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任天堂
くるくるくるりん <ゲームボーイアドバンス> [ダウンロード版]
メーカー希望小売価格:-円
2014年10月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクション
(バーチャルコンソール)
- CERO
- CERO「A」全年齢対象
- プレイ人数
- 1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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くるくるくるりん <ゲームボーイアドバンス> [ダウンロード版] のレビュー・評価
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満足度
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【概要】 ・2001年に任天堂がゲームボーイアドバンス向けに発売したアクションゲーム。くるくると回転するヘリリンを壁や障害物にぶつからないようにゴールへ導く。 ・操作方法 十字ボタン ヘリリンの移動 Aボタン(orBボタン)+十字ボタン ヘリリンの高速移動 ・セーブデータは4つまで保存可能。モードセレクトで選べる項目は5種類。 「せいび」ヘリリンのカスタマイズ 「れんしゅう」ぼうけんモードの苦手なエリアの練習 「ぼうけん」弟たちを探す冒険、ゲームの本編 「ちょうせん」レベル別の短いコースの腕試し 「たいせん」通信対戦(バーチャルコンソール版ではプレイ不可) 【評価】 ・ある程度年配の人にわかりやすく書くと、棒の先が常に回転している「電流イライラ棒」。通る道はそれなりの幅があるが、常に回転しているモノを導いているため、自分で操作しているのにどうにもならない部分があって、適度の緊張感を味わいながら達成度のある遊びを体験できる。 ・棒が回転しているが、ギミックで逆回転をさせる要素があったり、プレイヤー自身が移動を高速化させたりできるため、動的なパズルを体験できる。理論的にどのような動きになるか想定してからプレイに移すことになり、ある程度のトライ&エラーが成立する。 ・障害物に当たるとダメージを受け、ステージ途中には体力が回復するようになっているため、それなりに強引なプレイも可能。但し、バーが常に回転しているため、強引に突っ込むと連続でダメージを多く受けることが多く、慎重なプレイが前提の作り。 ・クリア時にタイムが記録され、ランキングに登録されるため、繰り返しプレイしてタイムを縮めていく楽しみ方ができる。また、最初から2つのタイムがランキングに入っているため、最初からそれなりの目標が提示されているスタイル。 ・元がゲームボーイアドバンスのため、テレビでプレイすると画質的にかなり気になる。GamePadでプレイしても、やはりあまり綺麗ではない。 ・アクションゲームではあるが、棒の回転を視野にいれたパズル的な要素が強く、ステージ構成もかなりパズル寄りの作りのため、アクションゲームとしての操作の爽快感よりも、パズルゲームとしてのクリアしたときの達成感が強めの作り。それゆえ、パズルが苦手な場合、かなりフラストレーションだけが溜まっていく。 【まとめ】 ・爽快感のあるアクションゲームを求めている人にはお薦めできません。ある程度ストレスのあるパズル系アクションゲームをクリアすることに喜びを見いだせる人は、ぜひ挑戦してみてください。
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くるくるくるりん <ゲームボーイアドバンス> [ダウンロード版] のクチコミ
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くるくるくるりん <ゲームボーイアドバンス> [ダウンロード版] のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクション (バーチャルコンソール) |
| プレイ人数 | 1 |
| CERO | CERO「A」全年齢対象 |
| セーブデータ数 | 4 |
| 販売形態 | ダウンロード版 |
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