ヤマハ AVENTAGE RX-A3040(B) [ブラック] 価格比較

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ヤマハ

AVENTAGE RX-A3040(B) [ブラック]

メーカー希望小売価格:250,000円

2014年9月下旬 発売

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(582製品中)

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サラウンドチャンネル
9.2 ch
HDMI端子入力
8 系統
オーディオ入力
9 系統
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AVENTAGE RX-A3040(B) [ブラック] のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.43

集計対象7件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2024年4月9日 投稿

    【デザイン】】フタがあり高級感があって良い。 【操作性】スマホのAV Controllerソフトにてほとんど操作出来て便利。 【音質】クラス下のRX-Vシリーズと比較して1ランク上だろうと期待したが、それほど変わらなかった。iPhoneによるAirPlayの音質の良さに驚いた。なお、「9chステレオ」以外では聴かない。 【パワー】フロントSPのみ外部パワーアンプ使用したところ、驚くほどスピーカーが良く鳴るようになった。音が前にグイグイ出て来る感じ。AVアンプのパワーアンプは非力なのかな? 【機能性】7.1chで使用しており、YPAO機能は便利。DSPは色々選べるが、わざとらしいエフェクト音場が多く、「9chステレオ」1択で使用している。「9chステレオ」で聞いた後「Pure Direct」に切り替えると全く物足りない音になるので、もう2chには戻れない。 【入出力端子】充分過ぎる。スタンバイ状態でもリモコンで入力切替出来て便利。 【サイズ】でかくて重い。腰に来る。 【総評】コロナ禍で在宅ワークになった時にオークションで購入。主に音楽を聴いている。それまでは音楽は主にスマホとイヤホンで聴いていたが、あらためてスピーカーで聴いてみると、サラウンド効果もあり目前に音場が拡がり感動した。いわゆるスピーカーが消える感覚で、目の前でボーカルが再現され、とても満足。サブウーファーを使用し、ある程度の音量にすると、とても気持ち良い。但し、マンションでこの音量だと近所迷惑になるだろうな。 あとFMも良く聴く様になった。J-COMだとケーブルTVアンテナ線にFM波が重畳されているので、FMアンテナが必要なし。なお、ワイドFMには対応していない。 古いモデルだが、買い替え予定はない。お金も無いしね。

  • RX-A3010からの置き換えで、本機のフロントとサラウンドにD-77MRX、その他諸々で6-0-4構成、足りない2chはS-98Eで補っています。音量は50%前後で運用していました。用途は音楽6割、映画3割、ゲームが1割いかないくらいでしょうか。 色々ありましてRX-A3070と置き換えになるので記念に?レビューしたいと思います。 【デザイン】ヤマハといえば個人的にはゴールドが好みですがチタンも悪くないです。 【操作性】リモコンは小さなボタンが多いのでスマホアプリの方が操作しやすいかも? 【音質】ほぼニュートラルですが、わずかに低音が弱い気がします。少々メリハリに欠けるかも?あとヤマハのシネマDSPですが、高音や低音、前後左右の音の広がりを強調したり、残響をつけたり、とサラウンド版のイコライザーのような感じです。メインスピーカのセッティングを頑張れば何が何でも必須と言う訳ではないですね。 【パワー】不足は感じませんが、音質面ではAVアンプだから云々〜と言われる所はあると思います。 【機能性】てんこ盛りで使い切れない位ですが、AMやFMチューナーの需要ってどれくらいあるんでしょうか? 【入出力端子】入力・出力共に豊富だと思います。LANは有線か無線か二択になります。又、背面のUSB端子は電源機能のみです。あとスピーカーケーブル接続端子の間隔が狭く、バナナプラグの方が楽です。理想はMX-A5000みたいな配置だと思います。 【サイズ】奥行が長い気もしますが、正面のデザインや寸法を変えたくないのかも知れません。 【総評】9chアンプとしてはほぼ満足ですが、音質面では弱い部分もありますね。アクセサリーである程度改善しました。あと、足りない2ch分に対応する機材はユーザーが考えて準備・実施しないといけないのはメーカーに何とかして欲しいですね。 【音質向上について】効果の大きかった物を挙げておきます。 ・Force Bar EP(KOJO TECHNOLOGY)RCA入力端子に接続しています。本機のパワーアンプ基盤は左右2枚に分かれているので2個必要です。効果はS/N比のNが下がる感じです。無音部分の静寂感が良くなりました。 ・NS-198(中村製作所)電源ケーブルの両端に取り付けています。S/N比のSが上がる感じです。音にメリハリが出るようになりました。今マイブームでしてこのシリーズや同様な物をAV機器やPC機器などにつけまくっています。 アクセサリーの効果は環境に左右される部分も大きいので全ての環境で効果があるかどうかは分かりません。 どなたかの参考になれば幸いです。

