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Core i7 5960X Extreme Edition BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- Core i7 5960X Extreme Edition
(Haswell E)
- 世代・シリーズ
- 第5世代 Core プロセッサー
- クロック周波数
- 3GHz
- ソケット形状
- LGA2011-3
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Core i7 5960X Extreme Edition BOX のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.54集計対象11件 / 総投稿数11件
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572%
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49%
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318%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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使用してそろそろ3年なるのでレビューを投稿しました。 何より、コストはかかりすぎなCPUですが値段相応の性能は発揮してくれます。 特に、編集作業に向いています。ゲームにはどうかなとは思います。 現在のCPU事情では同じコア数の物もでてきてますので時代遅れかもしれませんがまだまだやれるCPUかなと思います。
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このCPUはOC前提で購入しました。 CINEBENCH R15ではOC4.4GHzで1637です。 瞬発力はありませんが、ハードな作業にも十分耐えられます。 常用の使用では、アイドルは1.2GHzで待機し、 ハードな作業でも2.7GHz程度までしか上がらないようです。 コストパフォーマンスはあまり良くないかもしれませんが、 安定した動作を約束してくれる石だと思います。 CINEBENCHの画層をアップしますので、他の石と比較してみてください。
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構成: CPU: Corei 7 5960X CPUクーラー: R1 Universal マザーボード: X99-PRO/USB3.1 グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4 SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4 OS: Windows 10 Home システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。 5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。 2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。 4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。 今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。 2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。 再レビュー: 室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。 水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。 再々レビュー: 簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。
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Core i7 5960X Extreme Edition BOX のクチコミ
(92件/13スレッド)
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こんにちは。お世話になります。 現在、自作パソコンを新しくしようと思っています。 ゲームはしませんが、動画編集を行います。 Core i7 5960X Extreme Edition と Core i7 6700K では どちらがおすすめでしょうか? クロック周波数より、コア数が多い方がいいですか? なんせ値段が倍以上ですので、コストパフォーマンスを含め、ご意見をお聞かせください。
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ジョーシン ネットショッピングで2016年02月19日18:00より Intel CPU Core i7 5960X Extreme Edition【開梱品】 118,000 円 (税込)で販売されています。しかし相変わらず高いなぁ・・・
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今回初めてL3キャッシュが16MB以上の5960xを使用しました処 WinSATにて「システムメモリのパフォーマンスを計測できませんでした」との表示 DDR4メモリが不良なのかと思いましたが 原因はL3キャッシュでした (初めてでとても焦りました...) 解決策を載せておきますので同症状でお悩みの方が居らっしゃいましたら御覧下さい https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/2619497/ja
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Core i7 5960X Extreme Edition BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Core i7 5960X Extreme Edition (Haswell E) |
| 世代・シリーズ | 第5世代 Core プロセッサー |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA2011-3 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
140 W |
| クロック周波数 | 3GHz |
| 三次キャッシュ | 20 MB |
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