Dell OptiPlex 3020 スモールシャーシ Celeron・Windows 8.1搭載モデル 価格比較

Dell

OptiPlex 3020 スモールシャーシ Celeron・Windows 8.1搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2014年8月5日 発売

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(2件)

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CPU種類
Celeron Dual-Core G1840(Haswell Refresh)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 8.1 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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OptiPlex 3020 スモールシャーシ Celeron・Windows 8.1搭載モデル のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.57

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    50%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • もともとメインで使っていた第4世代インテルCPUマシンの中身をいよいよ買い替えることになり、余ったCPUやメモリを流用してサブ機が作れないかと考え、このパソコンのメモリーとHDDがないものをヤフオクで購入しました(送料込み2300円) ■下記の構成になりました。 CPU Core i7 4770S メモリー16GB(8GB 2本) SSD 240GB CSSD-S6T240NMG1Q グラフィック Intel HD Graphics 4600(オンボード) OS win10 pro 各種ベンチマークの結果をアップしておきますね。 ■使用感 クリーンインストール直後なのか、そこそこスペックがあるからなのか、現在はサクサク動いています。 コンパクトでいいですよね。見た目は無骨ですが、結構好きです。 もともと使っていたATXマシンに比べてとても静かで発熱も控えめです。 ■作業性・拡張性 ・本体のパネルを開けるのはドライバー不要でした。CPU交換時にはドライバーが必要。 ・DVD用のSATAを用いればもう一つSSDとか使できるかもしれませんが、電源コネクタが不足しています ・今の構成だととくに電源が落ちたりとかありません。 ・デバイスマネージャーで「?」の項目がありますが、とりあえずそのままで動いています。 ・CPUは勝手に認識しました。ただ、もともと4スレッドでの認識で、BIOS上でHTをONにして、8スレッドにできました。 あえてこのモデルをノーマルで使う理由はないと思いますが、第4世代インテルCPUやメモリー、SSDが余っているならベアボーンとしてアリかなと思います。 リセールするにしても単品としてよりも、勝ったまま動くPCのほうが売りやすい気がしますし(そうやって売ってるものもたくさんありますね) 今回の使用用途としては満足度5になります。用途がはっきりしているなら選択肢の一つとしていかがでしょうか。

  • 4

    2015年6月16日 投稿

    本体だけの購入ですがDell製品はよく発注いたします。普段はVostroシリーズですがスモールシャーシがなくなったのでこれにしました。Vostroシリーズよりも高級感があるシャーシなのでこちらの方がおすすめです。 またoptiplex3020にはマイクロシャーシもありますがこちらだと拡張メンテナンスがしにくいのでスモールシャーシの方がおすすめです。光学ドライブも内蔵できますし。。。

  • OptiPlex 3020 スモールシャーシ Celeron・Windows 8.1搭載モデルのレビューをすべて見る

OptiPlex 3020 スモールシャーシ Celeron・Windows 8.1搭載モデル のクチコミ

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OptiPlex 3020 スモールシャーシ Celeron・Windows 8.1搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron Dual-Core G1840(Haswell Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.8GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR3 PC3-12800
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 8.1 64bit
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ブラック系
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