カシオ
G-SHOCK MR-G MRG-G1000B-1AJR
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- ソーラー充電
- ケースサイズ
- 49.8 mm
- 日付表示
- デイデイト(日/曜)
- 電波時計
- ○
- 防水機能
- 20気圧防水
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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G-SHOCK MR-G MRG-G1000B-1AJR のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.42集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 2022年に新モデルが発売されましたが、個人的にはこちらのG1000Bの方が断然好みです 個人的にはこれぞG-SHOCKなゴツめのデザインと33万に見合う高級感を求めているため、新モデルのシュッとした感じが、逆にのっぺりとしたチープさに見えてしまい、新モデルのデザインに33万はとても出せないと感じました(あくまでも好みの問題です) 【ブランド性】 誰もが知るCASIO、誰もが知るG-SHOCKですのでブランド性はあります が、高級ブランド性は?と問われると、やはりアウトドアでキズや衝撃をものともせず使いたいのがG-SHOCKというイメージが強いため、正直、この金額を払おうと決心つくまでかなりの時間を必要としました 【機能性】 海外に頻繁に行かれる方や、海外とのやり取りが多い方にはデュアルタイム機能はとても便利だと思います。 以前、海外から電話をした際には相手先は今何時だろうといちいち逆算してから電話をしていました。 ただし、Bluetoothは搭載されておりませんのでBluetooth目当ての方は別の機種をお勧めします 【操作性】 過去にアナログG-SHOCKを所有されたことがある方なら容易に扱えると思います 【レア度】 今は2022年7月、G1000Bは廃盤品となっている為とてもレアです これをレアと捉えるか、単なる型落ち品と捉えるかは、旧モデル派新モデル派で別れると思います 【装着】 チタンの恩恵で、見た目のゴツさの割にとても軽く感じます。 私の場合、普段使いとしてHAMILTONのカーキビロウゼロをつけていて、そちらの方が大きくて重いため、そう感じるのかもしれません 私は中肉中背、手首は骨太、少し筋肉質体型ですので、少しくらいゴツめの方がしっくりきます そういった意味でもこちらの時計はベストサイズでした 【耐久性】 新古品で購入したばかりの為、動作上の耐久性はまだ分かりませんが、そこは天下のG-SHOCKなのでほとんど不安はありません ただし、硬いチタンだから傷付きにくいのかと言えば割とそうでもなく車のドアにほんの少し擦ってしまっただけで僅かな凹みキズがつきました 数万円のG-SHOCKと違い、金額的に高価である分、僅かなキズがつくだけでもショックも値段なりに倍増します。 【フォーマル】 全くダメとは思いませんが、赤備えは赤と金の配色が目立つ為、別の時計を持っていればあえてフォーマル用に着けていこうとは思いません 【カジュアル】 カジュアル性は百点満点です カジュアル向きなのに高級感がありチープさは全く感じません 【総評】 正直、ガッツリ使いたいのがG-SHOCKというイメージがあるので、 樹脂特有の加水分解の心配もないチタン製の為、これから大切に末長く使っていきたいと思います。
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何十年かぶりのGshock購入です。 以前使っていたDW003C7Tは、ケースに樹脂が使われていて、破損してお釈迦になりました。 当時はぶつけて欠けたのかなと思ってましたが、どーやら加水分解を起こしたと思われます。 せっかく対衝撃に強い時計でありながら、樹脂ボディーが弱いのは矛盾していると思います。 そんな理由で、購入するなら末永く使えるフルメタルのMRGしか考えていませんでした。 しかも今回のMRGからついにGPSが搭載され、電波と併せて、地球上のどこにいても正確な時間が把握出来るようになりました。 GPS、デュアルタイム表示、電波、ソーラーのメンテナンスフリーは、今やジャパンメイドの代名詞です。 更にGshockのオリジナリティとして、バックライト、ストップウォッチ、タイマー、アラーム、デイデイト(日にちと曜日)が装備され多機能です。 チタンのボディやベルトには深層硬化処理、DLCコーティングが施され、耐磨耗性にも強くなってます。 その為、全体的にブラックなシルエットは存在感があり、高級感も増しています。 それでも経年による色の剥がれはあるとの事ですが、それも一種のあじとして長く大事に愛用したいと思います。 いつまでも綺麗にでは無い所が、Gshockの真骨頂だと思います。 全国でも限られた指定店でしか取り扱いが無い為、在庫不足でネットでもなかなかお見かけしませんが、お店で予約すれば定価で入手可能ですので、高額なオークションで落札する必要は無いと思います。 唯一不満な点は、ストップウォッチ機能としては24分間までしか測定出来ないことです。 日頃からクロノグラフに慣れている為、余計に感じるだけかもしれませんが。 発売から一年程度経っても、なかなか店頭在庫は無いので、お見かけしたら一度手に取ってじっくり見て欲しい逸品です。 添付写真の通り、仕事のワイシャツでも収まるサイズで使用可能だと個人的には思います。参考にして下さい。
