ブラザー プリビオ ネオ MFC-J5720CDW 価格比較

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ブラザー

プリビオ ネオ MFC-J5720CDW

メーカー希望小売価格:オープン

2015年1月下旬 発売

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(5188製品中)

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(13件)

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タイプ
インクジェット
最大用紙サイズ
A3
インク色数
4 色
機能
FAX
コピー
スキャナ
自動両面印刷
スマホ対応
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

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プリビオ ネオ MFC-J5720CDW のレビュー・評価

(13件)

満足度

3.75

集計対象13件 / 総投稿数13件

  • 5
    30%
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    38%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 長年MFC-J5820DNを使用していましたが、ついに紙詰まりエラーを解除できなくなり、中古で姉妹機の本商品を購入しました。 別メーカーも検討しましたが、使用用途が書類のプリントアウトなので、発色や解像度もそこまでこだわりはなく、使い慣れたブラザー製品にしました。 最近はブラザーも互換カートリッジ対策に本腰を入れつつあり、いろいろと使い勝手が悪くなりつつあるようですが、本製品はそこまで厳しくないので互換インクで使用できています。 純正インクカートリッジは互換インク補充を繰り返すことで液漏れなどが激しくなってくるので、5-6回を目安に純正カートリッジにを購入しています。 互換インクと言ってもいろいろありますが、エレコムなど名の知れたブランドなら信用できるかと思います。 使用していて気がかりな点は、Macから複数ページのPDFやパワポの出力時になぜか2-3枚目でフリーズしてしまうことです。 ドライバーを入れ替えたり、OSを変えたりしてみましたが解決には至らず、時々発生します。 Windowsからだと問題なくプリントアウトされます。 あと、プリント動作開始時に「ブーン」と耳障りな音がするときが時々あります。 常にそうというわけでもなく、前モデルもそうでしたし出力は正常なので気にはしていません。 写真など高精細な出力を求めないのであれば、値段相応でランニングコストお安め(互換インク使用)のプリンターだと思います。

  • 1

    2024年4月7日 投稿

    【総評】 購入当初から不具合が多く、ソフトウェアアップデートにて多少は改善しましたが、インクを認識しなくなったり(新品に入れ替えても同じ)、電話の着信ができなくなったり(確認すると本体がフリーズしていました)、電源を入れ直す度に日付が1月1日0時00分になり、そのまま使用すると深夜にプリントヘッドの清掃をし始めたりで、いざという時に役に立たず非常に困っていたのですが、最近とうとう電源が入らなくなったのですが、在庫処分品で発売からかなり経ってから使い始めたので、新品から5年も持ちませんでした。 今後二度とBROTHERのプリンターは購入しません。

