Dell OptiPlex 3020 スモールシャーシ Core i3 4160・Windows 7 Pro搭載・オフィス付モデル 価格比較

  • OptiPlex 3020 スモールシャーシ Core i3 4160・Windows 7 Pro搭載・オフィス付モデル

※画像は組み合わせの一例です

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Dell

OptiPlex 3020 スモールシャーシ Core i3 4160・Windows 7 Pro搭載・オフィス付モデル

メーカー希望小売価格:-円

2015年2月25日 発売

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(1件)

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CPU種類
Core i3 4160(Haswell Refresh)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
HDD:500GB
Office詳細
Microsoft Office Personal 2013
OS
Windows 7 Professional 32bit (Windows 8.1 Pro 64bitライセンス含め)
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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OptiPlex 3020 スモールシャーシ Core i3 4160・Windows 7 Pro搭載・オフィス付モデル のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2022年1月21日 投稿

    【使用状況】 ゲームをプレイするためRAMとGPUを強化しましたが、様々な課題がありました。 中古PC改造で安くゲーミングPCを組もうとしている方はご注意ください。 【デザイン】 可もなく不可もなく、優等生的なデザイン。 変な凹凸がないのでホコリもたまりにくく、掃除が楽です。 【処理速度】 i3-4160 CPUは通常使用ならまだまだ現役といった感じですが、ゲーミングユースでは不足を感じます。 【グラフィック性能】 標準ではVGA出力のみでGPUも貧弱。 これを補完するためGTX1050Ti 4GB LPを搭載しましたが、ブラケットまわりが干渉したためシャシーを切断し、電源ユニットとも干渉したため電源ユニットを外部に移設する必要がありました。 【拡張性】 PCI-EスロットがありますのでGPUやWiFiなどの後付けパーツはつけやすいです。 ただし内部が狭いため一工夫必要です。 SATAコネクタはHDD用にひとつ、ODD用に一つしかありませんのでこれ以上の拡張は難しいです。 RAMを16GBまで増設しましたが、どうしても8GBを共有メモリとして割り当ててしまうため、実質的な増設上限は8GBと考えたほうがいいでしょう。 また、電源ユニットとマザーボードの接続はBTXという特殊なカプラーですので、電源ユニットを交換する際は変換アダプタ―が必要となります。

  • OptiPlex 3020 スモールシャーシ Core i3 4160・Windows 7 Pro搭載・オフィス付モデルのレビューをすべて見る

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OptiPlex 3020 スモールシャーシ Core i3 4160・Windows 7 Pro搭載・オフィス付モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i3 4160(Haswell Refresh)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.6GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 4400
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR3 PC3-12800
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 7 Professional 32bit (Windows 8.1 Pro 64bitライセンス含め)
Office詳細 Microsoft Office Personal 2013
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ブラック系
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