ヤマハ
デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1000
メーカー希望小売価格:オープン
2014年9月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ボード型
- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 16 W
- ウーハー最大出力
- 60 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1000 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.48集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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412%
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30%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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他のメーカーも多数使用しましたが、やはりYAMAHAが最高です。さすがデジタルサウンドプロジェクター。 不満はありません。買って良かったです。
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レンタルしたBD/DVDの映画をもう少し迫力ある音で楽しみたくて実質約28,000円で購入しました。 購入時にSony HT-XT1、YAMAHA SRT-700/SRT-1500、DENON、Bose等と比較しました。 ミニコンポ(ウーハーなし)と既に接続していたためHT-XT1を含めた2.1/2.2チャンネルのモデルではやはり音に迫力が感じられず、SRT-700はSRT-1000に比べてサラウンド感の低さ、SRT-1500は価格の高さ(約2倍)がネックで結局販売末期(既に製造終了済みらしい)ですがSRT-1000を選択しました。 【デザイン】 メッシュ部分が金属(のような感じ)でかっこいいです。 【音質】 もともと映画鑑賞用に購入しましたが地デジ放送が非常に聴きやすくなりました。SRT-1000のウーハーのおかげだけでなく内臓されているDSPが優秀なのかもしれません。もともとは映画鑑賞時のみSRT-1000を使用するつもりでしたがあまりに音が違うので現在TVのスピーカーは使用しないようになりました。(TVにスピーカー出力しない機能がないのでヘッドフォン端子に埃除けカバーをつけてスピーカーを殺して使っています。) BD/DVDはソースの品質が高いせいかサラウンド感と低音を別にすればTVだけでも結構音がいいことが今回比較してわかりました。(もしかするとTVのDSPが割と優秀なのかもしれません。) 【入出力端子】 HDMI端子がないことが一番のデメリットですが、使いづらいなーと思うのは ・TVのリモコンだけでSRT-1000の電源入切、ミュート、ボリューム調整をできるように設定できますが、リモコンの操作位置が悪いとTVだけ電源が入ったりSRT-1000だけ電源が入ったりする。 ・HDMI経由で情報が流れないのでサラウンドモードをいちいち切り替える必要がある。(例えばTVを見ていてBD/DVDに変える時「TV番組」から「映画」に変える必要がある) ・TVとHDMI経由でリンクしているBDレコーダーの電源を切るとTVの電源は切れるけどSRT-1000だけ電源が落ちない(TVの電源をリモコンで切るとBDレコーダーもSRT-1000も電源が切れる) 光デジタル端子は2つあってよかったです。BDレコーダーをTV経由で接続すると5.1チャンネル音声もステレオになってしまっているようです。(ただしドルビープロロジックIIによって結構サラウンド感がでます。) 【サイズ】 正直あと5cmでも10cmでも幅が狭いと嬉しいのですが、サラウンド感を得るためには幅が広いほど有利らしいのでしょうがないのかなー、とも思っています。 【良い点/気に入っている点】 ・音やサラウンド感が自然 ・他の2.1/2.2chスピーカーと違ってサラウンド感が強い。少し横にずれても変化が小さい ・サブウーハーのボリュームがリモコンで別に設定できるので好みの低音量が選べる ・天板が木目調でガラスのように割れる心配がない。 ・LEDがまぶしくないように自動で暗くなる。 【不満点/改善希望点】 ・本体のLEDが兼用されていたりそもそもLED表示がなかったりするのでわかりずらい。専用の音量表示とサラウンドモードの表示は最低でもほしい ・構造(反射をつかう「リアルサウンド」)的に家具等の位置に影響されやすい。また耳の高さで音が大きく変わる。例えば本体と耳の位置が同じ高さだ低音が強すぎてしまったりするので座って聴いたり寝っ転がって聞いたりするとバランス調整が難しいと思う。