パナソニック QE-AL201-W [ホワイト] 価格比較

  • QE-AL201-W [ホワイト]
  • QE-AL201-W [ホワイト]
  • QE-AL201-W [ホワイト]
  • QE-AL201-W [ホワイト]

パナソニック

QE-AL201-W [ホワイト]

メーカー希望小売価格:オープン

2014年10月31日 発売

売れ筋ランキング

-

(5287製品中)

レビュー

(18件)

クチコミ

お気に入り

(82人)

バッテリー容量
5000 mAh
重量
195 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

QE-AL201-W [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

QE-AL201-W [ホワイト] のレビュー・評価

(18件)

満足度

4.22

集計対象18件 / 総投稿数18件

  • 5
    55%
  • 4
    22%
  • 3
    16%
  • 2
    5%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【駆動時間】 登場当時は大容量の分類でしたが、スマホの大画面化とバッテリーの大容量化が進んだいまとなっては1回分といったところでしょうか。 2ポート計1.8Aと出力もちょっと中途半端で、現行の急速充電の規格には対応していないので、例えばType-A→Type-Cケーブルを使うとType-Cの規格上1.5A上限となります。 また、残量インジケーターが3段階しかなく、4段階表示が主流に感じる今となってはちょっとアバウトに感じます。 【充電時間】 単純な本体への充電は4時間。まあこんなもんかなと言う程度。 コンセント接続でのみ内蔵電池を充電できるため車や「お店やバスの席にはUSBポートしかない!スマホはさっきこのバッテリーから充電したし…」というとき内蔵電池を充電できなくて不便。 コンセント接続中はUSBポートへの給電が優先され、過剰分を内蔵電池に回します。 備考:https://jpn.faq.panasonic.com/app/answers/detail/a_id/26247 AnkerのFusionのようにUSBポートから一定の電流が流れなかったら内蔵電池の充電へ切り替える(スマホの充電が完全に終わってから内蔵電池の充電に移る)タイプではなく、スマホが満充電に近づくと同時に充電してくれるようです。 【発熱性】 どんなシーンでもほんのり温かい程度の発熱。付属microUSBケーブルは専用の温度センサーが組み込まれており、組み合わせて使用することで、microUSB端子部が接触不良などで過熱した場合に給電をストップする機構があります。 (他のUSBケーブルやLightningやType-Cの変換アダプタをつないだ場合などは働かない。) 備考:https://jpn.faq.panasonic.com/app/answers/detail/a_id/26244/ 【携帯性】 ほぼ同容量のFusionと比べると面積が広くて薄く、隙間への収まりはちょっと勝ってます。 折りたたみプラグも180度回転し内部へ完全に収納されるタイプで、周りのものに傷を付ける心配はありません。 また、180度回転のため壁から飛び出さない差し込み方と上下方向に干渉しない差し込み方を選べるのもFusionに対する利点でしょうか。 (Fusionはプラグの刃に直接触れて90度倒す方式のため、わずかにプラグの刃が飛び出している上、左右に干渉しない壁から飛び出す差し込み方しかできない。) 【耐久性】 登場時から繰り返し充電回数が2500回と、この段階から異次元でしたが、2016年7月以降の製造分からは2700回に向上。 パナソニックのQ&Aページには、本体の充電は環境による変化が大きいUSBポートではなく、コンセントに限定したことで最適な充電制御がしやすくなり、圧倒的な繰り返し回数を実現したとのこと。 備考:https://jpn.faq.panasonic.com/app/answers/detail/a_id/26254/ 果たしてこれを超えるモバイルバッテリーは現れるのかという次元です。 追記:他社からようやく半固体電池で2000回、ナトリウムイオン電池で5000回を謳う製品が登場しました。 そう考えると従来のリチウムイオン電池で2500回以上を実現できていたパナソニックの技術力の高さが光ります。 ただ、折りたたみプラグの位置が偏っており、壁のコンセントに差し込むと斜めに荷重がかかってしまうため、トラッキング火災防止カバーが剥がれたり、プラグが曲がってしまったりと、機構面で弱い部分があります。 【総評】 内蔵電池の劣化より機構面やスペック面での劣化が先に来てしまいました。 現在パナソニックはリチウムイオン電池を採用するモバイルバッテリーからはすでに撤退しており、アルカリ電池/ニッケル水素電池を使用するタイプのみラインナップしています。 ソニーも撤退したため、”中身”も作っている国内メーカーではマクセルぐらいしか選択肢がなくなってしまいました。 海外メーカーと比べるとモデルチェンジのサイクルも遅かったし、ある意味、過剰品質…というやつだったのでしょうか。

