ヤマハ
P3500S
メーカー希望小売価格:90,000円
スペック・仕様
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- パワーアンプ
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P3500S のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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YahamaのSR・設備音響用パワーアンプです。同じくYamahaのSR用SP Concert Club S115Vをつなげて自宅にて使用しています。 【特徴・仕様 】メーカーHPより引用 ” PC-1Nシリーズの高音質を継承し、パワフルでクリアなサウンドを獲得。歴代モデルで培ったノウハウを凝縮したトランス電源を採用。サブウーハーシステムを手軽に構築できる周波数可変のLOW/HIGH CUTフィルターを搭載し、SRから設備音響まで幅広いアプリケーションに応えます。パワーアンプリファイアーのスタンダードモデルP3500S! ■タイプ:パワーアンプ ■ステレオ出力(4ohms):450W+450W ■ステレオ出力(8ohms):350W+350W ■ブリッジ出力(8ohms):900W ■周波数特性:20Hz〜50kHz ■ダンピングファクター:>200 ■入力端子:XLR、フォン ■出力端子:スピコン、5WAYバインディングポスト ■消費電力:450W ■寸法:48W×8.8H×45.6Dcm ■重量:15kg ” 【デザイン】 2Uのラックマウントサイズです。前面の取手がアクセントになっています。 【音質】 トランス電源、増幅素子とも余力のある構成で、十分高音質です。 【操作性】 大きなツマミのアッテネータがパネル前面にあるため、音量調整は容易です。 フィルタ機能やYSPのオンオフのスイッチは背面にあります。これらの設定は セッティング後に変えることはあまりないでしょうから、操作性にはあまり影響はありません。 【機能性】 「EEEngine(Energy Efficient Engine)」という、省電力技術が用いられており、350W+350W(8Ω)の高出力アンプながら発熱量は小さく抑えられています。そのため、真夏に足元で使用していても暑さを感じることもありません。 特徴的な機能として、サブウーファーを使用する場合を想定した、ローカットあるいはハイカットのフィルタを備えています。また、Yamaha Concert ClubシリーズのSR用スピーカに合わせてチューニングされた、Yamaha Speaker Processing YSP 機能を備えています。 【自宅使用について】 室内使用の音量では、ファンが回転することは、ほぼありません。またトランスの唸りもありません。 【総評】 パワーアンプとしてお手頃でした。
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P3500S のクチコミ
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P3500S のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 製品種類 | パワーアンプ |
| 消費電力 | 450 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 480x88x456 mm |
| 重量 | 15 kg |
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