東芝
dynabook R73 R73/38MW PR73-38MBXW [プレシャスホワイト]
スペック・仕様
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- 13.3 型(インチ)
- CPU
- 第4世代 インテル Core i7 4710MQ(Haswell Refresh)
2.5GHz/4コア
- メモリ容量
- 8 GB
- ストレージ容量
- 1TBハイブリッドドライブ(HDD+NAND型フラッシュメモリ)
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2013
- OS
- Windows 8.1 Update 64bit
- 重量
- 1.53 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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プレシャスホワイト
-円
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グラファイトブラック
-円
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dynabook R73 R73/38MW PR73-38MBXW [プレシャスホワイト] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.69集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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15年1月にdynabook R731 128GB SSDモデルよりの買い替えで、 ソフマップ秋葉で本体\159,800 税込\172,584で購入しました。 【デザイン】 大きさは前モデルの同一で、これくらいが一番使いやすいと 考えます。 会社業務用PCで無いことを主張したく、色は ホワイトを選択しました。 【処理速度】 前モデルがcorei5+SSD、今回のモデルがcorei7+Hybrid HDDで もしかしたらSSDが勝って処理が遅いかも?と心配しましたが、 まったくの杞憂でした。 起動時間も短くストレスはまったく 感じません。 【グラフィック性能】 フルHD 1920X1080はBD再生で発揮されてます。 【拡張性】 USB X 3ですが、これだけあれば十分です。 【使いやすさ】 タッチパッドの下側にあるマウスクリック機能がいまいち 使いにくいです。 この他はキーピッチを含め、使い慣れて いるため問題ありません。 【携帯性】 10インチくらすの薄型モデルには敵いませんが、 13.3インチの大きさとBDドライブを考えると 十分に許容範囲です。 【バッテリ】 電池切れまで使う事はありませんが、 公称で10時間持てば十分です。 【液晶】 光の反射の少ない液晶画面で長時間見ていても 目の疲れが少ないです。 【総評】 多少割高感はありますが、高性能で使い勝手の良いノートPCです。
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海外からのネットでの購入だったため、店頭での実物チェックができませんでしたが、全般的に満足しています。 【デザイン】すっきりしていて好感を持ちました。 【処理速度】私の用途であれば、まったく問題ありません。 【グラフィック性能】同上。 【拡張性】同上。 【使いやすさ】時折、キーボードを使っている時にタッチパッドに掌が当たり、カーソルがどこかに行ってしまうことがありますが、許容範囲です。 【携帯性】軽くて持ち運びやすいと思います。 【バッテリ】長期の出張等で持ち出したことが無いので無評価としました。自宅でテレビとつないでブルーレイを見たりする分にはまったく問題ありません。 【液晶】まったく問題ありません。 【総評】いまどき、ノートパソコンでそれほど品質の違いはないのかも知れませんが、全般的な評価として、これを選んでよかったと思っています。
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ネットで購入しました。性能面で満足しています。ファンの音も大きくなく、良い感じです。
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dynabook R73 R73/38MW PR73-38MBXW [プレシャスホワイト] のクチコミ
(188件/17スレッド)
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こんにちは。東芝さんの対応と、この製品に対しての疑問と、同様の症状が他の方でも起きているのか知りたくて書き込みさせていただきます。 1月31日に売り切れギリギリのところで家電量販店にて購入し、3日後に故障しました。 症状としては以下の3点 ・電源ボタンを押しハードディスクが回る音がするが画面が付かずプシュンと電源が強制的に落ちる。 (再起動と電源落ちを永遠ループと、落ちた後再起動しないの二つパターンがあります) ・電源ボタンを押しても動作しない。 ・起動後、パスワード画面が出ずブルースクリーンで固まり、その後電源が落ちる。 (最初と同様、電源が落ち再起動と、電源が落ちるだけの二つパターンがあります) 一度目の修理としては、故障箇所は無く予防措置としてメイン基盤の交換ということでした。 初期不良に関しては機械的な故障が無いので認める事はありませんでした。 その後、修理から帰宅し、体調不良で二日間使えず帰宅後3日目でやっと電源を入れる。そして、その日の18時過ぎ、今までと同じ症状が発生しました。今回は症状のビデオ撮影をし、3月2日東芝さんの方へ送らせていただきました。 二度目ということもあり、交換をこちらとしては望みましたが初期不良では無いとの事で出来ないと言われるだけでした。故障箇所も特定出来ていないのにどう修理するのか疑問で、初期不良の定義を聞いたところ機械的故障との事でした。 私自身リカバリーをしても同様の症状が確認される以上、機械的な故障以外の原因を知りたいものです。 その後、責任者の方からお電話を頂き、次回故障が起きた時は返金か、交換を約束するとのお話を頂き渋々納得しました。 そして、修理帰宅後2週間の3月22日、同様の症状プラス、スリープ状態から起動する際、ブルースクリーンが発生し、電源が落ち、再起動を繰り返す症状となりました。 翌23日に東芝へ電話、24日10時頃引き取りがあり発送。27日にはお話を貰えるとの事でした。 しかし、26日にお電話があり修理云々との事でした。責任者の方が修理は無いとお話になっておられたのでその旨を伝え27日に電話がありました。 しかし、リカバリーテストを行うので28日まで待って欲しいとの事でした。27日と指定したのにも関わらずこの対応は皆さんでもありましたでしょうか?また、交換、返金対応を約束したが以上これ以上の検査は私としては不必要かつ不快でした。話を先送りし、消費者生活センターの休みの土曜日を狙ったような気もします。 そして、4月から大学で使う関係で、27日に返答を頂くこと自体ギリギリにも関わらず。この事を伝えての対応に疑問を抱きます。 また、明日(28日)の返事には修理という返答は無いですのね?と聞いたところ濁すばかりで、言えないのであれば言える方からお電話を頂きたいと聞いたところ、最終的にそれは申し上げられないとの事でした。明日、責任のある者から電話をするので信頼して欲しいとの事でしたが、前回責任のある方が明言してるのにも関わらず言え無いとなると明日の返答にも信頼が無いと感じてしまいます。 中でも一番の疑問は、責任ある方の名前や、電話を貰った方の名前を対応される方、誰一人として把握していない点です。こちらが電話をいただいた責任者の名前を出しても、存じ上げないかのような返答をされるばかりでした。ある意味一番疑問でした。窓口が責任のある方の名前を把握していない事はあるのでしょうか? 最初は交換もしくは返金でしたが、このような対応をされると今後が心配であり、返金を強く望んでおります。 東芝さんの対応とはこのようなものなのでしょうか? そして、この製品で同様の症状が起きているのでしょうか? また、今後どのような対応をすればいいのか、このような経験のある方がいらっしゃいましたらご教授いただけると嬉しく思います。 消費者生活センターの方にも電話をしたのですが、正直、対応に担当の方も呆れておりました。 今はこのような対応をされるメーカーの20万近くするパソコンを買ってしまった自分が、とてもとても情けなく思います。 長文失礼しました
