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バンダイナムコエンターテインメント
ディグダグ <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版]
メーカー希望小売価格:-円
2014年10月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクション
(バーチャルコンソール)
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- プレイ人数
- 1〜2
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ディグダグ <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] のレビュー・評価
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【概要】 ・1985年にナムコがファミリーコンピュータ向けに発売したアクションゲーム。元は1982年にナムコがアーケード向けに発表したタイトル。 ・操作方法 十字ボタン 移動 Aボタン・Bボタン モリを投げてモンスターを膨らます ・タイトル画面から選べる項目は2種類。 「1 PLAYER」一人プレイ 「2 PLAYERS」交互プレイによる二人プレイ 【評価】 ・蟻塚の断面のような固定画面で、画面内にいるモンスターをすべてやっつければクリアになるという、わかりやすいルールのゲーム。プレイヤーキャラが土を掘って移動すると、モンスターもそのルートを歩いて追いかけてくるため、移動時のルートづくりがそのまま戦略として使えるのがよい。 ・敵に近づいてモリを当てて膨らますのが基本的なモンスターのやっつけ方だが、各ステージに用意されている岩をタイミングよく落下させてモンスターにぶつければ高得点を狙えるため、簡単にクリアするかスコアを稼いでクリアするかの選択に迫られ、自分に技量に合ったプレイを楽しめる。 ・敵をモリでやっつけるときには、ただモリを当てるだけでなく、段階を踏んで少しずつ膨らませてパンクをさせてやっつけるという過程が面白い。パンクさせなければ、モンスターがしぼむまでの間、モンスターのいる場所をすり抜けることができるため、モンスターを溜めて一気に岩でやっつけるような戦略をとれる。 ・元がアーケードのゲーム故に、スコアを競うようなつくりだが、同時にどこまで進めるかを競うことができ、プレイヤー自身が目的を作ることで違ったプレイ感覚でゲームを楽しめる。 ・プレイヤーキャラが移動しているときだけBGMが流れるつくりは面白い。 ・バーチャルコンソールのまるごと保存機能があまり有効に活かせないゲーム。 ・昔のアーケードの、エンドレスなつくりのゲームのため、先のステージに進んでも土の色が違うことと難易度が上がること以外の変化はほとんどない。 【まとめ】 ・80年代前半のナムコのコミカル系のゲームの中では、キャラクターがある程度自由に動き、敵に一気に囲まれることがあり、プレイヤーの技量で難易度がかなり変化するゲーム。それゆえ、『パックマン』や『マッピー』よりもプレイ時間が短くなりがちだが、再挑戦がしやすく、ハイスコアを狙ったプレイをしたい人にとってはかなり遊びやすいゲームだと思います。
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ディグダグ <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] のクチコミ
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ディグダグ <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクション (バーチャルコンソール) |
| プレイ人数 | 1〜2 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| 販売形態 | ダウンロード版 |
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