SONY
SRS-X33 (L) [ブルー]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 20 W
- 駆動時間
- 12時間
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
SRS-X33 (L) [ブルー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SRS-X33 (L) [ブルー] のレビュー・評価
(50件)
満足度
4.45集計対象49件 / 総投稿数50件
-
559%
-
428%
-
36%
-
24%
-
12%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】可もなく不可もなく 【品質】クオリティは十分高い。 【音質】フルレンジユニット(x2)+パッシブラジエーター(x2)の構成ながら、ちょっとだけ大げさに言うと映画館で感じるようなずううううんと空気を震わせる重さのある低音が出る。 フロントグリルを外してユニットを見ると、パッシブラジエーターにしっかりした重りが付いていてこれが特徴的な低音を実現しているようだ。 キレはそこまでないけれどこの低音の出方は、他には無い本機の魅力と言える。 レンジ自体はそこそこながら低音方向の強さは動画視聴には特に相性が良いと思う。 セリフなどにもこのパッシブラジエーター由来と思われる付帯音が多少付きまとうものの十分聞きやすい。 抜けるような高域、とまではいかないものの十分高い音も出ている。 上位機種のSRS-X88がピュアオーディオ的な音作りなのに対してこのSRS-X33はデフォルメされた低域を強調した音だがこれはこれで悪くないと思える。 【通信の安定性】良好 【操作性】良好 【サイズ・携帯性】軽くはないけれど十分コンパクト 【総評】重い振動版が空気を震わせるこの感じをこのサイズで手軽に楽しめるという点で、魅力的なモデルだといえるのでは。 轟くような鳴り方の低音はノートPCに組み合わせて動画視聴するのにうってつけで今でも愛用している。 今となってはオークションで安く手に入るので、複数手に入れてグリルを入れ替えると見た目ののっぺりした印象がガラッと変わっておすすめ。
-
本日とうとう壊れました。 前回利用していたときにノイズが入ってきておかしいなぁと思い、一旦とめる。 本日朝から利用とするとノイズだらけできこえない。 スマホを再起動するもノイズは変わらず。。 デザインを含め気に入ってたのでショックです。。 9年間利用したのでありがとう。
-
【デザイン】 シンプルイズザベスト。すっきりとしたデザイン。 個人的には角ばっている方が好きなので、この形は好き。 【品質】 特に不満な点はない。 スピーカーを持ったときの感触、ボタンのクリック感、充電ケーブルの挿入感、どれも特に安っぽさは感じない。 【音質】 良いとは言えないが、満足行かないというほど悪くもない。 サイズの割に低音は頑張って出ている。 解像度が良くないのか、音の立体感が無い。 Boseのコンパクトスピーカーの方が良い音がする。(価格もいいお値段するが・・・) もっと高くなってもいいから、音質にはこだわってほしかった。 【通信の安定性】 全く不満はない。安定して動作している。 【操作性】 ボタンは6個。 電源 音量+ 音量ー 音質切り替え ペアリング 通話 操作は特に複雑なものはなく、感覚で操作して間違いはない。 【サイズ・携帯性】 コンパクト。重量もさほど気になるほど重くはない。 【総評】 価格の相応に満足している。 音のSonyだけに、音質にはもっとこだわってほしかった。
- SRS-X33 (L) [ブルー]のレビューをすべて見る
SRS-X33 (L) [ブルー] のクチコミ
(129件/30スレッド)
-
先日こちらの商品を友人に譲っていただきました。 普段使っているAndoroidスマホと接続自体は問題なく出来ておりますが、Sonyのmusic centerやSound connectと接続が出来ません。 音楽の再生には問題ありませんが、アプリと接続できないとソフトウェアのアップデートが出来ないため初期バージョンのみでの使用になっております… どちらのアプリともスマホとBluetoothで接続されているのにも画像のようにアプリ上で認識されません。 他のAndoroidスマホでも試してみましたが同様に出来ませんでした。 機械に疎くて原因が分からないのですが、機器が古いためアプリに対応していないのでしょうか? それとも何かやり方があるのでしょうか? 詳しい方がいらっしゃいましたら教えていただけると幸いです。
-
接続や設定などは楽で低音も効いていて良い物を手に入れた、と喜んでいた矢先です。 Bluetooth接続中、iPhoneに外から着信があり、再生中の音楽がフェイドアウトして、けたたましい着信音がスピーカーから鳴り響きました。 iPhoneで着信表示を確認すると超プライベートな話をしなければならない相手。そこで慌ててスピーカーとの接続を切ろうとすると電源がなかなか落ちない。そのうちに着信も途絶えてミスコールになってしまいました。それが3回ほどあったので、何か素早く切り替えられる良い方法がないかと同梱のマニュアルや、オンラインマニュアルで探してみましたが、本体の受話器ボタンを押すと通話ができ、再度押すと通話が切れる、程度のことしか載っていませんでした。 ちなみにiPhoneの画面下からスワイプしてBluetoothのオンオフが設定できるコントロール画面は、着信中には操作できませんでした。 どうやらBluetooth接続中にiPhoneに着信があった場合、着信音はスピーカーから鳴るが、通話中は話し声はカットされる仕様になっているようです(家電話で試した程度なので確証はありません)。逆にスピーカーで通話したい場合はスピーカー本体の受話器ボタンを押せば、できるのではないかと思われます。 これについてもアンドロイドの操作説明はマニュアルに記述がありますが、iPhoneについては書いてありませんし、サポートダイアルのオペレーターも動作未確認とのことでした。サポート曰く、アンドロイドでは通話と音楽再生を分ける設定があるのですが、iPhoneについてはこれから調査するとのことでした。 またスピーカーの受話器マークボタンを押すと、アンドロイドでは発信モードになるらしいのですが、私のiPhoneだとなぜかSiriが立ち上がるのです!私のiPhoneだけがそうなるのか現在ソニーのサポートに動作確認してもらっているところです。 本体同梱のマニュアルはもとより、オンラインマニュアルもアンドロイド・ユーザーが前提となっていて、iPhoneでの動作確認ができていない操作が多いと感じました。 スピーカーは本来電話するため物ではないし、iPhoneは競合他社だから不親切なのかもしれませんので、音のことをシロウトなりに言わせてもらうと、音は良いです。が、低音がすごすぎる、いわゆる街中でオープンカーから爆音で音楽流してる方にちょうど良い系の音と言ったらわかりやすいでしょうか。 イコライザーみたいなのがあるなら、もう少し低音のボリュームを絞りたい感じです。
