HTP-S767 スペック・仕様・特長

2014年 8月下旬 発売

HTP-S767

  • センタースピーカーに高音域の感度を上げて歪みを低減させる銅キャップを採用した「ワイドバンドフルレンジユニット」を搭載した「5.1 chサラウンドシステム」。
  • 振動や音漏れを低減し、映画や音楽などに最適な「マナーモード1」と、低音成分そのものをカットし、ニュースやバラエティなどに最適な「マナーモード2」を装備。
  • 6.6cmコーン型ウーハーと2.6cmセミドームツイーターを組み合わせた2ウェイスピーカーシステムを、フロントトールボーイスピーカーに搭載している。
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タイプ:スピーカー×5、ウーハー×1 チャンネル数:5.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:100W ウーハー最大出力:40W HTP-S767のスペック・仕様

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HTP-S767パイオニア

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HTP-S767 のスペック・仕様・特長



  • センタースピーカーに高音域の感度を上げて歪みを低減させる銅キャップを採用した「ワイドバンドフルレンジユニット」を搭載した「5.1 chサラウンドシステム」。
  • 振動や音漏れを低減し、映画や音楽などに最適な「マナーモード1」と、低音成分そのものをカットし、ニュースやバラエティなどに最適な「マナーモード2」を装備。
  • 6.6cmコーン型ウーハーと2.6cmセミドームツイーターを組み合わせた2ウェイスピーカーシステムを、フロントトールボーイスピーカーに搭載している。
基本仕様
タイプ5.1chサラウンドシステム チャンネル数 5.1 ch
サラウンド最大出力100 W ウーハー最大出力40 W
4K伝送   リモコン  
ウーハー縦置き    
機能
DolbyDigital DTS
HDCP2.2  自動音場補正 
ハイレゾ   HDR対応 
DVDプレーヤー付き  電源連動 
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック  
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  ワイヤレス 
端子
HDMI端子入力端子:3系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行(一体型)  一体型重量 
幅x高さx奥行(アンプ)436x123x362 mm アンプ重量7.5 kg
幅x高さx奥行(フロント)250x1100x250 mm フロントスピーカー重量3.5 kg
幅x高さx奥行(リア)250x1100x250 mm リアスピーカー重量3.4 kg
幅x高さx奥行(ウーハー)  ウーハー重量 
 
 
 
 
 
 
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HTP-S767
パイオニア

HTP-S767

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新製品ニュース パイオニア、4Kパススルー対応の5.1chスピーカーバーシステムなど
2014年8月6日 17:14掲載
HTP-SB760 HTP-S767 HTP-S363

パイオニアは、ホームシアターシステムの新モデルとして、バータイプ2機種とセパレートスピーカータイプ2機種を発表。5.1chスピーカーバーシステム「HTP-SB760」、3.1chスピーカーバーシステム「HTP-SB560」、5.1chサラウンドシステム「HTP-S767」「HTP-S363」を8月下旬より発売する。

いずれも、薄型テレビの周りにすっきりと設置できるうえ、リビングのインテリアにも調和するスリムなデザインを採用。全モデルのセンタースピーカーに、高音域の感度を上げて歪みを低減させる銅キャップを採用した「ワイドバンドフルレンジユニット」を備えており、高音をクリアに再生することで、セリフを聞き取りやすくする。また、バータイプスピーカーにもセンタースピーカーを装備しており、明瞭なセリフの定位を実現した。

さらに、臨場感のあるコンテンツを再生する際、重低音を損なわずに振動や音漏れを低減する「マナーモード」、ニュースやバラエティなど人の声が中心の番組を見る際に低音成分そのものをカットする「マナーモード2」も搭載した。

仕様面では、Bluetoothを使ったワイヤレス再生に対応するほか、NFCもサポート。また、4K映像信号(4K/60p)を伝送できるHDMI 2.0に準拠したHDMI端子(入力×3、出力×1)を装備し、4K対応機器と接続して高画質な映像を「4Kパススルー」機能でディスプレイにそのまま伝送できる。

上位モデルの5.1chスピーカーバーシステム「HTP-SB760」は、横幅110cmのバータイプスピーカーを採用し、50V型以上の大型テレビのサイズに適したモデル。独自のサラウンド技術「フロントバーモード」によって、後方にスピーカーがあるようなサラウンド音場を再現する。また、両サイドのスピーカーを取り外して後方に設置すれば、本格的な5.1chシアターシステムとして楽しめる。

「HTP-SB760」のアンプサブウーハー部は、総合出力が140W、本体サイズが436(幅)×123(高さ)×362(奥行)mm(横置き時)、重量が7.5kg。スピーカー部(フロント/センター/サラウンドスピーカー)は密閉式で、本体サイズが1101(幅)×99または87(高さ)×97(奥行)mm(スタンド使用時)、重量が2.2kg(サラウンドスピーカー連結、スタンド使用時)。

価格はいずれもオープン。

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