  • 【デザイン】 本当は白が欲しかったが、ブラックしかないので、仕方なく購入しました。 【印刷速度】 840Fと比べて前面トレイからの印刷は速いと思います。ただ、背面トレイからの印刷は840Fの方が速いですね。 いざ印刷しだすと速いのですが、印刷するまでの待機時間が遅いです。 あと、両面印刷も背面トレイだと遅い気がします。 ただし、印刷の精度はブラザーの方が良いと思います。エプソンは紙送りが雑で、印刷に若干ずれが生じます。 エプソンと比べて一勝一敗って感じですかね。エプソンの様に待機時間が少ないと最高だと思います。 【解像度】 初め罫線のズレが発生しました。840Fも罫線のズレが酷くほとほと嫌になってブラザーにしましたが、お前もか!って感じでした。ただ、何故か数十枚すったらズレがなくなりました。 モーターが馴染んだのか?原因不明です。またずれてくるかもしれません。様子見です。 黒のインクの濃さはブラザーの方が濃いですね。エプソンは少し薄く感じます。 まあ、私はどちらでも良いです 両面コピーは片面が若干薄くなる傾向にあります。片面だけ濃くする設定は無さそうなので、残念です。 便利な機能だけに勿体無いですね。あともう一歩感が否めません。 ブラザーはふち無し印刷が出来るので、年賀状では重宝しそうです。12月が楽しみです。 【静音性】 エプソンの方が若干静かな感じがしますが、プリンターはこんなもんだと思っています。 【印刷コスト】 多分ブラザーの方がコストが安いのでは?大容量のインクを使ってみてまたレポします。 数十枚使って初めの黒インクは3/2程度になりました・・・ それにしても大容量タイプが4色で7千なのはいいですね。エプソンは2万ですよ? インクの量が違うからだとは思いますが、7千なら純正を使うと思います。 【サイズ】 エプソンより小さいです。よく考えてあると思います。 また、上面がフラットになるので、書類がおけるメリットがあります。コピーする時はどかさないといけませんが。 【総評】 残念ポイントは背面トレイは紙を2重に引っ張ってしまうことがかなり多いです。 10枚に1枚はなる感じです。 専用の紙を使ったりするので、間違って印刷してもらうとかなり痛いので本当に勘弁してもらいたいですね。 ローラーが馴染んで来れば少しは減るのかな? エプソンではそんな事はまず無かったので、エプソンも侮れないと思いました。 本体にある液晶パネルはちょっと小さいと思います。 もう2回り大きくても良いですね。 あと、コピーはよく使うので、いちいちコピー、そして、カラーと2回も押さなければならず、ビジネス用と言うより家庭用ハイスペックモデルの様な感じです。 FAXもそうですね。いちいち2回押す必要があるので、面倒くさいですね。 ココらへんはエプソンの勝ちです。 エプソンの方がビジネスとして使う事に対して親切な設計ですね。 ただ、エプソンは2台とも2年弱で目詰りを起こす様になったので、勿体無いですね。 しっかりと耐久性を出して、そして罫線のズレも無くせば最高のプリンターとしてオススメできるのに・・・ ブラザーもエプソンを見習ってもう少しビジネス用途として使いやすい設計にしてもらいたいです。 2ヶ月使用してやっぱりエプソンに出戻りです・・・ やはり、あまりにもファーストプリントが遅すぎる。両面印刷も遅い!そして紙を誤って重ねて送り過ぎ! ついに我慢の限界が来てしまいました。 エプソンのヘッドの耐久力は心配ですが、紙送りや印刷速度の信頼性はエプソンが上です。 やはり業務用のプリンターを出しているだけ技術力が上なのかな?ブラザーは所詮家庭用に毛が生えただけの感じですね。 ただ、恐らくインクのランニングコストはブラザーの方が良い気がします。 仕方がないので、オーバースペックですが、ブラザーは自宅で使用することにしました。  再レビューです。 結局、エプソンがまたインク詰まりがおきブラザーとキャノンのモノクロレーザーの二台使用になりました。 それにしても、エプソンの耐久性はヒドイものです。ブラザーは今の所ヘッドの詰まりは無いですね。ていうか、これが普通だと思いますが・・・ 紙送りのスピードは遅くて我慢できないので、モノクロで大量に印刷するのはキャノンのレザーにしています。 カラーやコピーは多少遅いが、ブラザーで我慢しながら使っています。 紙送りに関しては背面はダメダメ 全面でも少し厚い紙は重送するのでいまいちですね。 驚いたのが、印刷のズレに関してですが、使っているうちにほぼ解消した事です。 ヘッドのエージングができたのか?(笑) ヘッドの詰まりがないので少しブラザーが好きになりました。 かれこれ4年使っていますが、壊れずに動いています。 一時期フリーズして動かなくなることもありましたが、アップデートのためかそういう事も起きなくなりました。なんと言ってもインクが結構持つしインクカスレのトラブルもないのでブラザーが好きになってきました。明らかにキャノンやエプソンより持ちが良いと思います。 もし、これが壊れたら次もブラザーにしようかなと思うようになってきました。 たまに紙を二枚送ってしまうのが、玉に瑕です。 後数年は持ってほしいですね。

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プリビオ ネオ MFC-J5720CDW のクチコミ

(45件/13スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数3

    2022年7月28日 更新

    不満無く導入6年目ですが、そろそろ買い換えを検討しています。 しかしながら、「後継機がない」 下位機種の後継機はありますが、 用紙スロットは減るし、両面スキャンはできず。 A3印刷のできる他のブラザー機種はでかすぎる。 うーん、他社機種に検討広げても帯に短したすきに長し。 現行ユーザー方、乗り換え先どう検討されていますか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2017年4月25日 更新

    同様の書き込みがありましたが、経験者からの回答ではなく、解決済になってしまっていたので… 出来れば、自炊試した方(やってる人)にお聞きしたいです。 実際、どうですか。 富士通のix500と比較してどうですか? というのが一番知りたいですが、多分いないと思うので… とにかく、これで自炊してる人の感想が、聞きたいです。

