Corsair
HX750i CP-9020072-JP
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ATX12V v2.4/EPS12V 2.92
- 電源容量
- 750 W
- 80PLUS認証
- PLATINUM
- サイズ
- 150x180x86 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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HX750i CP-9020072-JP のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.77集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 電源にデザインを求めていませんが、安っぽく感じない見た目です。 【容量】 自分の用途だと750Wで十分です。 もっと容量が欲しい方は同シリーズから850Wと1000Wがでているのでそちらをどうぞ。 【安定性】 非常に安定しています。 【静音性】 負荷のかからないときはファンが回らないため非常に静かです。 【コネクタ数】 余裕があります。 自分の用途だと不足を感じません。 【サイズ】 思っていた以上にコンパクトな電源です。 ATXケースなら大抵のケースに入りそうです。 【総評】 安心の10年保証付きPlatinum電源です。 電源自体の信頼性と質は高いですが、とにかくケーブルが硬く取り回しが悪いです。 SATASSDをケース背面のマウントベイに取り付ける際ケーブルが干渉して通常手段では取り付けられませんでした。 結局力技で無理やりケーブルを曲げて取り付けています。かなり強引に曲げているので断線しないか心配です。 また不意に抜けることを防止するためなのかもしれませんが、どのケーブルも硬く抜き差ししづらいです。 特にマザーボードへの給電用24ピンが硬いので抜く際は注意してください。 ケーブルが硬く取り回しはよくないですが、それ以外はいい電源です。 頻繁にケース内レイアウトや配線をいじる方にはおすすめできないかも。 CPU:Ryzen 7 5700X CPUクーラー:AS500 MB:B550 AORUS PRO AX メモリ:CMH16GX4M2Z3600C18 2セット 計32GB GPU:Sapphire Nitro+ Radeon RX 6600 XT SSD:Crucial P5 PLUS 1TB+MX500 1TB 電源:Corsair HX750i ケース:Fractal Design Define 7 Solid
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ファンは付いてますが温度が上がってない時はファンが停止し無音動作します。またモジュラーケーブルでケーブルを入れる袋?も付属していて良い。
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10年保証なのでまだ保証期間が半分ほど残ってはいるのですが、この間CPUのコア数も増えてきたことなどもあって新しい電源ユニットを購入したので、こいつには予備として待機してもらうことになりました。 【デザイン】 最近のケースはシュラウドで電源ユニットを隠してしまうこともあってデザインなどどうでもいいのですが、安価な電源ユニットにありがちななんの塗装もないものと比較して見た目や質感は良いです。 【容量】 +12Vが1系統で62.5A、マルチGPUが廃れた現在ではたいていの構成で十分だとは思うのですが、今度はCPUのコアがまた増えてきて200Wとか平気で使うメインストリーム帯があるので、余裕十分かと言われるとハイエンドクラスだとあと一声、といったところでしょうか。 使っていて不安定なこともなかったので、特に心配ないですけど(^_^) 【安定性】 最終的にはGTX1080TiやRTX2080Tiのようなハイエンドビデオカードを積んだりもしましたが、全く動作に不安定な点も見られなかったので、安定性は十分確保できていたと思います。 【静音性】 普段はファンが回っていないので静音性は満点ですね。 この電源のファンが回る場合、CPUやGPUの負荷は相当でクーラーのファンなどがかなりの回転数で回っているであろうことを考えると、この電源の音が気になることは皆無ではないかと思いました。 【コネクタ数】 最近はCPUの補助電源コネクターが8+4ピンだったり8+8ピンだったりすることもありますが、EPS12Vのケーブルが2セット用意されているこの電源ではそこらへんの心配もありません。 【サイズ】 比較的奥行きが長いというのがこの電源で唯一気になっていたところでしょうか。 シュラウドに覆われた中に電源ユニットと3.5インチシャドーベイを共存させるという構造のケースも多くなって来ており、奥行きが長いとケーブルが窮屈になりがちであと1〜2cmあれば、と思うこともあったりでした。 【総評】 5年近く運用していた割にファンの間から見える電源内部にはホコリ等もあまり見えず、予備にしておくのはまだ早かったかも、と思わせてくれる電源でしょうか。 ケーブルがプラグインのため使わないケーブルを接続しておく必要がなくケース内がスッキリする反面、ちゃんとしまっておかないと後で使おうと思ったときにはケーブルがない(不要ななって電源のプラグインケーブルと間違って廃棄してしまってたと思う・・・・・・逆に本体が残っていないいらないプラグインケーブルがしまってあったからw)ということもあるので、そこは気をつけよう(^_^;)
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HX750i CP-9020072-JP のクチコミ
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ASRockのB550 Steel LegendとRyzen 7 5800Xとの組み合わせで使用可能か お知りの方がいましたら教えて下さい。 よろしくお願いします。
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corsairの1000w電源は何個か種類がありますが、どう違うんでしょうか? CPU電源が8pin×2あるやつが良いです。
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この電源を中古で購入したのですが、ACケーブルが付属されていませんでした。 別で購入するつもりなのですが、合うACケーブルを教えて頂けませんでしょうか?
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HX750i CP-9020072-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX12V v2.4/EPS12V 2.92 |
| 電源容量 | 750 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| Haswell対応 | ○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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PLATINUM |
| コネクタ | |
|---|---|
| メインコネクタ | 20+4ピン |
| CPU用コネクタ | 4+4ピン x2 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx6 |
| SATA | 12 個 |
| ペリフェラル | 8 個 |
| FDD | 2個(変換ケーブル使用) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x180x86 mm |
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