スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 5.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- サラウンド最大出力
- 30 W
- ウーハー最大出力
- 30 W
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Leviathan のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.01集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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466%
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316%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 好きですね。 ゲーミングモニターと接続して使っていますが、モニター下に綺麗にハマります。 サブウーファーのでっかいチロルチョコ感?キーボードのキー感?も好きです。 【高音の音質】 心地良く、問題ないですね。 【低音の音質】 素晴らしいです。 さすがサブウーハー付きなので、とてもよく響きます。 多少の調整は必要かもしれません。 【機能性】 中央に付いている操作ボタンはシンプルで良いのですが、小さく、操作する度にスピーカを傾けら必要があります。 【入出力端子】 十分ですね。 ゲーミングモニターには最適かと思います。 【サイズ】 コンパクトにまとまっており、ちょうどいいです。 【総評】 音楽や映画のモードもあり、そちらも十分です。 コスパの高い非常に良い商品です。
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少し使ってみて二点ばかり気になった点がありました。 一点目はパソコンモニタを使っているのですが、パソコンからFire TVに切り替えたときにビープ音が鳴り続けます。 そこそこ大きな音なので最初は戸惑いましたが、モニタの電源を切って再度オンにするとビープ音は止まりました。 二点目はAmazon Musicの再生時に音量調整ボタンが効きませんでした。 どちらもLeviathanの問題なのか FireTVの問題なのか、それとも他の原因があるのかは不明ですが。 ==================================================== 一人で映画を見たいとき用に自分の部屋のPCモニターにFire TV Stick 4Kを繋いで、そこにRazer Leviathanを繋いでいます。 リビングのテレビにSONY HT-Z9Fをリアスピーカー付きで使っているのでそれとの比較しながらのレビューです。 ゲームはやらないのでもっぱら映画観賞用です。 Leviathanを選んだのはモニター下の空きスペースを活用したかったのでサウンドバータイプで長さが丁度よかったからです。Sound BlasterX Katanaも候補だったのですが、サラウンドがWindowsじゃないと使えないとのことなのでLeviathanにしました。 バーチャルサラウンドは初めてだったのですが意外と効いているので驚きました。 サラウンド効果に関しては通常の場面ではリビングの HT-Z9F+リアスピーカーとそん色無いですね。 大きな違いを感じたのがターミネーター2で夢の中で核爆発の場面があったのですが、ここでの迫力はHT-Z9Fの方がありましたね。絶対的な音量の違いでしょうか? サブウーファーも結構効いていました。 デスクの真下に置いているので振動がズンズン響いてきます。 しかしマンションでは下の階に響かないかちょっと心配ですね。 幸い私の家は一軒家なので心配ありませんが。 入力インターフェースも光デジタル、3.5mmミニジャック、Bluetoothがあって十分です。 これだけのモノが2万円ちょっとで購入できるのだからコスパ最高ですね。
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【高音の音質】 高音は普通、悪くはないと思います。。。 【低音の音質】 サブウーファはとにかく振動がやばいです。居住環境や時間帯によって近所迷惑になる恐れがあります。 【機能性】 テレビで利用するのは向いてないと思う、リモコンがないので、調整が不便です。自分はPCで使って、モニターの下に置いてるので、リモコンがなくても大丈夫です。 【総評】 個人的かなり気に入ってます。ゲームや映画鑑賞がメインなら、おススメします。主に音楽を聴くことが目的なら、別にこれじゃなくてもいいかな。。。。。
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Leviathan のクチコミ
(6件/5スレッド)
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どこに問い合わせしても在庫がない、納期未定とのこと。ツクモ名古屋大須店店頭で売ってるけど、26180円(税込み)やや高め。
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電源アダプターを紛失してしまいました。 こちらのDCアダプターは何ボルトで、何アンペア何でしょうか?
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無音状態から復帰と頭の音が欠けます。対処方法はないでしょうか
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Leviathan のスペック・仕様
- 5.1chサラウンド対応のサウンドバー。省スペース設計で、デスクトップモニターやリビングのコンソール機器周りにコンパクトに設置できる。
- 最新のDolbyテクノロジー、すぐれたサウンドドライバー、専用サブウーハーが搭載され、ゲーム内の戦闘シーンを豊かなサウンドとともに再現する。
- ゲーム、音楽、映画の3種類のイコライザーを搭載。スマートフォンなどのBluetoothデバイスとペアリングすれば、音楽も楽しめる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 5.1ch サラウンドサウンドバー |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
5.1 ch |
| サラウンド最大出力 | 30 W |
| ウーハー最大出力 | 30 W |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | サウンドバー:2 kg サブウーハー:2.35 kg |
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