NZXT
GRID+ AC-GRIDP-M1 [Black]
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GRID+ AC-GRIDP-M1 [Black] のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.40集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最近、環境を一新してようやく気付いたのですが、シリアルポート制御デバイスというのはOC耐性が弱くて、私の環境の不具合はそこにあったかも知れません。あてにならないレビューで申し訳ないところ。最近のCAMはFAN速度をゼロに落とせるので、OC状態で中間速度制御が不可能でも、停止/全開で運用可能なようです。speedfanを使え? 最新チップは対応してないこともあるので・・・ 以下、2015年9月11日分投稿 自作経験は浅いんですが、やり始めて気づいたのはケース設置型のファンコンの制御系がまるきりメインシステムから分離されている点です。温度センサーをケース内部に設置するところなどは最新技術の世界には何とも時代錯誤にも感じられて、USBヘッダで内部接続してマザー側のビルトインセンサーで完全自動制御可能なファンコンが欲しいと某所で放言したら、ぼつぼつ見かけるようになりましたので、試しに手を出しました。 【デザイン】 デバイスは内蔵で見た目はあんまり関係ないですが、すっきりしていて良いです。オプションで、ケースのフロントパネルに設置出来るモニタなどがあったら良いかも知れません。 【取り付けやすさ】 仮組中なのでケースの中に固定もしないで転がしてありますが、見た目を気にしないなら運用には問題はありません。デバイス内部のエアフローを考慮すると縦設置が良いかもしれませんが。 【機能性】 ・ この手のデバイスはソフトが重要でしょう(Grid+ではCAMと名づけられています)。他の方のレビューにCPU負荷が大きいとありましたが、i7-2700Kで、アイドル中に0%が2%になるくらいです。システムの処理速度で全体における負荷の割合は変わるでしょうが、確かに神経質な人は気になるかも知れません。私は取り敢えず我慢することにしました。スマホブームの流行りでログインするとデータを逐一クラウドに送信するなどいろいろと(人によってはいらない)機能が多いので、もしソフトでシステム負荷軽減が可能であるなら確実にハードを制御してくれる無駄を一切排した軽量版のソフト(CAM)が欲しいところです。 ・ 私はモバイル用に考案されたハイブリッドスリープは使わず、スリープ二時間後に自動的に休止になるように設定して、SSDへの負担を考慮してシステムがスリープで一々メモリ内容のディスクへ退避させないようにしてますが、Grid+は休止から復帰するとファン速度の制御が出来なくなるようです。USBミニプラグを稼働中に無理やり引っこ抜く(!)などして、再起動ではなく一旦、完全シャットダウンすると復帰します(これはソフトにあるバグ報告機能で送信しました )。私は取り敢えずハイブリッドスリープでごまかすことにしました。USB3.0でも休止を使うと起動でこけることがあったりで、最近はハイブリッドスリープでしか動作検証をしていないハードメーカーが多いのではないかと疑ってしまいます。 ・ 温度監視についてはGPUの温度で制御可能なのは有り難いのですが、今のところCPUかGPUかのどちらかしか選択出来ないのが残念です。グラフィックカードはCPUと同じくらいにケース内温度を上昇させるので、これは両方同時に監視して欲しい。水冷システムのポンプの制御を考えるとPWMが使えたら良いのですが。 【総評】 不満ばかり書き連ねてしまいましたが、貼り付け式の温度センサーから開放され、ケースファン速度の自動制御をシステム統合することが可能なデバイスとして、多少の不満は大目に見て使ってみようと思います。 買ったばかりでGrid+ V2に気づきました。何だ・・・ 【追記】 偉そうに一席ぶった後で恥なのですが、休止での不具合は当方のPCのHighOCが原因であるらしいです。OC耐性が低いかと思い、BIOS(UEFI)で普段は触りもしないC1EをDISABLEにすると問題なく動くようです。ついでにアイドル状態でのCPU負荷も半分くらいになる感じです。 まだデバイスのクセをつかみ切れてないと思いますが、Grid+は飼い慣らすのに若干の習熟が必要のようで、自作は買ったままPCと違うのでそれも面白いかと思われます。失礼しました。
