ヤマハ
デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2500(S) [シルバー]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 7.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 32 W
- ウーハー最大出力
- 75 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2500(S) [シルバー] のレビュー・評価
(11件)
満足度
3.81集計対象10件 / 総投稿数11件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 黒に統一されたシックなデザインで、テレビ本体より大きすぎないサイズ感。 【高音の音質】 本機の最大の特徴はヤマハ独自のバーチャルサラウンドシステムです。 風切り音、車や飛行機の駆動音、銃撃戦など壁を反射して周りから綺麗に響いてくれます。 反射によるサラウンドですので、障害物やカーテンなど軟らかいものがあるとサラウンドは弱まります。 【低音の音質】 パワーのあるウーファーで映画館なみに芯から響く重低音です。 ウーファーとの接続は有線、Bluetooth両対応です。 Bluetooth接続の場合、忘れた頃にたまに切断されることがありますが、10秒ほどで復旧します。 【機能性】 本品のメリットはBluetooth高音質コーデックである「Apt-x」に対応しているということです。 実は後継機であるYSP-2700はApt-xに対応していません。 これによりテレビだけではなく音楽視聴用のスピーカーとしてもとても有用となります。 【サイズ】 テレビ台により綺麗に収まります。 50インチテレビよりも本体は幅が少し短いくらいです。 ウーファーのサイズもパワーの割に細身なので、テレビのサイドにすっきり収まります。 【総評】 Bluetoothコーデックの問題で、音質だけで言えば後継機よりもむしろこちらがお勧めできる機種と言えます。 テレビとこれ一つでフルサラウンドに匹敵するホームシアターが完成するため、お手軽にシアターシステムを構築したい人にお勧めです。
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初めてのサウンドバー購入です。 評判が良いYAS-207の音を念のため聞いてから買おうと、家電量販店に聞き比べに行きました。 YAS-107と207を比べてやはりウーハーがある方が断然いいなと思いつつ、せっかくなので他の機種も…と聞いてみた一つがYSP-2500で、この音で3万円程度なら買いだと思います。 【デザイン】 スピーカーは薄く、上部は金属で無難な感じです。 テレビが壁掛けなので関係ないですが、両サイドに足があるので、テレビの前に置く人は便利かもしれないですね。 【高音の音質】 特に拘りはないですが、楽器や電子音のような高い音もきれいだと思います。 YAS-207と比べると自然な音のような気がしました。 【低音の音質】 ウーハーから程よい低音が出ています。 もちろん調整できますが、デフォルトでも十分。 【機能性】 良し悪しありますが、映画、エンターテイメント、音楽のジャンルでそれぞれ3パターンの設定が選べます。 YAS-207では気軽に楽しむためかこんなに選べません。 初めは使わないだろうと思っていましたが、音が大きく変わる場合もあるので音が物足りない時は切り替えてみたりしています。 テレビに連動してONOFFされるので楽ですし、Bluetooth接続も簡単です。 【入出力端子】 テレビとHDMIで繋がり、ウーハーがワイヤレスなら良かったので特に問題なし。 【サイズ】 まぁウーハーもこのサイズなら普通でしょう。 ちなみにかなり大きい箱で届きます。 【総評】 初めてのサウンドバーとしてはかなり満足です。 テレビやスマホ、PC経由の音楽を流す程度の使用ですが、文句ありません。 ただ1つだけ不満が。数日に1回程度、 無線接続のサブウーハーの接続がいきなり切れてしまうことがあります。 置く位置の問題なのか、近隣の電波等なのか、原因はよくわかりませんが、 サウンドバーの電源を入れなおすと直ります。 あまり頻繁ならメーカーに問い合わせてみようと思っていますが、 この症状があるので★を1つ減らしました。 他が良いだけに惜しいです。
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コーナー置きですがインテリジェントビームで設定し左右と斜め後ろからサラウンド効果が得られます。ソニーhtst9を普段使っていますが、セリフやサラウンド感はヤマハが優ってると思います。映画観賞には特にいいのですが、テレビ視聴時CMの音が急に大きくなり、それを嫌がりユニボリュームをオンにするとやたら高音がスポイルされます。あと低音の迫力があればソニーhtst9を買い足しせずに済んだのですが??
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デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2500(S) [シルバー] のクチコミ
(176件/37スレッド)
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こちら、SONYのシアターバー数種類と比較検討しているのですが、SONYの候補のものがいずれも2.1chに対して7.1ch(疑似)という魅力はあるものの、出力がSONYの候補のものはいずれも200Wクラスなのに対して極端に小さい数値になっています。これはなぜなのか、数値そのままに比較的パワーが弱いのか、教えてください。
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テレビから手軽に起動して、音をよくしようと思ったのですが 4K放送チューナからテレビにHDMIで映像信号を入力するためにHDCP 2.2の対応が必須となったようです。 テレビは無償基板交換で対応ですが、HDMI出力は出てないので、この商品も早めに対応してほしいです。
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夜など大きな音を出せないときこのスピーカーバーと手持ちのbluetoothイヤホンを接続して使うことはできますか?
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デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2500(S) [シルバー] のスペック・仕様
- 「4K60p/3D映像伝送(パススルー)」対応のHDMI端子を搭載した、7.1ch対応「デジタル・サウンド・プロジェクター」。
- 高さ51mmのセンターユニットを採用し、高さ調整可能な着脱式レッグにより、テレビに合わせて設置可能。ワイヤレス接続対応のサブウーハーが付属する。
- 設置する室内の形状などに合わせて、視聴環境をフルオートで設定できる音響測定・最適化技術「インテリビーム」を搭載する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | デジタル・サウンド・プロジェクター |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
7.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 32 W |
| ウーハー最大出力 | 75 W |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:944x86x144 mm サブウーファー:434x129x353 mm |
| 重量 | サウンドバー:4 kg サブウーファー:7.9 kg |
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