  • 4

    2022年3月14日 投稿

    【駆動時間】 良いと思います 【充電時間】 普通だと思います 【発熱性】 火傷するほどのものは無いですね 【携帯性】 若干大きめです 【耐久性】 良いかと思います 【総評】 コンセントに直挿し出来るという事で これにしました 概ね満足です

  • 5

    2019年2月6日 投稿

    充電時間 5 発熱性 5 携帯性 4 鞄に入れておくと、いざというときに助かります。 【駆動時間】 公称値の90%を使えるので、これだけ容量があれば充分です。 【充電時間】 コンセントに挿しっぱなしで気づいたときに抜いているので、気にしたことがありません。 【発熱性】 気になるレベルではありません。 【携帯性】 ACアダプタを兼ねているので、容量からしたら大きいです。デザインがスクエアなので鞄の中での収まりは良いです。 【総評】 コンセントに挿し込んでおけば、ACアダプタとしても機能しスマホの充電が終わった後に、モバイルバッテリにも充電してくれるというのはとても便利です。 購入後3年経過しましたが、相変わらず90%の供給能力は衰えません。さすがはPanasonic製。

  • QE-AL201-W [ホワイト]のレビューをすべて見る

QE-AL201-W [ホワイト] のクチコミ

(7件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2018年12月2日 更新

    スマホ2台分充電可能のようですが、釣り用ヘッドライトやiQOSは1充電でほぼ使い切ってしまいます。 まぁ、非常時用と思えば割り切れる…

  • 解決済み

    ナイスクチコミ14

    返信数3

    2017年8月30日 更新

    2.1A 2.4A 3Aとありますがもし出力2.1となっていた場合それ以上の出力のケーブルを接続すると壊れるのでしょうか?

  • ナイスクチコミ6

    返信数0

    2016年3月26日 更新

    通常のUSBコードは入手しやすいものですが、過熱センサー内蔵USBコードは専用のものです。 1年使って、機器への電源供給が不安定になりました。 他のコードを使えば利用できるので、付属コードの問題です。 接点の問題ならメンテナンスで復活の可能性もあります、コード自体の劣化なら交換でしょう。 ひとまずパナソニック株式会社 お客様ご相談センターに問い合わせてみると、以下の回答がありました。 > 過熱センサーが入っていることで接続が不安定になることはありませんが、 > USBコードがなんらかの不具合で接続不安定になった可能性がございます。 > > 「QE-AL201」付属の過熱センサー内蔵USBコードは > ご購入店またはパナソニック製品を取り扱っている販売店(家電量販店など) > にて、ご注文いただけます。 > ご注文時には、「部品扱い」であることをお申し出の上、 > 次の部品品番をお伝えください。 > --------------------------------------------------- > 部品名:専用USB コード > 部品品番:[白色] QEUD608W >      [黒色] QEUD608K > 希望小売価格:1200円(税抜) > ---------------------------------------------------- > ※通常は、お取り寄せとなります。お取り寄せに必要な日数や >  実際の価格については、販売店に直接ご確認ください。 > > 誠に恐縮ですが、新たにUSBコードご購入頂き、ご使用をお願い致します。 入手方法がわかったわけですが、 ・過熱センサーなしの他のコードで使う。 ・過熱センサー入りコードを取り寄せる。 ・過熱センサー入りコード付属のモバイルバッテリを追加で買う。 といった判断は、自己責任でしょう。

  • QE-AL201-W [ホワイト]のクチコミをすべて見る

QE-AL201-W [ホワイト] のスペック・仕様

基本仕様
バッテリー容量 5000 mAh
充電時間 AC電源:約4時間
飛行機内持ち込み可
充電回数目安
1000〜2000mAh 1〜3回
3000〜4000mAh 1回
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 78x24x93 mm
重量 195 g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止