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【再レビュー】 確かに静かにはなりますが、肝心の制御ソフトCAMが思ったより負荷が重いです。 タスクマネージャーでのプロセスCPU使用率、約1〜12で推移し。 全体のCPU使用率、最大20%(アイドル時)までいきました。 それにより、CPUクロック&Vcoreも上昇してしまう為、アイドル時でのCPU温度が逆に上がってしまいます。 CAMを起動するしないで、約10度ほども違ったので驚きです。(CAM起動で約45度、起動しないで約32度) 環境によって違うかもしれませんが、本末転倒ですね。 最近やけにアイドル時の温度が高いなぁと思ったら、犯人はコイツでした。 アップデートでCAMによる負荷が軽くならないと、自分の環境では使えないかもしれません。 静かにしたい、どうしてもソフトでファンを制御したい、という人意外はやめた方がいいかもです。 特にCPUをOCしている方は、アイドル時の温度にかなり差が出る可能性があります。 最初はいいと思ったんですがね・・・今後のアップデートに期待ですかね・・・ 【再レビュー前】 ファンが増え煩くなってきたので、ソフトで制御できるこれを購入してみました。 【デザイン】 見えないですが、小さくPCケース内なら大体の場所に設置できると思います。 【取り付けやすさ】 前述の通り小型なので取り付けはしやすいです。マザボのUSB端子を使用するので、空きを作らなければなりませんでしたが・・・ 設置は空いてるベイに、固定はしてません。 【機能性】 最初にサイトで登録が必要ですが、登録してしまえばそのまま使用できます。 ただ、6chとは書いてあるのですが、chごとに回転数を制御できる訳では無いらしく 一括での制御になります。50%に設定すれば全てのファンが50%の回転数になります。 これは、思っていたのと違いました。ですが静かにはなったので良しとします。 アップデートでの対応に期待ですね。 【総評】 静音にする、という目的は達成できたので満足です。 【PC構成】 OS:Windows7 CPU:AMD FX-8350 @4.5GHz〜5GHz CPUクーラー:ENERMAX ELC-LMR240-BS ドライブ:LG BH14NS48 メモリ:A-DATA AX3U1600GC4G9-2G マザボ:ASUS M5A99FX PRO R2.0 グラボ:GIGABYTE GV-N970G1 GAMING-4GD @デフォルトorコアクロック1300/1451MHz メモリークロック7200MHz その他ボード:Creative Sound Blaster X-Fi Titanium SSD:crucial CT256MX100SSD1 HDD:WD20EZRX HDP725050GLA360 電源:Cooler Master V750 Semi-Modular ケース:ANTEC P100 ファン数:合計10台(前面吸気14cm×2 ケース内12cm×3 背面排気12cm×1 上面排気(水冷)12cm×4) モニター:LG 24GM77-B
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H440に装着しました。 5インチベイがないため、ケースファンを交換した時に ファンコンも購入しないとマザーだけでは制御出来なかったため、 色々、検討している中、uPD70116さんの紹介でこれを知り、新発売でコンパクトで 設置しやすいので、H4440にはぴったりでした。 【デザイン】 なかなかいいです。でもケース内に入っているので見えません。 【取り付けやすさ】 マジックテープも付属しているので、好きな場所に取付られます。 【機能性】 ソフトで操作しますが、英語表記で直感で作業してます。 モードはサイレント、パフォーマンスが自動制御、カスタムが手動です。 手動は個別では設定出来なくて、全体の何%かを選びます。 また、カスタムでは、SSの左側の画像のように、ファンスピードと温度の関係を自由に 設定できます! まあサイレント、パフォーマンスで十分ですが。 スマホでも監視できますが、操作が出来るわけでもないので、 設定してません。 ただ、起動が遅いです。WIN8.1なのに、もっと早く起動してくれ!という感じです。 【総評】 どこに設置するかもう決めてました。3.5インチベイの上から2段目です。 幅がギリでしたが、イメージ通り取付出来ました。 付属品は 4Pin PWMファン対応Y字ケーブル×2 電源ケーブル×1 マジックテープ×1 ケーブルタイ×5 USBケーブル×1 全て、3ピンなので、4ピンのファンの場合、変換ケーブルが必要です。 