東芝
VC-PG314
メーカー希望小売価格:オープン
2014年7月 発売
スペック・仕様
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- キャニスター
- 集じん方式
- 紙パック
- 本体質量
- 3.4 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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VC-PG314 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.84集計対象7件 / 総投稿数7件
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571%
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428%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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サイクロン式はゴミを捨てる時にホコリが立つので、紙パックで探していました。 紙パックはやや小さめ、一応ゴミがたまると紙パックを変えるようにランプがつくとありますが、ついたことがありません(ランプがつく前に変えているだけかもしれませんが、変える時には既に一杯になっています)。 ゴミはよく取れますが、静かさなどはないです。静かさはあまり重視しないので個人的には気にしません。 階段をもって掃除機かけていますが、これぐらいなら持ち運びも苦になりません。 ヘッド部分の掃除が面倒です、もう少しヘッド部分の掃除が楽だと嬉しい、ここが一番の不満点かもしれません。
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【デザイン】 シックでオシャレな色合いです。本体の汚れが目立ちにくいのも良いですね。 ただ、立てて収納するときにノズルが本体に引っ掛かりにくく、もう少し何とかならないものかと思いました。 【使いやすさ】 重くもなく、軽くもなく、普通です。 本体に収納できない付属品が多くて管理が面倒です。しかしごちゃごちゃと本体に付属していても掃除がしにくいので、これはこれで良いのかなと思います。 ヘッドが左右90度まで回転するし、7cmくらいの隙間でもそのまま掃除できる柔軟さ。 手元のブラシも机や棚の掃除に便利です。 【パワー】 大きなゴミも小さなゴミもきっちり吸ってくれます。カーペットではブラシの恩恵が大きく、ブラシonにした途端に動きが軽くなります。 【静音性】 強モードにすると結構派手な音がしますが、●イソンの轟音と比べれば何ということはありません。 静かに掃除したいときは弱モードにすれば良いと思います。今のところ、弱でもゴミを取り残すことはありません。 【サイズ】 思っていたよりコンパクトで助かりました。 【手入れのしやすさ】 以前に使っていたサイクロン式と比べ、格段に手入れが楽です! サイクロン式ではゴミ捨ての度にホコリが舞い散って困りましたが、こちらは紙パック式なのでその心配がありません。 (ノズルが刺さったままでは紙パックは取り出せないようにもなっています。) 面倒なフィルターのお世話も無いし、吸い込んだ昆虫の死骸も見なくて良いので、もっと早く紙パック式にすればよかったと思いました。 【取り回し】 自身のコードを乗り越えられなかったり、家具の角に引っかかって横倒しになることしばしば。 しばらくすれば慣れると思いますが。 【総評】 買ってよかったです! 上級モデルの型落ちは狙い目ですね。
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【デザイン】 元々同メーカーを使い続けており、カラーと共に好きな方です 【使いやすさ】 軽くて取り回しが楽 【パワー】 必要十分です 【静音性】 パワーと反比例する項目なので、パワーを求めればやむを得ない事なので問題なし 【サイズ】 問題ないです 【手入れのしやすさ】 元々同メーカーで、ダストパックをそのまま継続することを前提でこのシリーズチョイスなので、問題無いです 【取り回し】 軽くて楽です 【総評】 最新モデルと型落ちモデルでの差異を見いだせず、型落ちモデルでも何ら問題なし 結果的に、2週間以内に2F専用としてもう一台購入しちゃいました。
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VC-PG314 のクチコミ
(40件/3スレッド)
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この掃除機を購入して、初っ端1回目の掃除の途中で、 カーボンヘッドの首の付け根部分がもげて内部配線が露出してしまって、 壊れてしまいました。 新品の指定純正カーボンヘッドは馬鹿高いので、 中古で同じデザインの他機種のカーボンヘッドは 流用出来るものなのかなぁーと思い質問してみました。 例えば、VC-SG412やVC-S33やVC-JS5000やVC-PC9のカーボンヘッドは、 ヘッドと延長菅をカチッと接続し、指定純正ヘッドと同じように使用出来るものなのでしょうか?
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VPF-7(3枚入り)は7百円前半、VPF-5(5枚入り)は5百円後半で購入出来ますが、どのような差があるのでしょうか? カタログ的な内容ではなく、実運用上での違い(効果の有無?)を教えて頂けますとうれしいです。
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おはようございます。 息子のハウスダスト対策で、10年以上使ってきた掃除機を買い替えしたいと思います。 紙パック式は決定しているのですがVC-PG313と314の違いがわかりません。 314は昨日見てきて気に入りました。重さや音は許容範囲で自走ヘッドも気に入りました。当初VC-PD8Aに決めていましたが314の本体を持ち運ぶ取手がホースの差し込み口にあるのとブラシを外した所にもブラシがある所が気に入りました。また持ち手の部分を持つと313の方が軽かったのが決めてでしたが予算を少しオーバーしてしまいました。 そこに、昨日たまたま検索していたら313という機種が見つかり金額も二万チョイなのできになりました。 こちらの313,314の違いはどうなんでしょうか?また、他メーカのおすすめも合わせてアドバイスいただけないでしょうか? 因みに排気が綺麗とかは余りきにしないです。
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VC-PG314 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | キャニスター |
| 集じん方式 | 紙パック |
| ごみセンサー
ごみセンサー ごみセンサー ゴミの有無を赤外線センサーで判別し、ランプ等でお知らせする機能です。ゴミの量に合わせて、吸引力を自動でコントロールする機種もあります。 |
○ |
| ヘッド種類
ヘッド種類 モーター式 ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。 モーター式(自走式) モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。 エアタービン式 空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。 |
モーター式(自走式) |
| 吸込仕事率
吸込仕事率 吸込仕事率 掃除機の吸引力を表した数値。あくまで吸引力の強さを表すものであり、実際にその掃除機を使って掃除をした場合の能力を示す数値ではない。 |
550 W |
| 騒音値 | 58〜64 dB |
| 集じん容積 | 1.4 L |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 252x218x355 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グランレッド |
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