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初音ミク Project mirai でらっくす
メーカー希望小売価格:4,980円
2015年5月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- 3Dリズムアクション
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- プレイ人数
- 1
- 通信プレイ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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初音ミク Project mirai でらっくす のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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eShopサービス終了前にDLしました。 元々mirai2を所有しており、ゲーム内経過で600時間くらいはプレイしていた身です。 【操作性】 前作と変わらず、寧ろより良くなりました。 特に言う事なしです。 【グラフィック】 基本的にmirai2と大きな差はありませんが、全てのPVがオリジナルになりました。 まさにでらっくすですね。 【サウンド】 こちらもmirai2と変わりはなく、ノーツ音はDIVAの物も使えます。 【熱中度】 前作に比べ要素が増え、より遊べるようになりました。 まずリズムゲームに関しては若干のノーツ配置変更や「超トコトン」レベルが追加されており、より面白さが倍増しました。 DIVAに比べると左右で違う方向の同時押しを求められるなどかなり難しいです。しかし頑張れば普通に乗り越えられるレベルなので克服のためについついやりたくなります。 続いてコミュモードに「オセロ」が追加されています。 割と強く、やりごたえ抜群です。キャラの反応も相まって楽しいです。 【継続性】 miraiはフル尺収録のため、リズムゲームをプレイする際一悶着あるのが唯一の欠点です。 それを除けば長く楽しめます。 キャラを眺めてるだけでも時間が流れていきます。 【ゲームバランス】 ミラポの獲得/消費バランスが前作より改善されていて遊びやすくなった印象を受けました。 前作はミラポ獲得量が渋く価格が高めだったのですが、今作は大分改善されていました。 また前作のセーブデータとでらっくす体験版があれば引き継ぎも可能で、消費分のミラポが返ってくるので現状復帰まではそこまで苦しくなかったです。 【総評】 前作でも大分完成はされてたと思いますが、今作はさらに完成度を上げており好印象でした。 またここまで触れていませんでしたが、タイマーやアラーム機能も健在です。今作を置き時計にしてキャラに起こしてもらうことも出来ます。 この機能が最高なのでぜひ活用して毎日ミク達に起こしてもらいましょう。 (3DSは終わってしまいSwitchにも新作が来ないまま数年が経っていますが、もう新作はないのかな…と少し残念にも思ってしまいました。)
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【概要】 ・ねんどろいどの初音ミクをメインビジュアルに添えたリズムアクションゲーム、プロジェクトミライシリーズ第3弾。収録曲は前作収録曲全47曲+新オープニング曲の合計48曲。 ・リズムゲーム部分の操作方法は、タッチモードではライン上に動くサークルがマーカーに重なるタイミングで下画面の該当箇所をタッチ、ボタンモードではライン上に動くサークルがマーカーに重なるタイミングで該当するボタンを押す。 ・ゲームを開始すると選べる項目は14種類。 「コミュニケーションモード」パートナーとミニゲームやおやつで交流 「おきがえ」パートナーを手に入れた衣装でお着換え 「もようがえ」手に入れたモノで部屋の模様替え 「アラーム」目覚ましやタイマーの設定と使用 「パートナー変更」パートナーの交代 「リズムゲーム」リズムゲームのプレイ 「ぷよぷよ39!」初音ミク達の演出がある「ぷよぷよ」の対戦 「プロフィールカード」すれ違い通信で届いたカードの閲覧 「フォトアルバム」撮影した写真の閲覧 「スタンプ帳」達成内容に応じて貰えるスタンプの確認 「オプション」ムービーの試聴や達成率の確認 「(鍵盤の絵)」鍵盤を使った演奏とマイフレーズの作成 「おしらせ」達成内容や追加内容の報告 「おでかけ」モノの購入や振り付けのエディットなど 【評価】 ・リズムゲームをタッチとボタンの2種類の操作で体験できる。 ・たくさんあるボーカロイドの曲から厳選された曲なだけに、全体的に曲はよい。 ・リズムゲーム部分は最初選べる曲は少ないが、1回プレイするとどんどん曲が出てくるため、すぐに全部の曲で遊べるようになる。一応、47曲を一通り1回以上プレイするとスタッフロールが流れるので、一応の達成感もある。スタッフロールの後再びリズムゲームをプレイするとスタッフロールの時の曲で演奏できるようになる。 ・リズムゲームの難易度は、最初はラクラクとホドヨクの2種類の難易度があり、ホドヨクをクリアするとトコトンが発生するようになっている。それぞれの難易度のスコア、達成率、MAXコンボが記録されるので、全ての記録を塗り替えるために何度もプレイしたくなる作り。 ・リズムゲームの難易度は、タッチモードの場合、ラクラクは1ヵ所、ホドヨクは2か所、トコトンは3ヵ所タッチする場所があり、ボタンモードの場合、ラクラクはAボタンとBボタン、ホドヨクでYボタンが加わり、トコトンではXボタンも含む4つのボタンを使用する。それぞれモード別に3難易度があるため、自分に合った難易度で好きな曲を楽しめる。ボタンモードでは、スライドパッドを回転したり、十字ボタンを同時に押すギミックがあるため、個人的にはタッチモードが初心者向けでボタンモードが上級者向けの位置づけと感じた。 ・ゲームは基本的にはリズムゲームでポイントを稼いで、衣装や家具を購入してパートナーとなるねんどろいどの着せ替えや部屋の模様替えをしつつ、コミュニケーションを取っていくという作り。 ・2作目の時に1作目の曲が全部入ってお得感があったが、今回は2作目に入っていた47曲に新曲1曲が追加されただけなので、リズムゲームをメインでプレイする人にとってはあまりお得感がない。一応、PV内容が変わっているものがあるようではある。 ・前作からのデータ引き継ぎが可能だが、引き継ぎがゲームの初回起動時のみという条件なのに説明が電子取説にしか表記されていないのがかなり問題。パッケージや操作ガイドにわかりやすく説明を書いておいてほしかった。個人的には、かなりプレイしてから気付いたのでどうにもならなかった。 【まとめ】 ・ゲーム自体はとても面白いけど、前作(プロジェクトミライ2)を若干バージョンアップさせたくらいの作りのわりに完全新作に見せるようなパッケージになっているのがちょっと問題。なので、プロジェクトミライシリーズ初プレイならかなりお薦めできますが、前作をプレイしている人は、若干バージョンアップされた内容だと把握した上で欲しい人だけが手を出すべき。『モンハン』のGの様な位置付けのタイトル。
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このゲームは、ねんどろいどの初音ミクが主役のリズムアクションゲームです。 ゲームの操作方法にタッチとボタンを選べて、2度楽しめたり、難易度も3つあるので、少しずつレベルをあげて行けたりするところが良かったです。 ただ単にリズムゲームをするだけでなく、ねんどろいどのかわいいキャラクターに、コスチュームも110種類以上あってたくさんの種類から好きな服に着せ替えを楽しむことができました。 さらに、全48曲の多彩な楽曲で楽しめるので飽きずに遊ぶことができました。
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初音ミク Project mirai でらっくす のクチコミ
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初音ミク Project mirai でらっくす のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | 3Dリズムアクション |
| 通信プレイ | ○ |
| すれちがい通信 | ○ |
| プレイ人数 | 1 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| セーブデータ数 | 1 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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