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Creative T50 Wireless SP-T50W のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入して一年近く経ちます。 縦型のデザインと表面の光沢感が高級感を漂わせます。 音質はPCスピーカーとしてはとても良いと思います。 高音、低音のつまみで音質をアクティブに調整できますので迅速かつ簡単に好みの音にできます。 これを使う前はCreative T15 Wirelessでしたのでこちらとの比較になりますが、高音ならT15 Wireless、低音ならT50 Wirelessという感じです。 今まで使った他のPCスピーカーよりずば抜けて音が良いです。 Bluetooth接続は購入したての時ちょっと手こずりましたが、PCに繋げるならBluetoothではなくちゃんとケーブルで繋いだ方が良いです。 ただ、どんなものでもそうですが、つまみの最大値にも限界がありますので、それ以上の音にしたいと考えるなら素直に有名メーカーのオーディオをPCに繋いだ方が音質はこれ以上に良いです。 7年前ぐらいにPanasonicのミニコンポにPCを繋いで音を出していましたが、未だにそちらの方が音が良いと感じています。 こればかりはしょうがないと思います。 でもこのT50 WirelessはPCスピーカーとしてピカ一の製品だと思います。
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今までLOGICOOL スピーカーシステム 2.1ch PCスピーカー Z313を使っていたのですが、パソコンをBluetooth使用のものに買い替え、ワイヤレス化を考えていたので、このスピーカーを買いました。 高音、低音ともクリアーです(^^)
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Creative T50 Wireless SP-T50W のクチコミ
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Creative T50 Wireless SP-T50W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 3.0 |
| 電源 | AC |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| その他出力 | ヘッドホン出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 91x316x196 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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