Cactus ワイヤレスフラッシュトランシーバー V6 価格比較

ワイヤレスフラッシュトランシーバー V6

Cactus

ワイヤレスフラッシュトランシーバー V6

メーカー希望小売価格:8,200円

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タイプ
ワイヤレスフラッシュトランシーバー
幅x高さx奥行き
72x42x72 mm
重量
68 g
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ

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ワイヤレスフラッシュトランシーバー V6 のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ペンタックスのワイアレスシステムはあまり充実していないのでこれを購入しました。 【デザイン】 そこそこ大きいです。結構かさばりますがファインダーがのぞけないというデザインではないのでご安心をw 【機能性】 純正クリップオンをオフカメラシューでワイヤレスで使うのはこれがベストです。しかし誤解があるようなので書いておきますとオフカメラシュー(ワイヤレス)で使う場合にTTLは使えません(きっぱり)。というのもオフカメラでコントロールする場合、手動で発光量をを決定しますがこれを親機-子機間のCactus内の設定でTTLの機能によって発光量を設定しており、カメラ内の情報でTTLを設定していません(ややこしい)。あくまでCactusの親機-子機間の手動光量変更のためにフラッシュ側のTTLの機能を使うだけで、カメラの光量の情報をフラッシュに生かすTTLではないです。これを理解しておかないとがっかりします。  ややこしいことを書いていますが「無線で光量を変更する場合はCactus親機から完全手動で行う」と覚えてもらったほうがはやいですw というのももうおひとつややこしいことがあって、カメラ側ホットシューに親機を取り付けるのですが、こいつにTTLパススルーという機能があり、親機の上にTTL対応フラッシュをつけるといわゆる通常のTTLが使用できます。これは「屋上屋を架す」ってかんじですがw、まあこんなの緊急用ですw。 【使いやすさ】 デフォルトでいくつかのフラッシュのプリセットがあるので便利です。マニュアルですが光量調節をカメラのホットシューにつけた親機から出来るのはやっぱり便利 【総評】 ワイヤレスでクリップオンを1灯使う場合は結局2台買わないといけません。この際、親機をTX子機をRXとしておけばいいので親機と子機の区別無く2台買えばOKです。クリップオンでオフカメラをすると結構ライティングバリエーションが出来るので面白いですよ。ちなみにRicoh GR IIIはペンタのフラッシュが種類によっては互換性があって使えるので、Cactusで時々使っています。

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ワイヤレスフラッシュトランシーバー V6 のクチコミ

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ワイヤレスフラッシュトランシーバー V6 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ワイヤレスフラッシュトランシーバー
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 72x42x72 mm
重量 68 g
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