  • MFC-J5720CDW、使い始めてまだ1月足らず。 ご紹介するのは氷山の一角です。 こんな感じの不具合がたくさんあります。 なお、プリンタのファームウェアバージョンはFです。 メーカー様、見ていたら不良を直してください。 ◆【付属ソフト】[渾身のフリーズ・ジェネレータ・ユーティリティ] Windows10で使用していますが、プリンタ状態を監視する添付ソフト(ステータス監視、サポートホーム移動の2つ、c4?とかいうツール用アプリの3つ)が常駐していると、マウスカーソルが数秒間隔でかなり長いフリーズを繰り返すようになります。edgeやchromeを起動した後はさらに頻度が増します。この現象が発生すると、ブラウザを閉じても、タスクマネージャに常駐しているブラウザのインスタンスをすべて落とした後でもフリーズは止まりません。 タスクトレイに常駐させていなくても、起動するとフリーズが発生するので、 今は、プリンタドライバ以外はすべてアンインストールしています。 ◆不良その2:iPhone からの印刷 iPhoneからも印刷したいので、iPrint&Scanというブラザー提供のiPhoneソフトを入れました。これを使って無線経由で印刷すると、[両面印刷]の[カラー]を選んでいるにもかかわらず、[片面]の[モノクロ]でしか印刷されません。さらに、印字品質は、試しプリントのような汚い印字で、使い物になりません。 ◆[自動選択]とは? 以下はファームウェアの不良だと思われます。 まず、[トレイ優先順位]というプリンタ側設定の不可解さを示します。 1.プリンタ側で以下を設定します ・[トレイ設定:プリント][トレイ優先順位]=[多目的トレイ>トレイ#1>トレイ#2] ・[用紙トレイ設定][用紙トレイ#1]=[インクジェット用紙][A4] ・[用紙トレイ設定][用紙トレイ#2]=[A3]、 ・多目的トレイ=用紙なし ・トレイ#1=A4用紙 ・トレイ#2=A5用紙 2.Office Word 2013 などで A3サイズの原稿を開きます。 3.印刷でプリンタプロパティが用紙=A3、用紙選択=自動選択を確認 4.印刷ボタンを押します。 5.<図1参照> がでます。 6.[印刷再開]を押すと、今度は<図2参照>がでます。 7.[OK]を押しても再び同じ画面がでて、キャンセルするしかありません。 考察:[優先順位]というぐらいだから、用紙がなかったら次のトレイを使う、 なのかと思ったのですが、そうではないようです …。 1.今度は、 ・[トレイ設定:プリント][トレイ優先順位]=[トレイ#1>トレイ#2>多目的トレイ] ・[用紙トレイ設定][用紙トレイ#1]=[インクジェット用紙][A3] ・[用紙トレイ設定][用紙トレイ#2]=[A4]、 ・多目的トレイ=用紙なし ・トレイ#1=A3用紙 ・トレイ#2=A4用紙 2.Office Word 2013 などで A3サイズの原稿を開きます。 3.印刷でプリンタプロパティが用紙=A3、用紙選択=自動選択を確認 4.印刷ボタンを押します。 5.<図3参照> がでます。 6.さらに[印刷再開]を押すと、[用紙を送れません[多目的トレイ]]のキャプションメッセージが一瞬出た後に、A3用紙にレイアウトされた印刷内容が印刷されました。 7.同じ設定で、A4原稿の印刷では、メッセージボックスは一切出ずに正常印刷しました。 考察:明らかにトレイ#1に関するファームウェアのバグです。 トレイ#2にはバグはないようです。 ★トレイを入れ替えてまったく逆のことをやってみましたが、結果は同じです。 1.次に、 ・[用紙トレイ設定][用紙トレイ#1]に[インクジェット用紙][A4] ・[用紙トレイ設定][用紙トレイ#2]に[A3]、 ・多目的トレイ=用紙なし ・トレイ#1=A4用紙 ・トレイ#2=A3用紙 2.A3の原稿を印刷すると、何事もなく、A3原稿がA3用紙にプリントされました。 3.A4の原稿を印刷すると、<図4参照>が出てきます。 4.無視して[印刷再開]すると一瞬<図5参照>のような画面が出ますが、  すぐ消えてA4原稿が印刷されます。 考察:ここでも、明らかにトレイ#1に関するファームウェアのバグです。 トレイ#2にはバグはないようです。 ★ここまで悩ませてくれたので、 1.そもそもプリンタは、用紙トレイに入っている用紙の種類を 識別しないのか確認してみました。 ・[用紙トレイ設定][用紙トレイ#1]に[インクジェット用紙][A4] ・[用紙トレイ設定][用紙トレイ#2]に[A3]、 ・多目的トレイ=用紙なし ・トレイ#1=A3用紙(わざと設定とは異なる用紙を入れた) ・トレイ#2=A4用紙(わざと設定とは異なる用紙を入れた) 2.A4の原稿を印刷してみます。 3.ベルが鳴って、しばらくした後にこんな<図6>がでました。 4.[印刷再開]してみたら、A3用紙の半分のA4の枠にちゃんと印字されてきました。 5.同じ設定のまま、今度はA3の原稿を印刷してみました。 6.今度は<図7>が出て、同時にA4の用紙にA3原稿の下半分と思われる印字が   1枚でてきました。 7.ここで[はい]を選ぶと<図8>が出ます。 8.続けて[印刷]を押すと、プリンタ側は待ち受け画面に戻ってしまいます。 考察:3番の<図6>メッセージが正しいかどうかは早急には判断できません。 なぜなら、結果的には正しいように見えますが、トレイ#1に何かしらのデータが 送られてきたら、このメッセージBOXを無条件に出しているともいえるからです。 それに7番の結果からみても出すべきメッセージボックスが間違っていると思われます。 いまこの時点で言えることは、 ・少なくともプリンタ自身はユーザが選択した用紙の種類を知っている ・このプリンタは用紙設定がなくても用紙の種類を自動で識別している。 ・トレイ#1は用紙が正しいのにメッセージボックスを出してしまうというバグがある。 ・トレイ#2についてはメッセージボックスの表示とは非同期に印刷が動いてしまっている。 ここでまた大きな疑問が沸き上がりました。 何の用紙が入っているのかが自動で判別できるなら、 そもそも、用紙トレイ設定は不要ではないだろうか? ということです。

