Dell OptiPlex 9020 スモールシャーシ Core i7 4790・Windows 8.1搭載モデル(モニタなし) 価格比較

Dell

OptiPlex 9020 スモールシャーシ Core i7 4790・Windows 8.1搭載モデル(モニタなし)

メーカー希望小売価格:-円

2014年8月5日 発売

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(2件)

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(11人)

CPU種類
Core i7 4790(Haswell Refresh)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 8.1 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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OptiPlex 9020 スモールシャーシ Core i7 4790・Windows 8.1搭載モデル(モニタなし) のレビュー・評価

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満足度

4.48

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2019年12月24日 投稿

    【デザイン】 Dellらしいというか、PCらしいデザイン 内部へのアクセスは行いやすく工具も通常のドライバーがあればなんとかなる。 【処理速度】 HDDをSSDに換装し、メモリーも16G積んでいるので、OfficeアプリやWeb閲覧程度であれば非常に快適 【グラフィック性能】 グラフィックソフトを使わないので無評価 WQHD(2560x1440)-DP接続なので、広い画面で仕事が快適にこなせている。 【拡張性】 SSD2台搭載し、拡張スロットが2スロット空いている メモリーも4スロットあり、32GBまでの搭載が仕様に明記されているので、普通の業務には十分かと。 USB-Aが正面と背面にたくさんあるが、USB-Cは装備がない。 【使いやすさ】 Windows10で使用しているが、特に問題はない。 【静音性】 まあ、冷却ファンが装備されているのでそれなりの音は発していると思うが、昔からPCを利用している身には、最近のPCの静寂性には、電源入れ忘れているのかと疑うこともある。 【付属ソフト】 特になし。無いことがうれしいくらい。 【総評】 会社から仕事用に提供を受けているが、リモートワーク用に自宅に設置。 オフィスワーク程度なら全く困ることはない。 i7-16GBメモリーなので、リアル環境以外に仮想PCを1つくらい動かして仕事も快適にできる。 私はMac miniをプライベートで使用しており、これは仕事用 Macに比べると非常に武骨なデザインには見える。ただ、WindowsPCは内部に手を入れてこそ快適であると信じている自作派でもあるので、コンパクトさとカスタマイズのし易さが両立できているメーカー製PCとして重宝している。

  • 5

    2019年6月23日 投稿

    機種は同じですが、CPUはcore-i7 4770 メモリ8GB(4GB×2),HDD500GBの仕様の中古を購入。 core i7の第3世代が多く出回っていますが、第4世代で安いものも探せばあります。 中には多少ホコリが残っていましたが、外装にちょっと傷がある程度で、外観だけなら「新古品」と言っていいレベルでした。 楽天のレビューでは、HDDにセクタエラーがあるものが付いてくる場合もあるようですが、今回買ったものはHDDの状態は問題ありませんでした。 光学ドライブもほとんど使っていないようで、くたびれた感じはありません。 購入時のシステムディスクはHDDでした。 できれば、HDDをデータドライブとして残したままSSDを追加したかったのですが、ドライブベイは3.5インチHDD1台のスペースしかありません。 電源の上に何もないスペースはありますが、温度が上がりそうなので、さすがにやめました。 3.5インチ1台分のスペースにSSDを2〜3台入れられるアタッチメントを使ってSSDに換装しました。 SSDはサムスンの860EVO512GB。 口コミに書いたとおり、HDDはMBRフォーマットで、RAID設定ON、UEFIはレガシーがONになっています。 SSDに換装したあと、Windows10にアップグレードインストールしましたが、MBRブートでAHCIが有効化不可能なため、BIOS=UEFI設定を変更してGPTフォーマットに切り替え、SSDは別のPCでパーティションソフトを使ってフォーマットをGPTに変更し、win10を入れ直しました。 SFFはとにかく筐体が狭く、メモリスロットの半分は光学ドライブとHDDの下に隠れているので、それらをどかさないとメモリ交換や追加ができません。 小さいケースのPCですから、当然拡張性は低くなってしまいます。 HDDを残してSSDを追加したい場合などはSFFではなく、ミニタワー程度の筐体のものを選ぶことをおすすめします。 自分のテーマは「ハイスペックなCPUのPCを安価に」だったので、とりあえず満足しています。

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OptiPlex 9020 スモールシャーシ Core i7 4790・Windows 8.1搭載モデル(モニタなし) のクチコミ

(30件/5スレッド)

  • 現在、フリーランサーとして自宅で仕事でOptiPlex 9020をWin10、64ビットで 使用していますが、近い将来、仕事で使うツールの都合上、このマシンをWin 11に対応できるようにする必要があります。現時点では、CPUが古いため、Win 11にアップグレードできない状態です。 そこで質問です。どのCPUに換装すれば、このマシンにWin 11をインストールできるようになるでしょうか。自分でいろいろ調べたところ、下記が候補にあがりましたが、この認識でよろしいでしょうか。画像処理ではなく事務作業用PCなので、必ずしも爆速である必要はありません。 i5-4570 i7-4770 i7-4790 なお、もう10年以上前のことですが、自分で自作PCを組んだことがあるので、自分でPCの筐体を開けてCPUを換装することに抵抗はありません。

  • メモリーを交換したいのですが、ケースがちょっと特殊で分解方法がよく解りません。YouTubeで見たけど同じ型番がなくて似たような形はあるけどちょっと中身が違うので分かりましたら教えてください。全部分解する方法などがありましたら教えてください。とりあえずはメモリーを交換したいのですが手前にいろいろついてて取り外せません。

  • 教えて下さい。PC初心者です。 先日9020を中古で購入しました。 前のPCからHDDを載せ替え使用しています。 今回メモリーをDDR3 1600 4GBを4枚に 増設しましたがBIOS画面で1333の速度で表示されています。 スピード変更をしようと項目を探しましたが設定項目が 見当たりません。 どこで設定すればいいのか教えて頂けませんか? 宜しく御教授お願い致します。

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OptiPlex 9020 スモールシャーシ Core i7 4790・Windows 8.1搭載モデル(モニタなし) のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 4790(Haswell Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 4600
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR3 PC3-12800
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 8.1 64bit
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ブラック系
各種ベンチマーク
3DMark(TimeSpyスコア)

3DMark(TimeSpyスコア)

3DMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、主にゲーミングにおける性能をスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはUL社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

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