マウスコンピューター
m-Stick MS-NH1-64G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- インテル Atom Z3735F(Bay Trail)
- メモリ容量
- 2GB
- OS
- Windows 8.1 with Bing 32bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
m-Stick MS-NH1-64Gは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
m-Stick MS-NH1-64G のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.94集計対象8件 / 総投稿数8件
-
537%
-
437%
-
325%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
なんとなしく面白そうで購入してたもののほとんど使っていませんでした。 【デザイン】 使ってから分かりましたがHDMIがオスになっているのは正直使い勝手が良くないです。 直接モニター側のコネクターに刺すことはまず無いので… 見た目がどことなくUSBメモリーの上位互換に見えるのを狙ったのだとは思います。 これを解消するのに100均のHDMIケーブル連結コネクタ差すと普通のケーブルが使えます。 【処理速度&グラフィック処理】 遅いです。 何かが裏で処理されている時点で作業したくなくなります。 それでもノーマルだと結構熱いです。 【拡張性】 USBのLANコネクターと外付けHDDを繋いでUSBがUSB3.0だったら言うことなかったですけどね。 その為ファイル転送速度は20MB/s程度で頭打ちです。 【使いやすさ】 特筆する点は無いです。 【静音性】 ファンも無いので静かです。 最初ファイルサーバーをノートPCで運用していたのですが、 設定詰めてもファンが時々回るのと、消費電力が何気に違うのでこっちで運用し始めました。 【付属ソフト】 特に備わっていませんし、OSは32bit版です。 ただWindows10は20H2までしっかりアップデート掛かって不具合らしい不具合は出ていません。 これは想定外。 【総評】 小ささと消費電力が低い以外メリットは皆無ですね。 PCとして使うものでは無いですね。 考え付くところでは車のカーナビに繋いだりしてプレイヤー替わりとかに使えるかな?
-
【デザイン】 コンパクトで会議室にもってこいだと思い購入しました。 【処理速度】 立ち上げは早いです。ただwifi接続なので ネットワーク共有しているファイルの読み込みに時間がかかります。 【グラフィック性能】 グラフィックは使い勝手の問題で、プロジェクターで動画は見ないので エクセルファイルなどは特に気になりません。 TVにも繋いでみましたがこちらも動画は見ないので特に気になる部分はないです。 【拡張性】 拡張性に関しては、ネットワークドライブを使って無線マウスキーボードを使っているので 特に拡張をしたいと思わなかったです。 【使いやすさ】 持ち運びやすくPCをプロジェクターに接続するために運んでいたことを思うと便利です。 【静音性】 ファンもないので音は静かです。 【付属ソフト】 特にないのでOFFICEでもあればコスパがさらに良くなると思います。 【総評】 使い方次第だと思います。メモリー拡張できたり4Gあればさらに快適だと思います。
-
NAS利用してテレビでも見れるようにと購入しました。 SHARPとのテレビの相性で一つ困ったことがあり (画面モードが勝手に切り替わる)、 前述した機能までには至っていませんが、 この大きさでのスペックとしては想像通りといったところで まぁまぁのつくりです。
- m-Stick MS-NH1-64Gのレビューをすべて見る
m-Stick MS-NH1-64G のクチコミ
(29件/8スレッド)
-
CPUバーストがかかるベータ版のBIOSで運用していたが、 少々無茶かもしれませんが試しで2D格闘ゲーム(スカルガール)を30分ほどやると 排熱不足で徐々にクロックダウン… やはりファンレスは少々厳しいようです。 中身がどうなっているのか興味も出てきて開けたい欲求に負けて開けると、 爪が尽く折れました…(^^; 保証もなくなったので心置きなくで改造です。 純正のヒートシンク(アルミ板)にはしっかり熱が伝わっているので、 リスクは侵さずそのまま上にヒートシンクを追加しました。 使ったヒートシンクは 押入れの肥やしのVGAクーラーに付いていたメモリーチップ用のヒートシンクを使用。 (購入価格¥480-) 上蓋に穴を開けて付けて終了 アップできる画像制限の都合上、効果は次のレスへ
-
元旦に購入して、WINDOWS10にアップしてその後色々あそんでいますが、 BIOSのバージョンでかなり挙動が変化するようです。 購入時のバージョンは「NH1_A06_MCJ」(以降A06) メーカーサイト最新はwindows10不具合対策版の「NH1_A06_MCJ_S01」(以降S01) 他に「X18_T01_MCJ」(以降X18)というベータ版のBIOSもメーカーサイトにあります。 https://www2.mouse-jp.co.jp/ssl/user_support2/sc_download.asp A06 とS01ではCPUの挙動はあまり変わりませんが、 ストレージのシーケンシャルリード速度が A06は150MB/sec程度の所 S01だと80MB/sec程度に下がってしまいます。 不具合回避のために何かしらの制限をかけているように思います。 A06とS01いずれのバージョンでもCPUバーストがかからないように感じました。(CPUID HWMonitor にて確認) ところがX18だとCPUのバーストがしっかりかかってくれるようで、 CPU関係のベンチマークで3割近く性能がアップします。 変化がわかるベンチマークのスクリーンショットあげておきます。 (CM2004のグラフィック関連は数値の変動が大きいです。) ベータ版ですしBIOSアップデートは自己責任になりリスクはありますが、それなりに見返りがありそうです。 あと少し早くなってくれればと感じている人にはかなりうれしいのではないでしょうか。 (ちなみにフルHD 60p環境でないとBIOS&アップ画面が表示されないようなので アップデート状況が確認できないので注意が必要です。(60iのTVだと見れませんでした。) なんか得した気分です。 レビューはもう少後にアップする予定です。 (この投稿はm-Stickからしています。)
-
静岡県内OAナガシマで税込み\10,676-でした。 各店5台限定のようですが、開店直後では無いタイミングで行きましたが普通に残っていました。 お正月の雰囲気にやられてしまった感もありますが、店から出るときなぜか握りしめていました… パッケージが小さいのも考え物ですね。(笑) 64GBモデルで1万ちょっとなら悪くなかったと思います。 初めて触るWindows8.1なのでちょっと遊んでから、Windows10にアップデートしてみる予定です。 ちょっと遊んでからレビューは上げる予定です。
- m-Stick MS-NH1-64Gのクチコミをすべて見る
m-Stick MS-NH1-64G のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | ミニPC・スティック |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
インテル Atom Z3735F(Bay Trail) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
1.33GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
2GB |
| メモリ最大容量 | 2GB |
| メモリ種類 | DDR3L PC3-10600 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 8.1 with Bing 32bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
m-Stick MS-NH1-64G の関連特集
-

みんな同じ…ではない「スティック型PC」最新7モデルを徹底比較
2015年5月21日
-

スペック控えめでも、“安い、便利、楽しめる”三拍子そろった超小型パソコンが人気の兆し
2015年4月13日
色を選択してください
