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任天堂
アイスクライマー <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [3DS]
メーカー希望小売価格:-円
2014年11月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクション
(バーチャルコンソール)
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- プレイ人数
- 1〜2
- 通信プレイ
- ○
- メーカー公式情報
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アイスクライマー <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [3DS] のレビュー・評価
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【概要】 ・1985年に任天堂がファミリーコンピュータ向けに発売した山登りアクションゲーム。ポポとナナが協力して、32の山を征服していく。 ・操作方法 十字ボタン キャラクターの移動 Aボタン ジャンプしてハンマーを上に突き出す Bボタン ハンマーを振り下ろす ・メニューから選べる項目は2種類。メニュー画面で最初にプレイする山を選択する。 「1 PLAYER GAME」1人プレイ 「2 PLAYER GAME」2人協力プレイ 【評価】 ・厳密には山には見えないが、氷で仕切られた10フロアを登り切り、ボーナスステージを頂上まで駆け上がってコンドルに飛びつくと征服というルーチンがしっかりと出来ているので、攻略のリズムが取れて遊びやすい。 ・ジャンプの構造が『マリオブラザーズ』に似ていて、ただジャンプをするだけでなく天井をたたく効果があり、1操作で2種類の行動を意味しているのは表現として綺麗。ハンマーの位置がジャンプ中は背中で頂点に行くと上に行くため、うまい位置関係を考えてジャンプをすれば飛んでいるニットピッカー(トリ)をやっつけることができる。 ・長らく同じフロアにとどまっていると、ホワイトベアが出てきてフロアを押し上げるのが、氷原として面白い。序盤のステージでは意識的にとどまっていないとホワイトベアが出てこないが、後半のステージに進むと上に上がること自体が困難になるため、ホワイトベアが怖くなるようなバランス。下手だとほとんど見ない隠しキャラ的な存在ではある。 ・二人プレイではさっさと上に登ってスクロールアウトすると手っ取り早く相手をやっつけることができるため、『マリオブラザーズ』や『バルーンファイト』と比較すると、お互いを妨害し合うような対戦プレイになりにくい。 ・バーチャルコンソールのまるごと保存機能があるため、通常プレイではなかなかできない、ゲームオーバーにならない32の山征服という偉業を目指す事が出来る。 ・フロアの構造が、氷のブロックかベルトコンベアー的な床しかなく、足場が少なくて壁で仕切られているような作りで難易度を作るワンパターンのため、難易度が上がるとただ難しいだけで楽しさの成分が足りない。32種類の山があるが、序盤の10ステージくらいから先は上級者向けのイメージが強い。 【まとめ】 ・今遊ぶと懐かしさと同時に難しさも感じることができるゲーム。ステージが進むとただ難しいつくりの面になっていくため、簡単なステージを二人同時プレイでワイワイと遊ぶ環境がある人にこそおすすめします。
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アイスクライマー <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [3DS] のクチコミ
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アイスクライマー <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [3DS] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクション (バーチャルコンソール) |
| 通信プレイ | ○ |
| プレイ人数 | 1〜2 |
| ダウンロードプレイ人数 | 2 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| 販売形態 | ダウンロード版 |
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