Lenovo ThinkPad E450 20DCCTO1WW 価格.com限定 ハイパフォーマンスパッケージ 価格比較

  • ThinkPad E450 20DCCTO1WW 価格.com限定 ハイパフォーマンスパッケージ

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad E450 20DCCTO1WW 価格.com限定 ハイパフォーマンスパッケージ

メーカー希望小売価格:-円

2015年1月28日 発売

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(6件)

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(66人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
Core i7 5500U(Broadwell)
2.4GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 8.1 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ThinkPad E450 20DCCTO1WW 価格.com限定 ハイパフォーマンスパッケージ のレビュー・評価

(6件)

満足度

3.75

集計対象6件 / 総投稿数6件

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    50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2015年4月26日 投稿

    ThinkPad EシリーズはThinkPadの中では一番廉価なモデルですが、ThinkPadのハードウェア思想はしっかり確保されつつ、徐々に立ち位置をエントリーモデルよりにしてきました。E420を愛用してきましたが、液晶の不具合があり我慢して使い続けるのもと思い、本製品を購入しました。 ※2/16 処理能力を中心に再評価 ※2/22 Superfish事件を受けて再評価 ※4/26 最終評価 【デザイン】 ThinkPad伝統と言っても良い艶消しブラックボディ。とにかく硬派。廉価モデルのEシリーズでも質感はかなり高くなった。 【処理速度】 Core i7 5500Uの性能は私が使ってきたCore i5 2410Mよりも上ですが、Windows8.1やWindows7における体感速度は軽い作業である限りほとんど同じです。ソフトウェアエンコードに特化するなら4コア8スレッドのCPUを買ったほうが幸せだが、Quick sync videoが劇的に性能アップしている。簡易な動画変換をするならおススメ。(Intel HD Graphic 5500はCore i3でも採用されているのでそういう意味ならCore i7である意味はあまりないが) 届いてすぐにHDD→SSDとメモリをデュアルチャネル化したので、HDDのままであれば動作レスポンスは遅い。HDDだけはそろそろCドライブ用としては使えない。 【グラフィック性能】 Radeon R7 M260はIntel HD Graphic 5500と比べ若干性能がいい。CPUはCPU、GPUはGPUで別々に仕事させたいなら非常に有効。ただ重たいゲームを描画するには性能が物足りない。例としてPSO2の簡易設定1なら文句なしに遊べるが設定3だと一気に微妙。その程度の性能。しかし、価格を考えるとこの構成は非常に豪華である。 ACアダプタの容量も45Wではなく65Wとなるが省電力性に変わりはない。ゲーミングPCでもないので、この構成はバランスがよい。 前述しているがQuick Sync Videoが大幅にパワーアップしているのでツボにはまればすこぶる快適。 【拡張性】 USB3.0が2つ、2.0が1つ、そしてHDMIに有線LANとSDカードスロットにOne Link。据え置きサイズのノートPCとして標準的な拡張性だが、One Link端子でドックを購入すればさらに拡張可能。E420と比較しても拡張性は増したが、HDMIのみでVGAが無くなった。私はOneLinkドックを使っているので非常に高い拡張性に満足している。 ノートPCでこれだけの拡張性を持っているのはThinkPadだけでは? あとDVDドライブが無くなった。個人的には不要だったので歓迎だが、必要性を感じている人は要注意。 【使いやすさ】 アイソレーションキーはE420よりもさらに剛性が増し、薄っぺらいキータッチからしっかりしたキータッチになった。非常に打鍵感はいい。人によってはもっと軽いタッチのほうがいい人もいるだろうが。E440で不評だったポインティングデバイス用のクリックパッドも物理ボタンが復活し従来通りの扱いやすさが復活。個人的にはタッチパッドが広いのは誤操作のタネだが、無効化で問題なし。 ACアダプタの端子が専用端子になったのは賛否両論だと思うが、接続性は増した。 【携帯性】 携帯性は低い。重いので。ただE420と比較して軽くなったのと少しスリムになったので、以前に比べれば十分可搬性は上がった。 【バッテリ】 E420と比較して脱着できなくなったのが痛い。省電力性が飛躍的に増したので、バッテリーユーティリティがあれば文句が減るのだが、Windows8になってLenovoはGUIベースの省電力マネージャーをサポートしていないのでバッテリのへたりだけは大問題になるかも。 個人的には持ち運ぶ予定がないPCなので無評価。 【液晶】 視野角が狭くて、発色も悪い。これもThinkPad Eシリーズ伝統。私は外部モニターに映す人なので本体液晶はエマージェンシーな時にしか使いません。 【総評】 比較元がE420ですが、それと比較してハード面のブラッシュアップは確実にありました。特にキーボードの剛性感はこの価格帯のノートPCでは群を抜いて高く、これだけでThinkPadを選ぶ人がいるレベル。 液晶品質は相変わらず悪いが、PC液晶は価格が極めて安くなったので、気に入らないなら外部モニタで出してしまえば即解決。 使い勝手の部分は退化した印象が強いが、ドックを購入して解決。 オプションで付けた無線LANカードのIntel7265だが、頻繁に無線切れを起こす。どうやらb/g/nだと発生し、a/acなら現在発生しない。ノートPCの構造上の問題か? アプリ表示が最適化されていなかったり(全てのディスプレイで同じ拡大率を使用する、で直る)、Superfish騒動(ThinkPadは対象外だが)など、ちゃんと使えるようになるまで時間もお金も気苦労もかかった。関係ないところで製品の在り方を少し考えさせられた。 高い処理能力、外部GPU搭載、拡張性、剛性の高さ。カタログスペックは申し分ないので、液晶品質の低さを知った上でうまく構成できるならどうぞ。一年に一回はあるお買い得セールで買えればコスパ段違いなので、タイミング良く購入できた今回は満足しています。

  • レノボのサイトで、ディスプレイの解像度1920・1080を選択して購入しました。この選択が出来ることが、非常に良いです。 ただ、バッテリーの持ちは、カタログ値ほどではないかな。

  • 5

    2015年3月13日 投稿

    【デザイン】傷がつきにくく肌触りもよかったです。アルミにどうしてもしたいと言う人以外はこっちの方がいいとお思います 【処理速度】Corei7のモデルを買いましたが至って普通に使えます。 【グラフィック性能】GPUを積んでるので普通のノートパソコンよりは いいと思います 【拡張性】これからssdの換装をしたいと思います。頑張れば液晶も変えれます 【使いやすさ】キーボードは打ちやすくしっかりしてます。 【携帯性】少し重いですが、がたいのいい人は大丈夫です 【バッテリ】ずっと画面つきぱなし、YouTubeで音楽で6時間 (省電力モード) 【液晶】やっぱり悪いですが使えます 【総評】7万円で満足いく物でした

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ThinkPad E450 20DCCTO1WW 価格.com限定 ハイパフォーマンスパッケージ のクチコミ

(52件/10スレッド)

ThinkPad E450 20DCCTO1WW 価格.com限定 ハイパフォーマンスパッケージ のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 5500U(Broadwell)
2.4GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR3L PC3-12800
メモリスロット(空き) 2(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ビデオチップ AMD Radeon R7 Graphics
ビデオメモリ 2048MB
詳細スペック
OS Windows 8.1 64bit
インターフェース HDMI端子
USB3.0
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
幅x高さx奥行 339x24.4x239 mm
カラー
カラー ブラック
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