  • 【デザイン】 AVENTAGEシリーズになってからは変わっていないのでしょうが、すでに洗練されているフォルムでよいと思います。前面の底面付近・斜めカットもかっこいいですね 【操作性】 こちらはさらにさかのぼってAX-3067Vのボタン配置を踏襲している印象でした。そちらもでしたが、ネットワークにつなぐとスマホのコントローラーアプリで柔軟に操作できるようになるため、リモコンが不要になるのも大きいですね 【音質】 評価はここにあり、満足できる音になっていました。今まで長きに渡って利用されてきたAKM/バーブラウン社製D/AコンバーターからESS社製ES9016+ES9006へと変わっていますが、いい意味で進化しています。よりクリアになっていて、ベールを一つ脱いだサウンドに。低音はアタック感がさらに出ており、中音域も伸びやかに、高音もキンキンしすぎない程度にきらびやかに 特に計測技術周りであるYPAOや同ボリュームの機能がかなり向上しており、角度計測もきっちりやっておけば理想的な音が出るようになっています。初めて鳴らしたとき、音がガラッと変わって聴こえたのが印象的でした。9.1chということでシネマDSP・HDキュービックの醍醐味を、パワーアンプの増設なしにワンパッケージで実現できるのはお見事です 【パワー】 一般家庭で使う分には十分な力を有していると感じます 【機能性】 従来機種で持っていた機能が一部省かれたりもしていますが、ないならないなりに、使っていけはしますので、仕方がないかなと割り切ることにしています。それを補ってあまりあるのが、独自のコントローラーアプリ。スマートフォン向けのソフトとなってはしまいますが、そちらを用いることで多様な機能を簡単に操ることができます。ネットワークサウンドも一通りのことができるようになっており、必要十分な機能は持っています 【入出力端子】 時代の流れか、D端子が廃止され、同軸デジタルも入出力が削られたり、過去の遺産も整理していかないとならないのかなと感じます。ただ、コンポジットやS端子はさすがに使うことももうありませんので、2、3あれば十分なのかなと。そう考えると、こちらも十分な数は用意されているのかなと感じます 【サイズ】 RX-V3067より高さが若干増しており、ギリギリの大きさなのかなと感じます。これより大きくなるとさすがに「大きい」と感じてしまうでしょうね 【総評】 購入時期は2015年9月半ばで、いわゆる3050が発売された後のアウトレット品として入手したものです。はずれ品なのかはわかりませんが、USBなどが利用する5Vラインの電源が変動するとき?に音が途切れたりする現象がRX-V3067より多いです。耐性が落ちているのかはいざ知らず、この点はかなり萎えました・・・ RX-V3067もかなりいい音を出してくれる名器でしたが、その音が出てくるまでにおおよそ半年あまりのエージング期間が必要でしたので、本機もならすのに時間がかかるだろうとレビューは見送っていました。案の定今頃音がこなれてきており、購入時から硬さの抜けたリラックスした音が奏でられていると感じ、評価する次第です A3030からDACが変わったわけですが、それを本機も継承しているので音質的に不満はありません。むしろ、3050との差はBluetooth内蔵やDTS:X対応といった、周りの部分がちょこっと進化した程度で「音の本質」では本機と変わらず、それでいて約15万円で購入できたのは助かりました チタンカラーは同社伝統の色であり、所有感を満たしてくれます。リモコンこそはコストダウンの余波を受けている感じでしたけど(できれば上位グレードはいつも通りの自照式大型リモコンでお願いしたいところです)、音はぬかりない品質、完成度で5年ぶりの購入ですが満足しています すでに在庫はなくなったようですが(黒色が若干あり?)、DTS:X対応ソフトは今ようやく出始めたばかりであり、サポートしていないからといってデメリットに感じることはほぼないと思われます。DOLBY ATMOSには対応していますし、最低限の音は楽しめるはず。むしろ今となってはCX-A5100の、ヤマハさんの十八番となる「掛け合わせ再生」が、いつこのグレードにやってくるかが楽しみのはずですからね RX-V3067も壊れていなければ使い続けていたことでしょうが、ESS9016をはじめとした各種新機構は音のグレードがさらに一回り引き上げられた感じを受け、今後の基準となる音だと感じました。何より、同社独創のシステムであるシネマDSPがより精度の上がったHD3として利用できることこそ、最上位の3000番台の魅力となりましょう

