ヤマハ
AVENTAGE RX-A1040
メーカー希望小売価格:130,000円
2014年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.1 ch
- HDMI端子入力
- 8 系統
- オーディオ入力
- 9 系統
- メーカー公式情報
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AVENTAGE RX-A1040 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SACD mulch録音メインで聞いてます。 それ以外はネットラジオかな これ便利でいいですねえ休日自宅の時は、こいつに癒されてます。 今年5月に何もしてないのにアップデートエラーが出て うんともすんとも言わなくなったので、サービスセンターに送りました。 結果、メイン基盤交換してくれて無事平常通り使ってます。 音質感はいろんな人のコメントで判断してください。 メーカーの色も感じるし、スピーカーによっても違うでしょうし、部屋でも変わるでしょう。 でも、マルチ録音再生だけは最高に感激です。
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リビングの液晶60インチで映画鑑賞するために中古で購入しました。 当初は5.1chで運用していましたが、余っていたスピーカーを使いリサラウンドを追加して7.1chで運用しています。 そんなに広いリビングではないので十分臨場感が楽しめています。 最新機種にあるHDCP2.2やDTS-X、radico、ワイヤレスオーディオ再生の標準装備には非対応ですが、機能として絶対に欲しいものではないので満足しています。
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RX-V573から買換えました 映画やライブ音楽用にシネマDSPで観るのが目的です AVENTAGEはピュアにも対応していますがピュアに拘りはありません SPは13cmブックシェルフで5本、SWにFOSTEXのCW250Aを使っています 【デザイン】 全身ブラックでもよかったのですがゴールドでなくてよかったです 結構大きさがあるので迫力はありますがスペースも必要です 【操作性】 リモコンは至って普通ですが、よく使うボタンの間隔が狭い気がします 将来的にはスマホアプリを試したいですが今はリモコンで十分です 【音質】 V573に慣れているとAVENTAGEは濃い音がします 使っているSPは小型ですが、YPAOで設定してみると V573よりも再生できる帯域が広くなりました 息遣いを聴いてもリアルさが増した感があります アンプは低出力のほうが高音質という話もありますが 小さいSPでも迫力のある音が出せるのがいいです 【パワー】 スピーカーの音圧が86dBくらいで小型なのでV573だと迫力不足でした 近所迷惑の心配がないので音量はある程度上げて聴きたいです A1040に変更してYPAOをしたら低音がしっかり出るようになりました 最近のSPは音圧が低くてワイドレンジ傾向なので顕著に分かります SWの役割が減って重低音メインになりました 【機能性】 ネットワークオーディオが充実しています ある程度の細かい調整は一通りできます YPAOで設定したままの状態で使っています 【入出力端子】 HDMI出力が2口、HDMIはリアに7口と全面パネルに1口あります リモートにも対応しているので便利です 【サイズ】 V573に比べても高さがかなり違います 大きい分、出力にも余裕ができています 【総評】 組み合わせのSPにもよりますが、小型SPでも迫力が出て満足しています これはイヤホンやヘッドフォンでは味わえません 一つ下のRX-A840との金額差も少ないです 電源ケーブルはマリンコホスピタルを使ったものに交換しました いろいろな機能や微調整をして突き詰めていく楽しみもあります ハイレゾ対応やネットワークの対応もありますが、 メーカーの5年保証の付加価値も大きいです 一昔前は結構なお金をかけないと満足な音が出ない印象でした 最近のAVアンプは比較的安いものでもいい音がすると思います
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AVENTAGE RX-A1040 のクチコミ
(80件/11スレッド)
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発売から3年経過した RX-A1040 ですが、ファームウェアをアップデートしてくれるサポート体制が素晴らしいです。安心して使用できます。 2017年12月14日付けの Firmware version 1.98 がリリースされていました。内容はSpotify用の新しいAPIのサポートとのことです。 AVアンプがインターネットに接続されている場合は、ネットワーク経由でのファームウェア更新を選ぶだけで無事更新されました。
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RX-A1050 / RX-A2050になって、光デジタル音声出力がなくなってしまいました。 他メーカーも含め、光デジタル音声出力があるAVアンプは、皆無となりました。 光デジタル音声出力の必要性はなくなったのでしょうか? それとも代替手段があるのでしょうか? 私は映像はあまり見ないので、音声のみPCMでWAV化しており、 光デジタル音声出力が必須なので、 RX-A1040 or RX-A2040がなくなる前に購入する必要に迫られています。 AVアンプから光デジタル音声出力がなくなって困っている方がいらしたら、 どのように対応しているのかご教示ください。
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おたずねします。 この製品の「スペック情報」を見ると「音声データ変換」の「DSD」の項目に丸印が入っていますが、これはどういう意味なのでしょう? DSD音源の再生は可能なのでしょうか?
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AVENTAGE RX-A1040 のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY PRO LOGIC DOLBY PRO LOGIC II DOLBY PRO LOGIC II x DOLBY DIGITAL EX DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| オーディオ入力 | 9 系統 |
| コンポーネント入力 | 3 系統 |
| 光デジタル入力 | 3 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 5 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 3 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| チューナー | FM/AM |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| 自動音場補正 | YPAO-R.S.C. |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | シルバー系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | 専用レシーバー対応(別売り) |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連:24bit(WAV/FLAC) DLNA:24bit(WAV/FLAC/ALAC) |
| サンプリング周波数 | USB関連:192kHz(WAV/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DLNA:192kHz(WAV/FLAC)、96kHz(ALAC)、 48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x182x432 mm |
| 重量 | 14.9 kg |
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