PRIMARE SP33 BLK/K [BLACK/BLACK] 価格比較

SP33 BLK/K [BLACK/BLACK]

PRIMARE

SP33 BLK/K [BLACK/BLACK]

メーカー希望小売価格:800,000円

2014年10月1日 発売

売れ筋ランキング

-

(1794製品中)

レビュー

クチコミ

お気に入り

製品種類
プリアンプ
メーカー公式情報
メーカートップページ

SP33 BLK/K [BLACK/BLACK]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

SP33 BLK/K [BLACK/BLACK] のレビュー・評価

(0件)

レビュー募集中!

皆さまのレビューをお待ちしています

SP33 BLK/K [BLACK/BLACK] のクチコミ

(8件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2018年5月29日 更新

    思わぬ事からAVプリアンプを買い替える事になりました。 長らく使ってきたプリアンプのマークレビンソン No326Sが電源スイッチ不良が頻繁に発生し、メーカー修理に出す事になり、その間は、昨年10月に購入したAVプリアンプ プライマーSP33を2チャンネルにも使う事にしました。 SP33はサラウンド用として購入したので、入力機器はBDプレーヤー,BDレコーダーをHDMI接続していただけでした。 今回のNo326Sの修理期間中は、No326S繋いでいたDAコンバーターをSP33のアナログバランスで繋ぎ、入力端子設定でアナログバランスを選択すれば、設定は終わるはずでしたが、SP33背面にアナログバランス入力端子は2系統あるものの、設定上にその項目が存在せず(写真A参照)、設定出来ない事態に見舞われました。 この件を輸入代理店に相談すると、旧バージョンのファームウェアの可能性が高く、書き換えの為に送り返す事になり、ファームウェア書き換え期間(約1週間)中の対応として、代理店デモ機のSP33を送って来ました。 デモ機のSP33には、当たり前にアナログバランス項目があり(写真C参照)設定が出来たので、ファームウェアのヴァージョンを私のSP33と比較したところ、驚愕?の事実を発見しました。 ファームウェアは3種類あり、ヴァージョンも更新日付も同じでしたが、もともとの機種名が異なっていました。 メーカーデモ機は、機種名が『SP33』(写真B参照)であるのに対し、私のは『SPA23』(写真@参照)となっていました。 SP33はAVプリアンプですが、SPA23はパワーアンプ内蔵の一体型AVアンプです。 ちなみにフロントパネルの意匠は、型番ロゴ以外は全く同じで、パッと見は見分けがつきません。 この事を輸入代理店の担当者に話すと、おそらく、製造(組み立て)時に間違って組んでしまったか、ファームウェアをインストールする段階で、異なるファームウェアを入れてしまった可能性があると説明されました。 輸入代理店の担当者は、SP33のファームウェアに書き換えれば問題ないと言っていましたが、懐疑的になっている私は、SPA23のファームウェアとして今現在問題なく機能しているという事は、ファームウェア以外のパーツも違う(影響を受けている)可能性があるのではないか? ファームウェアを書き換えただけでは、個々のパーツやシステムとの整合性が取れていないと、動作不良が起こる可能性を指摘し、要望として、ファームウェアの書き換えだけではなく、システム上関係(関連)するパーツを全ての交換、それが出来ない場合は本体交換(リモコンや電源ケーブルなどの付属品は必要なし)の旨を伝えました。 輸入代理店側は、ファームウェアの書き換え プラス システム上の不具合に限り5年間の保証を付けるとの回答でした。 関連パーツの交換は、どの範囲まで交換すればいいかが不明で、交換作業自体も時間を要する。 本体交換も既に販売終了になっている(私が購入してすぐに販売終了になっているので、私のが最終固体?)ので新品在庫が無く、代替え案として5年間の保証をつけるこ事を提案してきました。 結局、この提案に対して承諾が出来なかったので、店舗に話しをしてSP33を返品する事にして、新規でAVプリアンプを購入する(新規購入する機種からSP33分の購入代金を差額として引いてもらい、追金のみ支払う)事にしました。 ただ、SP33からの代替えだと、国内メーカーのは論外となり、クレルかトリノフ・オーディオしか無いのが現状で、今春発売予定とアナウンスしているストームオーディオは遅れているらしく、早くても夏以降と、選択肢が限られてしまいます。 SP33は、音質は素晴らしく、国内メーカーの様な玩具的な作りではないところが気に入っていたので、僅か半年で買い替えになるのは不本意ですが、少し早いですがステップアップする事にしました。 トリノフ・オーディオは頑張れば買えない事はないのですが、昨年オーディオに使い過ぎたので、ここはグッと我慢してクレルを検討しています。