取付けてあるケースファン フロント UCTVQ12P 3台 FAN SPEED 500〜1800(RPM) リア UCCLA14P 1台 FAN SPEED 600〜1500(RPM) トップ UCCLA14P 1台 FAN SPEED 600〜1500(RPM) ケース内 UCAPV12A-G FAN SPEED 800〜2000(RPM) SSの画像 F1〜3フロント、F4〜5リア、トップ、F6 ケース内 パソコンの構成 CPU:4770K(殻割り リキプロ) マザー:Z97 MPOWER 電源:RM650 CP-9020054-JP クーラー:V8 GTS メモリ:CMY16GX3M2A2133C11R ケース:H440 モニタ:GH-JCJ223GSHLB OS:Windows8.1Pro(DSP) SSD:CSSD-S6T256NHG6Q HDD:WD40EZRX TVチューナー:PIX-DT260 キーボード マウス:MK270 ケースファン:UCTVQ12P3個 ケースファン:UCCLA14P2個 ケースファン:UCAPV12A-G 1個 個別での対応はアップデートで期待ですが、今回OCCTでの検証で、 H440から全く音が出なくて、あのV8のキーンという高音すら聞こえなかったので ファンコンより、H440の静音ケースの凄さがわかりました。と同時に ファントムはスカスカのゲーミングケースなんだな!と実感しました! ただ、奥様が寝たら、ファントムと同じ状況になります!
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GRID+ AC-GRIDP-M1 [Black] のクチコミ
(32件/5スレッド)
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海外の人が自作制御ソフトのためのVBでの基本的な部分のソースコードを公開してますよ。ちょっとデバッグしないと動かなかったですけど。 自分で改造して検証用ソフトを作ったりしていろいろと検証して見た結果、どうも原因はハードウェアの側にあるようです。長時間のスリープや休止から復帰すると、まずファンの回転数ゼロかマックスかのどちらかにしかなりません。スリープから自動的に休止に追い込むと、ソフトウェアが九割九部、停止してしまうのは論外としても。二台購入して検証して同じ結果になったところを見ると、製品レベルに達していないように見えます。海外レビューのV2モデルでも何だか上手く動いてないらしいので、根本的な部分は解決されていないかも知れません。取説を見るとパワーオンでLEDが点滅(フラッシング)するとありますが、点灯しっぱなしになっているところでもう仕様通りではありません。海外レビューで「グッド・アイディア、バッド・プロダクト」と言ってる人がいましたが、私も非常に残念ですね。 どなたか完璧に動く人いますか?
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PCケース:Elite 120 Cube White RC-120A-WWN1-JP [ホワイト] マザーボード:H81I-PLUS CPU:Celeron Dual-Core G1840 BOX CPUクーラー:風神スリム RR-GMM4-16PK-J1 電源:V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP メモリ:W3U1333PS-4G [DDR3 PC3-10600 4GB 2枚組] PCケースの標準のフロントファン(Blade Master 120?)とサイドファン(Blade Master 80?)のコードをファンコンに挿していますが認識されず原因がわかりません。どなたかアドバイスお願いします。
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ファン動作や温度についてのログを取りたいので HWiNFO32 などで、このファンコントローラーを監視できないかなと思っています。 ご購入の方で、CAM以外のソフトやログを取っている方はいらっしゃいますか。
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GRID+ AC-GRIDP-M1 [Black] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ファンコントローラ数 | 6 ch |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 73x18x73 mm |
| 重量 | 102.6 g |
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