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G-SHOCKは92年にDW-6100を購入して以来、初代ラバコレやイルクジなどを経て、最近はメタルバンドの黒色モデルが好みになりMTG-1200Bを愛用していました。 このMRG-G1000Bは2014年の発売以来、ずっと気になり続けていましたが、地方では店頭になく半ば諦めかけていたところ、出張先で寄った量販店に在庫があるのを発見し、即買いしました。自身初のMRGです。 あらためてじっくり観察してみますと、質感や各部品の精度は他のG-SHOCKを圧倒しており非常に素晴らしいと思います。 ただ、拍子抜けだったのは、操作音のON/OFF機能が無く、操作するたびにピッピッ鳴るのでなんだかMRGっぽくないなって思いました。MTGは鳴らないのに…。 MRGに対するイメージが私の中で膨らみすぎていたのかも知れませんが…。 あと、リューズを締め込んだ時に、リューズに刻印されているG-SHOCKの文字が、本体と同じ向き(水平)にならず斜めになります。個体差なのかも知れませんが…。 ちょっと残念なポイントはありましたが、それらを上回って有り余る魅力が、このモデルにはあります。
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G-SHOCK MR-G MRG-G1000B-1AJR のクチコミ
(26件/4スレッド)
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どなたか、ご存じ or 実施された方おられましたら教えていただければと思います。 当製品(MRG-G1000B-1AJR)に Sony の WNW-B21A (https://kakaku.com/item/K0001295234/) を取り付けようかと考えています(両製品ともまだ未購入) (※当製品か MRG-B1000B-1AJR の方にするかも悩んでますが…) 1)取り付け時のアダプタ(?)は22mmが標準でついている様ですが、どのサイズが必要でしょうか? 2)見た目的にどうでしょうか? 3)そもそも取り付け可能でしょうか? 他のG-SHOCKだとつけている事例をネットでも見ましたが、当製品クラスになると、そんなカスタムする人はいないんですかね(-_-;) ⇒ だとしたらBT対応の MRG-B1000B-1AJR にするのも…と、悩み中です 取扱説明書(https://support.casio.jp/manualsearch.php?cid=002&MODULE=5411)等も確認してみましたが交換バンドの情報等は記載なさそうでした。 === 当製品は時計屋でも聞いてきましたが、割引・安売りにはあまりならないようです。 ネットであったとしても「わけあり」の可能性もあるので要注意との事。 イオンのショッピングモール内で、カード決済でポイント還元等がある時に買うのが一番良いのではないかとイオン内の時計店の人には言われました(笑) (タイミング良いと、10%程戻ってくると?)
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初めまして。 G1000Bは所有しておりませんが、所有モデルの登録がありませんので投稿させて頂きます。 機械式時計であればオーバーホールをすればかなりの年数使用できますが、MR-Gの修理サポート期間はどのくらいなのでしょう。生産終了から10年程度なのですかね。
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検索してみたけど書き込みを見つけられなかったで情報提供の意味合いを込めて書き込み。 MRG-G1000B-1AJRをカシオのプレミアムブランド専用修理サービスに出してみた。 間抜けなことにシートベルトのタングの部分をあててしまいベゼルに傷が入った。 傷の長さは2o程度、幅は髪の毛2本分くらいかな。深さはチタンの色が見えてた。 プレミアムブランド専用修理サービスのページで修理料金を見ると 部品代 30,600円 技術料 5,000円 計 35,600円+税 と出てきた。 やっぱ高いなと思いながらも授業料として払おうと決意し、サービスステーションに持ち込んだ。 3日たってメールで見積もりが届いた。 メールにはURLが書かれていてログインすると ベゼル交換はケース交換対応となります。ケース交換、防水検査致します。他に不具合が発生した場合は再度ご案内いたします。ご回答お願い致します。 とあり、金額は 部品代 66,000円 技術料 6,500円 web割引 3,625円 計 68,875円+税 となっていた。 ベゼルだけ外せるような構造になっているように見えるけど…交換はケースごと・・・。 高い時計は修理も高い!
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G-SHOCK MR-G MRG-G1000B-1AJR のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
ソーラー充電 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケースサイズ | 49.8 mm |
| ケース素材 | チタン |
| ベルト素材 | チタン |
| 文字盤 | |
|---|---|
| 日付表示 | デイデイト(日/曜) |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 20気圧防水 |
| 電波時計 | ○ |
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