Lenovo ThinkCentre M73 Mini-Tower 10B0CTO1WW Core i3 4150搭載 価格.com限定 ベーシックパッケージ 価格比較

Lenovo

ThinkCentre M73 Mini-Tower 10B0CTO1WW Core i3 4150搭載 価格.com限定 ベーシックパッケージ

メーカー希望小売価格:-円

2014年9月30日 発売

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CPU種類
Core i3 4150(Haswell Refresh)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 8.1 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ThinkCentre M73 Mini-Tower 10B0CTO1WW Core i3 4150搭載 価格.com限定 ベーシックパッケージ のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2016年1月16日 投稿

    【デザイン】  デザイン性は求めるべくもなく、正面の吸気口の成形状態も良くありません。  フロントパネルに指を掛けて持てるのは便利なデザインです。 【処理速度】  i3なので結構キビキビですが、SSDになれてしまったからか起動などには時間がかかるように感じます。 【グラフィック性能】  オンボードなのでそれなりです。 【拡張性】  拡張性のためにミニタワーにしたのですが、HDDは壁面に直付けとコスト優先の筐体なので最低限しか有りません。  スロットは開いているので、そちらの拡張をされる方はフルサイズが入り、通気性も良いのでGood かな。 追記)  起動時に電源が入らないことがあるのは増設した3.5インチHDDのスピンアップ時の電力不足にあるのではないかと思います。  せっかく増設したのですが、取り外すことにいたしました。  電源は280wで、特殊仕様なので交換は不可という書き込みがありました。  増設する際は、外付けか一台をSSDにする必要があるでしょう。  拡張性の星を一つ減らしました。 【使いやすさ】  足下に置いた時に使いやすい位置に、電源スイッチ、アクセスランプなどが有り使いやすいです。  但し、ヒザをぶつけるとディスクトレイが出てきてしまいます。 【静音性】  とても静かです。 【付属ソフト】  すっきりと無しです。 【総評】  最近はめっきり見かけなくなってしまった格安デスクトップとしてお勧めできます。  Windows10へもすんなりアップグレードが可能でした。  カスタマイズで、キーボードとマウスを外せるのもゴミにならないので良いと思います。(少し安くなります)  中国で仕立てて、空輸されるので発注から10日以上かかるので余裕を持って購入する必要があります。

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ThinkCentre M73 Mini-Tower 10B0CTO1WW Core i3 4150搭載 価格.com限定 ベーシックパッケージ のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i3 4150(Haswell Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.5GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 4400
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ種類 DDR3 PC3-12800
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 8.1 64bit
カラー
カラー ブラック系
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