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ドラキュラII 呪いの封印 <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [Wii U] のレビュー・評価
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満足度
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【概要】 ・1987年にコナミがファミリーコンピュータディスクシステム向けに発売したアクションRPG。前作にあたる『悪魔城ドラキュラ』の7年後を舞台に、復活するドラキュラの肉体の5つの部位を捜し出し、ドラキュラ城を焼き払い、ドラキュラの封印を目指す。 ・操作方法 十字ボタン左右 移動 十字ボタン下 しゃがむ (階段近辺で)十字ボタン上下 階段の上り下り (ドアの前で)十字ボタン上 建物に入る Aボタン ジャンプ Bボタン ムチ攻撃 十字ボタン上+Bボタン アイテム使用 ・セーブデータは3つまで作成可能。 【評価】 ・前作がステージクリアタイプのアクションゲームだったのに対して、今作はいろいろなマップを行き来して謎を解きながらクリアしていくタイプのゲームになっている。 ・アクション部分の操作は前作を踏襲していて、基本的にはムチによる攻撃、アイテムを購入すると十字ボタンの上+Bボタンでアイテムによる攻撃をでき、前作をプレイしていれば操作自体は問題なく行える。敵にダメージを食らうと後ろに飛ばされるなど、アクションの基本的な要素も前作を踏襲している。 ・昼と夜では同じマップでも敵の強さが変わり、ストーリー上、ドラキュラが復活する前に倒すという設定があるため、早く解く必要があり、時間経過という概念がゲームによく活かされている。 ・ゲーム内のテキストがすべてカタカナのため、ヒントなどの文章がかなり読みにくい。 ・横スクロールアクションのマップをつなぎ合わせてマップが作られているため、全体の位置関係が全く分からない。今遊ぶと全体的に不親切。 ・前作と違い、パワーアップするにもアイテムを入手するにも敵を倒してハートを集めないといけないため、いわゆる経験値稼ぎのような作業時間がそれなりに必要になる。 ・謎解き要素があり、長い時間がかかるゲームではあるが、体力があり、シモンの残数もあって、全体的にアクションゲームのつくり。ゲームオーバーになるとハートが0になるため、プレイの蓄積が担保されないのはつらい。ただし、この辺りはバーチャルコンソールのまるごと保存機能で若干緩和できる。 【まとめ】 ・『悪魔城ドラキュラ』と比べると、序盤で何をやればいいのかわからないところが今遊ぶとつらいのですが、ファミコン当時の「謎解き+アクション」のテイストを経験するには遊びやすいタイトルかもしれません。
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ドラキュラII 呪いの封印 <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [Wii U] のクチコミ
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ドラキュラII 呪いの封印 <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] [Wii U] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクションRPG (バーチャルコンソール) |
| プレイ人数 | 1 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| セーブデータ数 | 3 |
| 販売形態 | ダウンロード版 |
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