-
年末に購入。普段はmacからUSB DAC経由で接続し使用しています。 正直Bluetoothは必要無かったのですが、機能を使ってみたかったので試して見たところ上手くいきません。 ペアリングは問題ないのですが何故か音楽再生のみ音が出ません。 siriの呼び出し(ポポン!)等のシステム音は出てるっぽいです。 iphoneから音量操作すると、ちゃんと信号は受け取っているようでスピーカーの電源ライトは反応しています。 一度iphoneのペアリング機を全て削除して再設定してみましたが同じ症状です。 他の安価なBluetoothスピーカーは問題無く繋がるのに何か解せない。 解決策アドバイス頂けたら助かります。
- SRS-X33 (L) [ブルー]のクチコミをすべて見る
SRS-X33 (L) [ブルー] のスペック・仕様
- 新開発の高音質コーデック「LDAC」を採用した、Bluetooth対応のワイヤレスポータブルスピーカー。
- 従来のBluetooth転送技術に比べて、最大約3倍の情報量を伝送することが可能なため、より高音質なサウンドが楽しめる。
- メーカー独自の高音質デジタルアンプ「S-Master」や圧縮によって失われた音声を復元する高音域補完技術「DSEE」を搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 20 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| 駆動時間 | 12時間 |
| 電源 | AC/USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 16 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| 機能 | |
|---|---|
| NFC | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 185x60x59 mm |
| 重量 | 730 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
SRS-X33 (L) [ブルー] の製品特長
[メーカー情報]
-
手軽に持ち運べるコンパクトボディ
SRS-X3より体積比で約20%サイズダウン。重量も約14%軽量化されました。約 幅185×高さ60×奥行59mm、約730gのコンパクトボディに、存在感のある重低音を実現する、対向型デュアル・パッシブラジエーター構造を搭載。操作キーを上面に配置したフラットでシンプルなデザインです。また、心地よい手触り感のラバー素材を上面と側面に採用しているので、持ち運ぶときにしっかりグリップできます。
-
コンパクトボディながら存在感のある重低音を実現
前面と背面にパッシブラジエーターを2つ配置することで、小型化を図りながら効果的に低域を増強。2chスピーカーながら、60Hzまでの伸びやかな低域再現が可能です。また、新規DSP設定とスピーカーユニットの改善により、ボーカルをさらにクリアーに再現。総合出力20Wのデジタルアンプを搭載しているので、コンパクトながら迫力のパワフルサウンドを楽しめます。
-
高音質の追求から生まれた洗練のデザイン
スクエアな造形を囲む12辺のフレームを“Definitive Outline (ディフィニティブアウトライン)”と呼び、奇をてらった造形や煌(きら)びやかな華飾に頼る事なく、インテリアにおいてその存在を肯定する手法と考えています。フレームに納められたそれぞれの面はインテリアのマテリアルとのハーモナイズを考慮し、空間との調和を生み出しています。また、角をカットしたこのフレームは、稜線(りょうせん)を滑らかな面で繋ぐことで、角部で音波が反射する回折現象を減少させ、不要な音の干渉を防ぐなど、音響効果にも寄与しています。
-
Bluetooth&NFC搭載
●Bluetoothでワイヤレス
Bluetooth標準規格Ver.3.0に準拠。Bluetoothに対応した、ウォークマンや タブレット、PlayStation(R)Vita、スマートフォンなどとペアリングすることで、音楽・映像・ゲームをワイヤレスで再生したり、ハンズフリー通話したりできます(*)。
●ワンタッチ接続(NFC)機能
NFC搭載のスマートフォンや、おサイフケータイ(R)対応Android(TM)搭載スマートフォンなどとのペアリングから接続・切断・接続切り替えが、ワンタッチで行えます。* 接続するBluetooth機器が、A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)に対応している必要があります
※ SCMS -T方式のコンテンツ保護に対応しています
※ ワンタッチ接続(NFC)機能を利用するにはNFC対応スマートフォン、または一部のおサイフケータイ(R)対応のAndroid(TM)スマートフォンが必要です
※ 一部のスマートフォンは「NFC簡単接続」アプリをインストールする必要があります -
高音質コーデック、「LDAC」対応(*1)
従来比、最大約3倍(*2)の情報量でBluetooth高音質再生を実現。アウトドアでもインドアでも高音質をワイヤレスで楽しめます。
*1 LDACは、ソニーが開発した高音質コーデックです
*2 Bluetooth A2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較
※ お使いのBluetooth機器がLDAC/AACコーデックに対応している必要があります