日立
HSF-DC900
メーカー希望小売価格:オープン
2015年4月中旬 発売
スペック・仕様
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- 送風機
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HSF-DC900 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.68集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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長いこと扇風機を所有しておりませんでしたが、エアコン代節約のために扇風機を購入しました。 まず、小さい子供がいるのですが羽なしなので安心です。 風量については想定通りといったとことでしょうか。 普通の扇風機よりは弱い感じがしますが、自然風を再現できている感じがしていい感じです。 首ふりが内蔵されているので安定感も抜群です。 ネットではもっと安い縦型扇風機もありましたが、日立製のしっかりしたものが買えて良かったです。 スリムなので冬場の収納場所にも困りそうもないです。
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子どもが小さいので古い扇風機から買い換え。 すっきりしていて一年中置きっぱなしにできそうです。
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自室にエアコンは無いが、殆ど居ないため必要性をあまり感じませんでした。 ただ、真夏の風呂あがりとなると、窓を全開してもなかなか汗が止まらないため、こういった時はあればいいのにと思うことがありました。 従来からある扇風機みたいにダイレクトに風が当たると、周囲の物まで風に飛ばされたり、音が煩かったりで、あまり好きではないため、 ・微風でもしっかり使用できるもの ・静かである ・スリムタイプで場所を取らない ・出来るだけ安いこと これらの条件に見合った商品をさがしていたら、この商品が自分の使用用途にふさわしいと思い、購入しました。 間もなく1か月使用になるレビューです。 【デザイン】 可もなく不可もなく。ファンレスタイプのように未来的でも無いから☆3個。 【使いやすさ】 ・リモコンで一通りの操作が可能。 ・正面に作動状況を確認出来る表示部があるが、減灯&消音設定があるため、まぶしく感じない。 ・内部スイングで、首振り動作を気にしない点がいい。ただ、角度はちょっと狭く感じるかも。 【風量】 最強にしても一般的な扇風機のように、周囲のものが飛び回るほどの風力は無い。 だから、広い部屋での使用は不向きのように感じる。 自分の使用方法は、部屋の隅に設置して、約1m先で風に当たるように使用しているが、この状態で風量「2」の設定でも十分涼むことが出来る。 【静音性】 上記のシチュエーションにおいて、風量「3」までならテレビを視聴しながら使用しても気にならない。 ただ、それ以上になると、風音がちょっと耳障りになるかな・・・ 【微風】 十分に使えるレベル。むしろ大きくしても効果を感じないないから、もしかしたら微風向きのモデルと思う。 【サイズ】 扇風機のように張り出しが大きくなく、壁際に設置可能な点はいい。 背が少し高く感じるが、土台がしっかりしているため、不安定な感じはしない。 【総評】 家電大手メーカーの発売する商品の中では比較的安く、多機能な点はいいと思います。 風量が欲しい人には不向きと思いますが、限られたスペースに置いたり、小さいお子様のいるご家庭の、安全対策(例えば、動力部に誤って物を入れて破損するなど)に導入するにはいいと思います。
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HSF-DC900 のクチコミ
(8件/3スレッド)
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●風量調節は6段階あるのですが、3で使用中、下げのボタンがないので一つ弱い2にするには4・5・6・1・2とボタン を押なければならない。 ●首振りは風向がどこを向いているのかわかりずらく不便。
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HK-100KUは28年前の縦型扇風機ですが、ついにモーターが回らなくなりました。(首振りモーターは動作するのでヒューズ切れではありません) 代わりに入手したHSD-DC900、外箱に「踏みつけ厳禁」と書いてあったりします。つい踏みやすい大きさといったところでしょうか。(画像1枚目) 二つに分離したベース部分をあわせて本体の下につけるのは、HK-100KUもHSF-DC900も同じですが、HSF-DC900は内部首振りなので、ベース部分に電源コードを通したりしません。 ・HSF-DC900の方が背が高いのに軽くなっています。これは、HK-100KUはベース下に鉄板、本体内部にも鉄フレームがあったことが大きいでしょう。(画像2枚目) ・HK-100KUは正面のグリル部分に手動の風向き偏向レバーがあり、風向きを上下にも「気持ちだけ」調整できましたが、HSF-DC900は固定です。 ・HK-100KUは70°の首振り停止状態で左右5段階に風向きが変えられましたが、HSF-DC900は固定です。 どちらにせよ二部屋の中間に置いて、居場所によって大きく角度変更したいので、百均の回転台に乗せて使いますが。 ・HK-100KUは吸気フィルターはありませんが、正面グリルや背面のカバーを取り外すことで、羽をむき出しにして掃除可能でした。羽根が外せるわけではないので、掃除機で吸う程度でした。 HSF-DC900は、内部首振り機構もあり、吸気フィルターを外しても羽根には触れません。羽根に埃を積もらせないようこまめな掃除が必要そうです。 ・操作部分はHK-100KUはシンプルかつ、本体の状態が見るだけでわかります。HSF-DC900は正面の運転表示部を見ないとわかりません。機能が多いのでしかたない面もありますが、使い方がわかりにくいかもしれません。(画像3枚目) ・仕様(画像4枚目)は測定条件も違うでしょう。消費電力はかなり下がっています。(HK-100KUの首振り0.70は70の誤り。)
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省エネ対策のため扇風機が欲しくて、希望に近い商品のHSF-DC900をヨドバシカメラで購入しました。 少し残念なのは、リズム設定の時に音がうるさくなることと、首振りを停止した時にホームポジションで停止しないことくらいです。 気になったのはダンボール箱を開けて見て分かる注意書きで、「設計上の標準試用期間を超えて使用されますと、経年劣化による発火・けが等の事故に至るおそれがあります。」とありました。 もし、段ボール箱にこの記載があれば、この商品を購入しなかったでしょうし、店員に発火しない商品があるか尋ねたと思います。 商品設計で経年劣化による動作停止は許されても、発火は絶対に許されないと思うのですが。 日立殿の設計方針に疑問を持ちました。 他社製品の注意書きも、このようになっているのかは分かり兼ねますが、購入した後に非常に残念な気分になりました。
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HSF-DC900 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 扇風機 羽根を回して発生させた風を、人の体に当てることで、涼しさを感じるための機器。 サーキュレーター 室内の空気を循環させる機器。エアコンと併用し、温風や冷風を効率良く行きわたらせる。 羽根なし扇風機 羽根なしで送風するタイプ。小さな子どもがいる家庭でも安心。 送風機 風を発生させて涼しさを感じるための機器。横幅をとらない、縦型のスリムなタイプが主流。 冷風機 冷却した空気を人の体に送風し、涼しさを感じるための機器。室温を下げるパワーはない。 USB扇風機 パソコンのUSB端子に接続して、卓上で使う小型の扇風機。 |
送風機 |
| スタイル | 据置き |
| 風量切替 | 6段階・リズム運転・おやすみ運転 |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| チャイルドロック | ○ |
| タイマー機能 | 入タイマー:1・2・3・4・5・6・7・8・9時間 切タイマー:1・2・3・4・5・6・7・8・9時間 |
| 電源 | |
|---|---|
| 電源 | AC |
| 消費電力 | 18 W |
| 電源コード | 1.7 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 280x940x280 mm |
| 重量 | 3.6 kg |
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