サンタ・マリア・ノヴェッラ
サンタ・マリア・ノヴェッラ EDC 100ml
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 100 ml
- タイプ
- ユニセックス
- 濃度
- オーデコロン(EDC)
- 香りの種類
- シトラス
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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サンタ・マリア・ノヴェッラ EDC 100ml のレビュー・評価
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満足度
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【デザイン】 高級感はないですが、癒しの瓶です。 因みに値段は結構高級です。 【ブランド性】 1612年薬局創設。世界最古だと思います。 活動自体は13世紀からとか。 【香りの持続性】 EDCなので持たないですが、EDCとしては普通かな。 【フォーマル】 もたないですし、どうなんでしょう。 【カジュアル】 普段使いとか、ルームフレグランスに流用とか。 【オフィス】 どうでしょう… 【デート】 色気はないので… 【総評】 オリジナルは1533年発表だそうです。 ジョバンニ・パオロ・フェミニスがイタリアからケルンに渡りオーデコロンを作りましたが、途中フィレンツェによって、この調合を知った説もあるようです。 4711のウィルヘルム・ミューレンスさんは1792年に修道士さんから教わったとか。 サンタマリアノヴェラはフィレンツェの教会系の薬局で、香水は当時医薬として用いられていたそうなので、その流れなのかもしれませんね。 4711は割とシャープな感じ。 サンタマリアノヴェラはやや優しめ。 ロジェガレは芳醇なアレンジ。 ファリナハウスはロジェガレより。 ゲランのインペリアルはベースに残しつつ芸術にしちゃった感じでしょうか。 個人的にあまり年配の方向けではないと思ってるのは、昔の日本食堂のおしぼりがこの香りだったから…。 アロマ的にはネロリは、抗菌効果、食欲促進効果とかあるようです。 シトラスも消化促進かな。あと気分をアゲるとか。 医薬品としての香水はアロマに受け継がれてるのかもですね。 そんなわけで、色気とかファッション性とかの方向性は感じてないです。 生活の一部?
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サンタ・マリア・ノヴェッラ EDC 100ml のクチコミ
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サンタ・マリア・ノヴェッラ EDC 100ml のスペック・仕様
| 製品基本情報 | |
|---|---|
| タイプ | ユニセックス |
| 香りの種類
香りの種類 フローラル 「花」の香り。香水の半数以上がフローラルに属し、さまざまなバリエーションをもつ。 オリエンタル 香油、樹脂、スパイスなどが配合され、東洋をイメージさせる神秘的で重厚な香り。 シトラス 柑橘系の香り。フレッシュで、すがすがしさを感じさせる。 ウッディ 木から抽出した香り。白檀などおだやかで深みがあるのが特徴。 フゼア 「ラベンダー」「オークモス」「クマリン」をベースとし、エネルギッシュで清涼感のある香り。 フルーティ フルーツの香り。みずみずしい香りや、甘みのある香りのタイプがある。 シプレ シトラスの爽やかな香りに、木の温もりや、煙ったような香りを加えた香り。格調高い印象。 ムスク ジャコウジカの分泌物の香りがベース。官能的で、動物的な香り。 |
シトラス |
| 容量 | 100 ml |
| 濃度
濃度 オーデコロン(EDC)
濃度が低いので、お風呂上りの気分転換などに最適。 オードトワレ(EDT)
品揃えが多く、気軽に楽しめるので普段使いに最適。 オードパルファム(EDP)
パルファムとオードトワレの中間のタイプ。 パルファム(Parfum)
香りの持続性が高く、香りが豊かなのが特徴。 |
オーデコロン(EDC) |
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