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飛龍の拳 奥義の書 <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] のレビュー・評価
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【概要】 ・1987年に日本ゲームがファミリーコンピュータ向けに発売した格闘アクションゲーム。 ・操作方法(道中) 十字ボタン上 ジャンプ 十字ボタン左右 移動 Aボタン キック Bボタン パンチ ・操作方法(試合) 十字ボタン上 上段受け 十字ボタン左右 中段受け 十字ボタン下 下段受け 十字ボタン上+Aボタン 上段キック 十字ボタン左右+Aボタン 中段キック 十字ボタン下+Aボタン 下段キック 十字ボタン上+Bボタン 上段パンチ 十字ボタン左右+Bボタン 中段パンチ 十字ボタン下+Bボタン 下段パンチ ※その他、状況に応じて特殊な技を使える ・メニューから選べる項目は3種類。 「こどもよう」初級者向け 「ぷろよう」上級者向け 「ふっかつのおうぎ」パスワードを入力しての再開 【評価】 ・道中の横スクロールアクション面と対戦格闘風の試合を交互に行っていくような作り。 ・道中は、十字ボタンの上がジャンプでABボタンで攻撃という、対戦格闘風の操作だけど横スクロールアクションのスタイルなので、慣れるまではジャンプ操作が特にやりにくい。雑魚が次々と出てきて、時々出てくる中ボス的なキャラは飛び道具で攻撃してくるため、いかに攻撃を食らわないか常に気にするようなプレイスタイルになる。 ・上記のような状態なので、初心者はメインの格闘に行くまでにかなり苦労することになるため、雑魚は無視して中ボスは早めに倒して、体力があまり減らないで切り抜けられたところでバーチャルコンソールのまるごと保存を活用するような攻略は率先して使うべき。 ・試合モードは、基本的には対戦格闘風の見た目だが、プレイヤー側のキャラの部位に○が表示されたら防御用のボタンを押し、敵キャラの部位に○が表示されたら攻撃をすることで、試合が展開されていく。元はアーケード版の『飛竜の拳』にあったシステムで、ビジュアル的にはダウングレードされてしまっているが、独特なバトルの感覚を味わえる。 ・最初の試合モードの前に、コントローラのビジュアルが表示されたチュートリアルがあるため、ある程度操作に慣れてから試合に入れるのはよい。 ・演出面では、黒バックにひらがなメインの文字でストーリーが語られる場面が多く、全体的にかなり読みにくい。 【まとめ】 ・何度プレイしても試合に対して道中の横スクロールアクションのバランスが悪くて残念に感じてしまいます。独特な対戦格闘を楽しみたい人だけ、ぜひ根性で最初の横スクロール面をクリアして、試合に挑んでみてください。
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飛龍の拳 奥義の書 <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] のクチコミ
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飛龍の拳 奥義の書 <ファミリーコンピュータ> [ダウンロード版] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | 格闘アクション (バーチャルコンソール) |
| プレイ人数 | 1 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| 販売形態 | ダウンロード版 |
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