ユニーク
MAT001GB
メーカー希望小売価格:-円
2014年9月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- トラックボール
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 74 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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MAT001GB のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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大学の講義に使っています。大きめの教室だとプロジェクタやモニターが複数あり、レーザーポインタや指示棒では1画面しか指せないので画面内にポインタを表示する必要があります。 プレゼンポインターとして使えそうないくつかの製品を試してみたのですが、どれも今ひとつ自分にはしっくり来ませんでした。以下、本製品にたどり着くまでに試してみた製品の感想です。 【コクヨ 二灯流 ELA-TP1】 ジャイロセンサーで動かします。大きく動かす分にはいいのですが、細かい動きがまったくできません。それさえできればこれで十分だったのですが。スライドの図を説明する際、一つずつの要素を指しながら説明したいのに、狙ったところに止まってくれないので困ってしまいました。 【サンワサプライ リングマウス MA-RING-WW】 指にはめて使うタッチパッドのような感じです。感度を調節すれば細かい動きもできます。ただ、ボタンの表面をなぞるように動かすため、ちょっとでも力が入るとボタンを押してしまい、いろいろと思わぬ動きをしてくれます。そして、使っていると発熱して手が汗ばんでくるのですが、そうなるとポインタの動きがどんどんおかしくなります。長時間の講義では使えませんね。 【上海問屋 トラックボール付き コードレス マウス】https://www.donya.jp/item/23453.html この製品と一番近い感じです。使えないことはないのですが、作りがやや雑なためか、トラックボールの遊びが大きすぎてカーソルの動きがうまく制御できません。 ということで、無線トラックボールがいい、でももっとしっかりした作りのものを、と探してやっとこれにたどり着きました。PowerPointで使用する際には、VisPointerというソフトで指の形の巨大なカーソルを表示し、オリジナルのカーソルを非表示にすると、ちょうどいい感じのポインタとなります。 使用中は、指示棒やレーザーポインタと違って、画面の方に手を向ける必要はありません。むしろ、自分の動きを減らしてカーソルの動きだけを見せた方がいいと思うので、後ろ手にしたり手を下ろしたりして、学生から見えないようにしています。ただ、特に後ろ手の姿勢では身体がレシーバーとの間に入るせいなのか、ときどきカーソルが動かなくなるときがあります。そこさえなければ文句なしなのですが。 レーザーポインタ部分は使わないので、もっとコンパクトでも良かったのですが、それは自分の都合ですから。ただ、ボタンが遠いのが少し困りますね。なので、ボタンを入れ替えて使っていますが、毎回まずボタン入れ替えの操作をしないといけないのはちょっと不便です。ハード的に切り替えられるとありがたかったと思います。 あれこれ書きましたが、総じて言えばほぼ満足しています。
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MAT001GB のクチコミ
(1件/1スレッド)
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最初、これはいい!と思ったのだが 以前購入した同社のLivina ML001G を http://kakaku.com/item/J0000002733/ 2台も買ったが、あまりの耐久性のなさに辟易したのを思い出しました!? おそらくトラックボール部は同じだと思うので 同様の耐久性でしょうね!
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MAT001GB のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
トラックボール |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単4乾電池x2 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 74 g |
| 幅x高さx奥行 | 60.9x54.5x124.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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