パナソニック Let's note RZ4 CF-RZ4AFACS 価格比較

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Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
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パナソニック

Let's note RZ4 CF-RZ4AFACS

メーカー希望小売価格:オープン

2014年10月17日 発売

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レビュー

(1件)

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画面サイズ
10.1 型(インチ)
CPU
インテル Core M-5Y70(Broadwell)
1.1GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
SSD:128GB
OS
Windows 7 Professional 32bit
重量
0.77 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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Let's note RZ4 CF-RZ4AFACS のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2023年8月12日 投稿

    【デザイン】 衝撃に強そうな外観。 激しいタイピングにも耐えられそうなキーボード 閉じても開いてもカッコイイ! 【処理速度】 CORE-mなのでまあまあ。 起動も早く購入当初から速度変わりません。 作業中のフリーズも過去になく優秀。 【グラフィック性能】 十分。グラフィックを重視するなら上位クラスをおススメ 【拡張性】 各ケーブル接続やSDカードスロットなど十分。他に必要なものが思い浮かばない。 ビジネスユースとして最適。 本製品はディスクのドライブが搭載されていないモデルですが、私は要らなかったので。 【使いやすさ】 キーのサイズと間隔は一つ上の大きさが個人的に打ちやすい。 【持ち運びやすさ】 このサイズが一番。 そして軽い。 【バッテリ】 当初は結構持ちましたが、長く使っているので今は15〜20分が限界。 たま〜に熱をもつことがある。 その際、冷却ファンが回るが、旧モデルのようなファン回転中のわずらわしさは皆無。 【画面】 タッチパネル搭載は便利かと思ったけど、タブレットとしてはほとんど使わず。。w 画面を開いて、そのまま開ききってスッキリと背中合わせにできるほど開く。 コントラストなどほとんど気にしてませんが、普通に見られます。 【コストパフォーマンス】 このモデルは上出来。 上位モデルにサラリーマンの月収ほどの機種がありますが、高過ぎプラス高性能過ぎて私にはそのポテンシャルを発揮できなさそう。 使いこなす人に会ってみたいww 【総評】 今まさに本製品で入力しています。 ビジネスユースなら一度は使ってみたい製品ではないかと。 癖のない、その馴染みある躯体に魅せられます。

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Let's note RZ4 CF-RZ4AFACS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core M-5Y70(Broadwell)
1.1GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
10.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:128GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 5300
ビデオメモリ 1557MB
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 32bit
駆動時間 JEITA Ver1.0:13時間
JEITA Ver2.0:9時間
インターフェース HDMI端子
VGA端子
USB3.0
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.77 kg
幅x高さx奥行 250x19.5x180.8 mm
カラー
カラー シルバー
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