一人暮らしの人にはあまり向かないかも。。。 ・入力音声がどう認識されているか、アプリとかで構わないので見れるようにしてほしい。TV経由やスイッチを経由してると本体のLED表示だけだとちゃんとパススルーされているのかダウンコーバートされているのかよくわからない。(同じステレオ入力でもLED表示がなぜか違っていたりする。) 【総評】 HDMI端子とAirPlay/Radiko.jpがついた後継機(SRT-1500)が発売されましたが45,000円程度にしか下がらないと推測しているので価格差を考えるとHDMI端子のないSRT-1000で十分だと考えました。 (入力を別にすれば音質等は同じだそうです。) 反射波を利用するシステムなため多少癖がありますが3万円以下という価格を考えればいい買い物をしたと思っています。
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SRT-1000にYAMAHA純正のサブウーファYST-FSW150を取り付けてのレビューとなります。 このサブウーファがAmazonで約13000円くらいだったので本体と併せて43000円くらいのシステムになります。 【デザイン】 本体はさすがYAMAHA 高級感があります。 テレビラックの奥行きが45cm以上あるのが望ましいかも。 それと最近の液晶TVは脚がみじかいので、ラックから液晶の高さが12cm未満なら、 こちらのボード型のシステムをおすすめします。(サウンドバー型だとリモコン受信部の邪魔になるため) 【高音の音質】 購入前に価格.comのランキングを参考にいろいろ視聴してSRT-1000を購入しました。 高音部はっきりしています。外付けサブウーファをつけても高音がつぶれることはありません。 【低音の音質】 外付けサブウーファを付けなくても内蔵している二つのサブウーファがそこそこ重低音をだしてくれますが、 外付けサブウーファを取り付けると重低音の空気の振動をはっきり感じることができます。 【機能性】 十分な機能が備わっていると思います。 純正サブウーファも本体と連動してくれて満足です。 【入出力端子】 HDMI端子がないので☆個マイナスしています。 けれども基本TV音量ゼロでコントロールするので別に問題ないと思います。 (ゲーム機とBDプレーヤをHDMI接続し、本機とTVを光デジタルで接続するため) 【サイズ】 上でも書きましたが、新型の液晶などは背が低いので一般のサラウンドバーだと邪魔になるかもしれません。 またラックも高さがあまりないなら、本機のようなシネマボード型がいいと思います。 【総評】 とてもコストパフォーマンスの良い機種だと思います。 できれば外付けサブウーファを付けてみてください。 上位機種のような音場が作り出せます。 以上、参考になれば幸いです。
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デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1000 のクチコミ
(69件/14スレッド)
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高音質がウリのひとつの「BRAVIA KJ-55X9500E」を購入予定です。 今持っている「SRT-1000」は利用する価値がありますでしょうか? それとも「BRAVIA KJ-55X9500E」のみでも十分でしょうか? もしご存知な方がいらっしゃれば教えて下さい。 設置する部屋は18畳ほどのちょっと広めの部屋です。 宜しくお願い致します。
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本機を耳の高さに設置して、音楽再生用として使おうかと思っています。 1つ気になることがあります。 この手の製品は、想定されているのがテレビの下に設置することだと思います。 つまりお腹や胸の高さに来ることになります。 だからDSPで音像が上になるような調整がされているのでしょうか?
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こちらの製品がBluetooth対応ということで購入を考えているものです。 ChromeCast| |HDMIケーブル | HDMI分離器|--------プロジェクタ |HDMIケーブル | Bluetoothレシーバー?| |Bluetooth | SRT-1000 みたいな構成を考えていますが、5.1chでの出力は可能でしょうか。 また、そもそもこのような構成は実現出来ますでしょうか。 プロジェクタとの併用を考えているので、前方設置のスピーカーとプロジェクタの間をできればHDMIケーブルを長く引き伸ばしたくなく、 可能であればBluetoothで飛ばせれれば良いなと考えています。
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