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任天堂
ドンキーコングJR. <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [3DS]
メーカー希望小売価格:-円
2014年11月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクション
(バーチャルコンソール)
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- プレイ人数
- 1〜2
- メーカー公式情報
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ドンキーコングJR. <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [3DS] のレビュー・評価
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【概要】 ・マリオに捕まってしまったドンキーコングを助けるため、ドンキーコングの息子のジュニアが活躍するアクションゲーム。1983年に任天堂がファミリーコンピュータ向けに発売したタイトルで、元は1982年にアーケード向けに発表されたタイトル。 ・操作方法 十字ボタン左右 歩く・横のつるや鎖に移る 十字ボタン上下 つるや鎖の登り降り Aボタン ジャンプ ・タイトルから選べる項目は4種類 「1 PLAYER GAME A」初心者レベルの一人プレイ 「1 PLAYER GAME B」上級者レベルの一人プレイ 「2 PLAYER GAME A」初心者レベルの二人交互プレイ 「2 PLAYER GAME B」上級者レベルの二人交互プレイ 【評価】 ・画面固定のループアクション。4種類のステージが用意されていて、最初の3ステージはゴールを目指し、最後の1ステージは目的を達成すればクリアというつくり。それぞれのステージのビジュアルイメージが違うため、冒険している感覚を味わえる。また、4つ目のステージをクリアすると最初のステージに戻ってあとは繰り返しとなるため、ルールをしっかりと把握した上でスコアを競うことができる。 ・基本的には『ドンキーコング』と同タイプのゲームだが、『ドンキーコング』のマリオが樽をジャンプするなどジャンプ主体のアクションだったのに対して、今作はつるや鎖に捕まるゴリラらしい動きが活かされたアクションになっていて、その違いを感じながらゲームを楽しむことができる。 ・つるを使って移動する際、登るときは両手で1本ずつつるを掴んだ方が速く、降りるときは1本のつるを両手でつかんだ方が速いため、慣れるとつるを使った移動でかなり差が出る。そのつるを伝って移動する敵も出てくるため、つるを掴んで移動するアクションは全体的に緊張感があって楽しい。 ・バーチャルコンソールのまるごと保存の機能を使うとプレイ途中の状態をセーブできるため、頑張ればゲームオーバーにならずにどこまでも進めるようになる。そのため、ファミコンの頃にはできなかった、難しいステージをひたすらプレイし続けたり、カンストを目指すような遊び方もできる。 ・昔はテレビでプレイしたゲームではあるが、携帯ゲーム機の画面上でも特に問題なくプレイができる。反射神経は必要だが、元々、それほど画面内の動きにスピード感のあるゲームではないため、眼の悪い人以外は3DSの画面で問題なくプレイできると思う。 【まとめ】 ・シンプルな固定画面の中で完結する4つのステージはどれも完成度が高く、今プレイしても興奮して楽しめるため、とりあえずファミコンのゲームで遊んでみたい人にはおすすめできるタイトルです。
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ドンキーコングJR. <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [3DS] のクチコミ
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ドンキーコングJR. <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [3DS] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクション (バーチャルコンソール) |
| プレイ人数 | 1〜2 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| 販売形態 | ダウンロード版 |
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