコ足から1500W以上になると警告音も出ていました。 これがもし左側のブレーカーが作動しないほうに刺さっていたら? ね?1500W以上って怖いでしょう? 普通は間にタコ足なんて挟みませんよね。

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AX1500i CP-9020057-JP のスペック・仕様

基本スペック
対応規格 ATX12V Ver2.4/EPS12V 2.92
電源容量 1500 W
プラグイン対応

プラグイン対応

プラグイン対応

ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。

プラグイン対応
Haswell対応
1Wあたりの価格 -
認証プログラム
80PLUS認証

80PLUS認証

80PLUS認証

電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。

80PLUS認証
TITANIUM
コネクタ
メインコネクタ 20+4ピン
CPU用コネクタ 4+4ピン x2
PCI Expressコネクタ 6+2ピンx10
SATA 20 個
ペリフェラル 12 個
FDD 2個(変換ケーブル使用)
サイズ・重量
サイズ 150x225x86 mm
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