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プリビオ ネオ MFC-J5720CDW のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

インクジェット

微細なインクの粒を吹き付けて印刷する、家庭向けプリンタ。発色性に優れる。

カラーレーザー

レーザー光線を使って、トナーを紙に転写するタイプの、オフィス向けカラープリンタ。

フォトプリンタ

写真印刷に特化した高品質な写真印刷ができるプリンタ。

モノクロレーザー

黒1色のモノクロ印刷に特化したレーザープリンタ。

大判インクジェットプリンタ

ポスター印刷や模造紙への印刷など、大型の印刷をするための業務用プリンタ。

ドットインパクト

細いピンをインクリボンの上から叩き付け、ドットで文字を印刷する、伝票用プリンタ。

サーマル

熱を加えた個所が黒くなる、レシートの印刷方式としておなじみの、感熱式プリンタ。

インクジェット
解像度

解像度

解像度

プリンター(プリント)機能の最大解像度を示しています。スキャナー/コピー時の解像度は、別途メーカーサイトをご確認ください。

6000x1200 dpi
インク形状 独立
インク色数 4 色
インク種類 染料+顔料
最小インク滴サイズ 1.5 pl
カラー印刷速度/分

カラー印刷速度/分

カラー印刷速度/分

ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にカラー印刷(A4用紙)できる枚数です。

20 枚
モノクロ印刷速度/分

モノクロ印刷速度/分

モノクロ印刷速度/分

ISO(国際標準化機構)が定めた測定方式「ipm」に基づいた、1分間にモノクロ印刷(A4用紙)できる枚数です。

22 枚
液晶モニタ
タッチパネル
消費電力 31 W
給紙
最大用紙サイズ A3
給紙トレイ 前面/背面
最大給紙枚数(普通紙) 581 枚
最大給紙枚数(ハガキ) 81 枚
接続機能
スマホ対応

スマホ対応

スマホ対応

スマホ対応のプリンタなら、お持ちのスマホやタブレットからスムーズに印刷できます。専用のアプリケーションを使ってプリンタを操作するタイプや、メールを送信して印刷するタイプなどがあります。
※スマホやタブレットから印刷するには、別途プリンタと端末の無線LAN(Wi-Fi)接続が必要になる場合がありますので事前にご確認ください

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格です。

詳細スペック
機能 FAX
コピー
スキャナ
接続インターフェイス USB
USB2.0
有線LAN
無線LAN(Wi-Fi)
その他機能 ダイレクト印刷
ネットワーク印刷
自動両面印刷
フチなし印刷
自動原稿送り装置(ADF)
カードリーダー
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 490x308x345 mm
重さ 14.4 kg
エコマーク
エコマーク

エコマーク

エコマーク

エコマーク認定

製品の「作る」「使う」「捨てる」といった一連の流れで環境への負荷が少ない製品が取得できるマークです。
[運営主体:公益財団法人日本環境協会]

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認定番号 14 155 031
カラー
カラー ブラック系
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