  • ナイスクチコミ14

    返信数5

    2018年1月5日 更新

    今回、スピーカーを新たに購入した事で、サラウンドに初挑戦しました。 私は30年以上2チャンネルの環境でオーディオを楽しんできましたが、ここ数年はブルーレイの音楽ライブディスクをよく購入する様になり、サラウンドにも興味を持つ様になりました。 2チャンネルでは、ブルーレイの96Kh/24bit音源を、プレーヤーからHDMI接続でDACに繋ぎ、アンプに導いており、その音質に満足していました。 現状の2チャンネルに特化したシステムをそのまま使いサラウンドシステムを構築するには、システムの複雑化に伴い、何らかの切り替え装置(セレクター)、または、ケーブルの繋ぎ直しが必要になる事が想定され、二の足を踏んでいました。 しかし、今回12年使ったスピーカーを買い替える際に、愛着のあるスピーカーをサラウンド用に回す事と、プリアンプにSSP(サラウンド・サウンド・プロセッサー)モードがあり、これを使うとプリアンプのボリュームが固定となり(ボリュームを2つ通る事を回避)、パワーアンプにフロントチャンネルを導けるので、サラウンドシステムを構築する事に、踏ん切りがつきました。 そんなこんなで、私が選んだAVプリアンプは、プライマー SP33です。 現状、AVプリアンプは選択肢が少なく、国内メーカーでは、マランツ AV8802A,ヤマハ CX-A5100,オンキョー(インテグラ) DRC-R1 くらいしかなく、最新機能満載で、自動補正で音場調整出来て、至れり尽くせりと一見すれば魅力的に思えるのですが、聴いてみると解像度は高いけれど、音質はスカスカで、何よりもオモチャの様な操作感には幻滅してしまいます。 2〜3年前にプライマーのAVアンプ SPA23の中古を借りて自宅で聴いた時に好印象だったので、AVプリアンプ SP33のデモ機を貸してもらい、1週間自宅試聴(視聴)して、購入に踏み切りました。 SP33は、国内のAVプリアンプと違い、最新フォーマットに非対応で、自動補正機能も無く、全然ユーザーフレンドリーではないですが、音質は国内機など比べるまでもなくクオリティーが高く、操作感も良好で、これより上となると高額のトリノフ・オーディオしかない(クレルにもAVプリアンプはあるが、未だに見たこともない)現状では、これに落ち着くしかないと考え、SP33をオーダーしました。 設置・配線後の設定(調整)は一苦労で、国内AVアンプの様にマイクで音を拾い自動補正してくれる機能など無く、テストトーンを聴きながら、フロント、センター、サラウンドスピーカーのレベルを上げ下げして、好ましいところを探っていく昔ながらの調整方法です。 しかも、一度決めた調整位置でも音源(ディスク)によっては、バランスが悪く、その都度微調整をする事もあります。 しかし、微調整がピンポイントで決まれば、クオリティーの高いサラウンド環境で音楽ライブを満喫出来、満足度は高いです。 調整や補正が簡単に出来、そこそこ聴ける国産よりも、調整は大変ですが、嵌った時の音質は「やってて良かった!」と報われた気持ち?になります。 自分の目指す(好きな)音を奏でる為に、努力を惜しまず、苦労を重ねるからこそ、趣味としてのオーディオ(ビジュアルも同じ)は、やり甲斐があるのだと思います。 尚、ビジュアル系のシステム構成は以下の通りです。 《フロントL&R》 〔AVプリアンプ〕プライマーSP33 → 〔プリアンプ〕マークレビンソン No326S(SSPモードでボリューム固定) → 〔パワーアンプ〕マッキントッシュ MC1.2KW → 〔フロントスピーカー〕B&W 800D3(新規購入) 《センター》 〔AVプリアンプ〕プライマーSP33 → 〔パワーアンプ〕マッキントッシュMC601(新規購入) → 〔センタースピーカー〕B&W HTM1 D3(新規購入) 《サラウンドL&R》 〔AVプリアンプ〕プライマーSP33 → 〔パワーアンプ〕マッキントッシュMC452(新規購入) → 〔サラウンドスピーカー〕B&W ノーチラス800(従来のメインスピーカーをサラウンド様に移設) 《ブルーレイプレーヤー》 マランツ UD9004 《プロジェクター》 JVC DLA-X700R

  • SP33 BLK/K [BLACK/BLACK]のクチコミをすべて見る

SP33 BLK/K [BLACK/BLACK] のスペック・仕様

基本仕様
製品種類 プリアンプ
消費電力 60 W
サイズ・重量
幅x高さx奥行 430x180x385 mm
重量 15 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止