ONKYO
LS-T30
メーカー希望小売価格:オープン
2014年11月上旬 発売
スペック・仕様
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- ボード型
- DolbyDigital
- ○
- サラウンド最大出力
- 25 W
- ウーハー最大出力
- 25 W
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LS-T30 のレビュー・評価
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LS-T30 のクチコミ
(7件/1スレッド)
-
BRAVIA KDL-55HX850を所有していますが、ニュースやドラマ、映画のセリフが聞き取りにくいこともありホームシアターを検討しています。 スイーベル機能も頻繁に使いサウンドバータイプを置くスペースもないのでサウンドベースタイプで検討し、この商品とSRT-1000、HT-XT1が候補となりました。ただ、サウンドベースタイプは店頭にあまり置いていないようで実物を見て比較するのが難しい状態です。テレビを上に載せる事を考えるとLS-T30が良さそうなのですが口コミ情報も見当たらないのでよくわかりません。 この3商品を比べた場合の皆さんのおすすめはどれになるか教えていただけないでしょうか。
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LS-T30 のスペック・仕様
- スピーカー本体の上にテレビを載せて使用する、ベース型サウンドシステム。耐荷重60kgのタフネス設計により、50型クラスの大型テレビにもフィットする。
- 本体の左右に6.5cmのフルレンジユニットを2基ずつ、下部のサブウーハーには16cmの大口径ユニットを採用。クリアで力強いサウンドを実現する。
- Bluetoothに対応し、スマートフォンやタブレット端末に保存された音楽のワイヤレス再生が楽しめる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドベースシステム |
| サラウンド最大出力 | 25 W |
| ウーハー最大出力 | 25 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 端子 | |
|---|---|
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子 | 1 系統 |
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