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AVENTAGE RX-A3040(B) [ブラック] のクチコミ

(105件/12スレッド)

  • ナイスクチコミ25

    返信数4

    2021年1月16日 更新

    @7年前、2014年(平成26年)発表の製品です。   ADTS−X(Neural X)には、対応していません。   Bドルビーアトモスにはファームウェアのアップデートにより対応可能ですが、ヤマハDSPとの『掛け合わせ再生』はできません。つまり、ドルビーアトモスにしている時には、ヤマハDSP(スペクタクル、アドベンチャー、サイファイなどのムービーモードや各種コンサートホールモード、ライブハウスモードなど)を同時に掛けることは不可能です。どちらかの二者択一となってしまいます。(RX−A3060以降の3000シリーズやRX−A2070及びRX−A1070以降のモデルなら可能です。)   CAIがシチュエーションによって瞬時に最適なモードを創り出す『サラウンドAI』は、ついていません。これはビギナーだけではなくベテランにとっても、その場に応じていちいちモードを変える必要がなく便利な機能だと思うのですが。アクション映画でも派手なシーンだけではなく、静かなセリフのシーンもありますから。   D最新のHDCP2.3はもちろんHDCP2.2にすら対応しておらず、HDCP2.0となっています。

  • 任天堂スイッチのカラオケをやろうとしたところ、音声の遅延が甚だしかったため、任天堂推奨の外部出力を本気につないでみました。 しかし、盛大なノイズに埋もれてカラオケの音がほとんど聞こえません。ケーブルもとっかえひっかえいろいろ試しましたが、結果は変わりませんでした。 同じような状況の方、解決方法がございましたらご教示願いたく思います。 スイッチのアナログ出力自体は、イヤホンで試したところきれいに出力されている模様です。また、他のアナログ機器の音声はきれいに再生されているので、スイッチ固有の問題のような気もします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2015年11月5日 更新

    後継機の3050が日本でも発表されましたね。スペック的にはDTS−X対応と、ファームアップでのHDMI2.0aへの対応あたりがメインなので、現行機種をお持ちの方にはそう気になるものではないと思いますが、当方にとっては候補の一つになりうる機種なので、当機をお使いの方々へ質問させていただきます。 以前、ヤマハのRX−S600というAVアンプを購入した際、パナのTH−L65WT600との接続にてARCが機能しないという不具合があり、メーカーからの回答ではパナのTVとの相性の問題でやむを得ないということで、先方からの申し出で返品させていただいた経緯があります。 現在はオンキョーのTX−NR636を使用していますが、5.1.4CHに構成を変更している(現在は5.1.2で使用中)こともあり、DSDの派手なサラウンドも好みなので3050の導入を検討しています。3040でパナのTVを御使用の方でHDMI」接続に不具合を生じていらっしゃる方がいなければ、当方の懸念も杞憂と云うことで3050導入になりそうなのですがいかがでしょうか?メーカーの対応リストにはパナの当方所有機も入っているのでその後問題は解消したとも思っているのですが・・・。

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AVENTAGE RX-A3040(B) [ブラック] のスペック・仕様

  • Dolby Atmos&4K 60p対応、最大11.2ch出力のハイエンドな9.2ch AVレシーバー。
  • 左右対称レイアウトのフルディスクリート構成9chハイパワーアンプを採用。ESS社製D/Aコンバーター「ES9016」と「ES9006」を各1基搭載している。
  • 「YPAO-R.S.C.」と「YPAO Volume」の組み合わせにより、自然な音場と、小音量再生時から大音量再生時までの均一なサウンドバランスを再現。
サラウンドフォーマット
DTS DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS Express
DTS
DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY DIGITAL EX
DOLBY DIGITAL
AAC
出力情報
サラウンドチャンネル 9.2 ch
入力端子
オーディオ入力 9 系統
コンポーネント入力 3 系統
光デジタル入力 3 系統
映像コンポジット入力 5 系統
同軸デジタル入力 3 系統
基本仕様
チューナー FM/AM
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

自動音場補正 YPAO-R.S.C.
USB 1系統(2.0)
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth 専用レシーバー対応(別売り)
Wi-Fi
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

DLNA
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 USB関連:24bit(WAV/FLAC)
DLNA:24bit(WAV/FLAC)
サンプリング周波数 USB関連:192kHz(WAV/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)
DLNA:192kHz (WAV/FLAC)、48kHz (MP3/WMA/MPEG-4 AAC)
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 435x192x467 mm
重量 19.6 kg
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