ジオス
MISTRAL 2015年モデル [GIOS BLUE]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 年式
- 2015 年
- タイプ
- スピードバイク
- フレーム素材
- アルミ
- フレームサイズ
- 430/480/520
- タイヤ
- 700x28C
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
MISTRAL 2015年モデル [GIOS BLUE]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MISTRAL 2015年モデル [GIOS BLUE] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.24集計対象7件 / 総投稿数7件
-
557%
-
414%
-
328%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
クロスバイクの中でも安価な割にスムーズに走ることができて満足してます。スムーズさはシティサイクルの比ではないのは当たり前ですが、コストを考慮しても絶対こちらですね。メンテナンスも問題ないですよ。フレンチバルブ対応空気入れは必須ですけどね。
-
【デザイン】 文字が多めですが悪くはないです 【乗り心地】 基本的には悪く無いと思いますがちょっと悪路だと振動がモロに来る感じなので不快感やおしりの痛みの原因になるかもしれません ただ対処はできるのでグリップ交換や空気圧の調整やサドルの位置調整はしっかりした方がいいと思います 【操作性】 良いです 取り回しはラクに出来ます 【使用パーツ】 各所で言われていますがこの価格帯として考えるなら良いものを使ってると思います 【走行性能】 スピードが出しやすいです ブレーキは効き過ぎるほどです 【軽さ】 拘らなければ全然軽いほうだと思います 【メンテナンス性】 普通です 【総評】 クロスバイクは初なのですが満足です
-
片道10kの通勤用に購入しました。 今まで8年ほど前に購入したジャイアントのCROSS3500(7年ノーメンテ)を1年ほど前からメンテして使っていましたがやはり重いのとメンテ方法を一通り覚えたので乗り換え 前車との比較になります。 デザイン モデルチェンジ時に安価だった青にしましたが派手です。 個人的には汚れの目立たない黒でも良かったかも?と思います。 乗り心地 純正タイヤの空気圧は適正(MAX6.0を5.5程度)にして乗った感想です 硬いという書き込みを見ますが拍子抜けするほど乗り心地は悪くありません。 初日の通勤時のみ股間が痛くなりましたがサドル位置調整と前後にバランスよく体重をかけるようにしたら特に問題ありません。 サドルが悪いというのを見ますが結構柔らかく乗り心地も悪くありません。 サドルが悪いというのはおそらく過去のもので最近(2015)は変わっているのでは無いでしょうか? 操作性 ハンドルが長過ぎなので左右2cmカットしての操作性になりますが最初あまり前の荷重をかけずに乗ったらふらふらと落ち着きのない自転車だと感じましたが前輪への荷重を心がけたら安定しました。 それでも比較的重めのシティクロスよりは低速や風でふらふらするのは車体が軽めなので仕方が無いことだと思います。 使用パーツ ほぼシマノで統一されているので良いと思います。 乗り出しの際にペダルとできればグリップを交換したほうが良いと思います。 他にタイヤもやたらと適正空気圧が低めでロードノイズの大きなタイヤがついていますので交換推奨 走行性能 ブレーキはよく効きます。 走行性もいいですがスプロケットはもう少しクロスしたものを入れたくなります。 軽さ 前車が14kgなので3kgほど軽くなりすごく軽く感じます。 高速はいいですが低速は逆に軽くて少しふらつくことがあります。 メンテナンス性 よくわかりませんが普通だと思います。 満足度 もう少し軽めの自転車で通勤したいと思っていた自分は十分に満足です。 個人的にはどれだけ車道を走るかで評価が別れると思います。 ゆっくりと歩道部を走るのが主な場合は他のシティクロスのほうが良いでしょうね。 8割方それなりの速度で車道を走るような使い方の場合はおすすめできると思います あとはモデルチェンジ時(10月頃?)に購入するのが安価で納品も早くておすすめだと思います。 一度7月頃に買おうかと調べたら安価なところは納品1・2ヶ月待ちで諦めました。 少し時期をずらすだけで5000円ほど安価に買えて納品も3日でした。
- MISTRAL 2015年モデル [GIOS BLUE]のレビューをすべて見る
MISTRAL 2015年モデル [GIOS BLUE] のクチコミ
(5件/1スレッド)
-
クロスバイクは価格対効果の見極めが難しいジャンルの自転車です。 高い値段を出しても安いロードにも勝てないし、安いクロスとの差も正直あまり無い。 価格対効果を狙って買うなら40000円〜50000円の間の価格のクロスバイクを買うのがベスト。 特定のブランドに拘りが無ければこれ以上の金額を出すのは無駄。 それ以上を出すならロードバイクを買いましょう。 そんな中ではフルモデルチェンジをしたジャイアント・エスケープR3(車重10.3)に次ぐ二番目にお買い得なクロスバイクがジオス・ミストラル(車重11.0)。 自転車は軽ければ軽い程速い。 そうなるとクラスで一番軽いエスケープは凄くお買い得な商品。 また数点の簡易なパーツ変更で上位機種と変わらない重量になる。 こんな簡単に10キロを切る自転車は他には無い。 だからクロスバイクを買うならジャイアント・エスケープR3を物差しに考えるのがベストです。 でっ、このジオス・ミストラルも実は負けて無くコンポーネントは(変速機やブレーキ)のランクはチョットだけ此方が上。 またホイールはシマノのR500を既に搭載済み(このホイールは安いロードバイクの完成車についてるロードバイクのホイール)。 だからエスケープよりはホイールは良く回るはずです。 実際に走らせると互角かミストラルが速いかも知れません。 この価格でシマノR500が搭載されてるのはこのミストラルだけです。 ホイールだけで10000円近くしますから、コストパフォーマンスは素晴らしく高い自転車になります。 多少なりとも弄る予定があるならジャイアント・エスケープR3、弄る事は考えて無いのであればジオス・ミストラルが良いでしょう。 他にもセンチュリオンやメリダなどから同価格帯でクロスバイクが出てますが、マウンテンバイクベースで重量が重くて、ホイールの企画もマウンテンバイクベースで細いロードバイク企画のホイール・エンド幅では無いので機敏性やアップデートが望めないのでオススメしかねます。 ルイガノ・シャッセが他には良いとは思いますが、エスケープR3やミストラルと比べると少し価格も高めなのでデザインを気にしないなら上の二機種で選ぶべきです。
- MISTRAL 2015年モデル [GIOS BLUE]のクチコミをすべて見る
MISTRAL 2015年モデル [GIOS BLUE] のスペック・仕様
| フレームセット | |
|---|---|
| タイプ | スピードバイク |
| フレームサイズ | 430/480/520 |
| ブレーキタイプ | Vブレーキ |
| ドライブトレイン | |
|---|---|
| ブレーキ | Vブレーキ SHIMANO BR-M422 |
| ホイール | |
|---|---|
| タイヤ | 700x28C |
| その他 | |
|---|---|
| 年式 | 2015 年 |
| カラー | ブルー系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください