※画像は組み合わせの一例です
EPSON
Endeavor MR7300-M 650W電源搭載モデル
メーカー希望小売価格:-円
- EPSONの直販サイトで購入するメリット
-
- ご注文から最短3営業日で出荷します
- 最長7年間の長期保守が可能です
- キッティングBTOサービスでPC導入時の作業を代行します
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- Celeron Dual-Core G1840(Haswell Refresh)
- メモリ容量
- 4GB
- ストレージ容量
- HDD:500GB
- OS
- Windows 8.1 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
Endeavor MR7300-M 650W電源搭載モデルは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Endeavor MR7300-M 650W電源搭載モデル のレビュー・評価
(0件)
Endeavor MR7300-M 650W電源搭載モデル のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
購入し配送から6日目ですが、とても良いのでレビュー風に記載します。総合評価5↑です 購入仕様は以下の通り > Windows 7 Professional 64bit Service Pack 1 (SP1) 適用済み > Endeavor MR7300 650W電源搭載モデル(MR7300-M) > インテル Corei7-4790K プロセッサー (4.0GHz) > 650W電源 > インテル H97 チップセット(標準搭載) > NVIDIA GeForce GTX 750 1GB > 16.0GB(8.0GB×2) PC3-12800 DDR3 SDRAM > 256GB シリアルATA 600MB/s対応SSD(MLC) > マルチカードリーダー (内部USB接続) > USB3.0増設インタフェースボード(2ポート) 【デザイン】評点5 自作も検討していましたが、気に入ったケースが見つからずできればこのケースだけでもほしいと思いましたが 単体販売していないことと、拡張性(下記)で選びましたが、EpsonDirectShopの写真より実物は良いです。 ドライブもカバー(光学ドライブは自動開閉)がとてもよくできています 【処理速度】評点5 標準構成でないため評点は3にしましたが、上記の構成にして大満足、ストレスは全くありません グラフィックを上記ボードにしたのは拡張性に記載した電話モデムを使いたいためです 760以上はPCIスロットが使えません。 【グラフィック性能】評点5 従来機は、GTX-285でしたが、使用上の体感差はありません 【拡張性】評点4 上記購入仕様に対し次の機材を変更または追加しています > 2000GB シリアルATA 7200rpm HDD ST2000DM001 > Blu-ray Disc ドライブ シリアルATA対応 BR-PI816FBS-BK > 256GB シリアルATA 600MB/s対応SSD(MLC) → Samsung SSD 850 PRO MZ-7KE256B/IT > 56K DATA/14.4K FAX MODEM PCIボード REX-PCI56CX 自作を断念しこの機種を選んだのはPCIスロットが1ケ搭載されているからです ただしGTX-760以上を選ぶとグラフィックだけで2スロット占有し、PCIスロットには物理的にボード搭載ができません そのために拡張性の採点を4にしましたが、ほかのスロットを使用する予定がないので私自身の評点は5です また、内部構造や電源関係のケーブル配線もとてもよくできています 1)HDDドライブベイの脱着が用意 2)電源関係のケーブルの中間にある端子の位置が適切で取り回しが良い 【使いやすさ】評点4 大きさも手ごろで良いのですが、電源SWの操作感にもう一工夫ほしいと思いました 押したときにクリック感があると良いと思います 【静音性】評点5 これが一番感激、電源を初めて入れたときに本当にFANが回っているか心配したほどです 従来がANTEC 900U+Seasonic850W電源だったのでその影響が評点に(無意識に)加味されているかもですが... 【付属ソフト】 購入仕様は Windows 7 Professional 64bit Service Pack 1 (SP1) 適用済み だけです その他は、MS OFFICE(パッケージ版を所有)やCanon Digital Photo Professionai 4 他を追加導入しています 【その他】 SSD変更時に、Samsung SSDの添付ソフトでコピーすると起動中画面の一部が違ったものになります それが嫌だったので、修復ディスクとシステムイメージを作成して再度入れ替えをしました この時に修復ディスクとシステムイメージの作成はWindows UPDATEが同一の環境で作成することを強くお勧めします 【総評】評点5↑ 買い換えて良かったと満足しています
- Endeavor MR7300-M 650W電源搭載モデルのクチコミをすべて見る
Endeavor MR7300-M 650W電源搭載モデル のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Celeron Dual-Core G1840(Haswell Refresh) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
2.8GHz |
| コア数 | 2 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ最大容量 | 32GB |
| メモリ種類 | DDR3 PC3-12800 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 3 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:500GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 8.1 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 USB3.0 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