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つい先日、光学ドライブの件で質問した者です。結局、このR73を買ってしまいました。 そこで質問なのですが、このR73に積んでいるi7-4710MQはどうも<本気>の性能を出していないような気がします。 そのあたりについて、同じR73を購入された方のご意見をお伺いしたいです。 別に持っているi7-3612QMなノートからの買い替えなので大きな性能向上は期待していませんでしたが、使っている感触としてはむしろスペックダウンのように思えます。 まず、CPUの基本スペックを比べてみると(3612QM→4710MQ)、 定格クロック:2.1GHz→2.5GHz TurboBoost時:3.1GHz→3.5GHz 最大TDP:35W→47W Graphics:HD4000→HD4600 コア数やキャッシュなどは同等 これだけみると、すべてにおいて3612QMよりも上に思えます(どこまで体感できるかは別にして)。 まずおかしいと思うのは、負荷をかけた時にTurboBoostがあまり効いていない感じです。 Prime95と7Zip BenchでCPUの全コアに負荷をかけてみました(→画像参照下さい)。 3612QMの方は、定格2.1GHzから2.8GHzくらいまで上がっているのに対して、 4710MQの方は、定格2.5GHzから2.65GHzくらいまでしか上がりません。 Prime95を使った場合では、定格よりも低い2.2GHzという数値です。 これはどういうことなんでしょうか? もちろん、熱的に余裕が有るときだけクロックを上げるということは理解していますし、全コアの負荷をかけているのですからスペックで謳っている最大TurboBoostクロックまで上がるとは思っていません。しかし、定格クロックよりほんの0.15GHzだけの上乗せだなんて、ちょっと騙された感じさえします。 この兆候は、自作のアプリ(マルチコア対応)を走らせた時でも同様で、3612QMに比べて処理時間が遅いです。 少なくとも3612QMよりは高いクロックで動いて、速く処理して欲しいです。 もしかすると、発熱によってクロックアップが抑えられているということは考えられますか? 4710MQも3612QMも、高負荷時はだいたい80℃前後、低負荷時は45〜50℃くらいという点では、特に4710MQの方だけTurboBoostが効きにくいという理由にはならないと思うのですが。 でも、PC本体を触った時の温度は、明らかにdynabook R73(4710MQ)の方が熱いです。 特に、高負荷時は漢字キーのあたりがじっと触っていられない程度にまで熱くなっている時があります。一方、3612QMノートの方は高負荷でも、ちょっと熱いなー、頑張ってるんだなー、と思うくらいです。 ひょっとして、R73は排熱が苦手なんでしょうか。ファンはそれなりに回っているようですが。 いろいろ書きましたが、TurboBoost時にクロックがあまり上がらない、3612QMよりも低いというのは納得出来ない、ということで、他のR73も同じなのかどうかを知りたくて書き込みました。 皆さんのR73の様子を教えていただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。
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購入から半年ちょっと経ちました。 仕事柄、主に中国語(Google IME)と日本語入力(Microsoft IME/最初からインストールされていたもの)を使用しています。 SHIFT+ALTで言語を切り替えているのですが、 中国語での入力が終わってから日本語に切り替えると、時折日本語の漢字変換ができなくなり ひらがなの直接入力になってしまいます。 スペースキーを押しても変換できず、ひらがな文字で確定されてしまい、スペースが挿入されるのみ。 解消法として再度「SHIFT+ALT」を押して入力言語を何度か日本語→中国語→日本語...のように切り替えると 再び日本語の漢字変換ができるようになります。 購入当初は確かこんなトラブルがなかったような・・・ 小さな問題ではあるのですが、言語入力のスピードが命の仕事なもので、これが続くと結構つらいです。 原因、もしくは解決方法をご存知の方、ご教示いただけますと幸いです。
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dynabook R73 R73/38MW PR73-38MBXW [プレシャスホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第4世代 インテル Core i7 4710MQ(Haswell Refresh) 2.5GHz/4コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
13.3 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | DDR3L PC3L-12800 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
1TBハイブリッドドライブ(HDD+NAND型フラッシュメモリ) |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 4600 |
| ビデオメモリ | 1792MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 8.1 Update 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2013 |
| 駆動時間 | JEITA Ver1.0:13時間 JEITA Ver2.0:10.5時間 |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ HDMI端子 VGA端子 Bluetooth USB3.0 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.53 kg |
| 幅x高さx奥行 | 316x28.5x227 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | プレシャスホワイト |
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