パナソニック
シアターバー SC-HTB690
メーカー希望小売価格:オープン
2015年5月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 3.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 210 W
- ウーハー最大出力
- 140 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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シアターバー SC-HTB690 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.22集計対象8件 / 総投稿数8件
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525%
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475%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 目立たないのが良い。 【高音の音質】 解像度はあまりよろしくないかと。 【低音の音質】 スーパーウーハーが別にあるので花火の映像なんかもGOOD 【機能性】 リモコンで操作出来るので便利なのだが、本体横置きだとインジケーター部分が見えない。 【入出力端子】 アナログAUX-IN端子をつけて欲しかった。 【サイズ】 50インチテレビに丁度良い。 【総評】 音質に関してはそれなりです。部屋の環境にもよりますが、相当自分でチューニングしないと厳しいかも。 ジャンルは選びますね。Perfumeなんかは最高でしたが、スムースジャズなんかは全然ダメでした。花火の映像なんかはスーパーウーハーのレベルを2くらいにすればかなりの迫力でした。 あと、アナログのAUX-INがついてないのが不満です。
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【デザイン】 可もなく不可もなく。 シンプルなのが好きなので気に入っている。 【高音の音質】 人の声はやや聞き取りづらいが、低音に負けているからだと思われる。 【低音の音質】 迫力が出た。 前述した高音域とのバランスとりにやや苦戦した。 【機能性】 変更点を絞ることで使いやすさの向上を狙っているイメージ。 細かく変更したいと考えている人には向いていないと思うが、幅広い層が使いやすいのは良いと感じた。 【入出力端子】 メインに使うモニター(テレビ)に接続さえしてしまえば特に気になることは無いと思われる。 【サイズ】 十分に省スペースと呼べるレベルだと感じた。 これもまた、前述した通り幅広い層に向けて設計されていると感じるので好評価。 【総評】 私自身はタワー型デスクトップPCに光端子で繋いでいるので(音楽も映画もメインはPCなので)テレビに繋いで設定だのは未体験ですが、メインのスピーカーに不満があるのであれば、購入して損は無いと感じた。 ただ、あくまでも私は展示品限りの製品を購入したので、格安であった点も好印象に多分に含まれております。 その点は御容赦を。
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【デザイン】厚みが薄く、TVのリモコン受光部に影響が無く良い。 【機能性】ウハーが無線接続出来て、配線不要で置き場所が自由で良い。 但し、電源、ボリュームがタッチSWなので少し動かそうと両端を持つとタッチSWに手が接触しやすい。 総合的にコスト、機能、音質を考えると良い。
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シアターバー SC-HTB690 のクチコミ
(11件/2スレッド)
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解決方法ご存知の方いらっしゃいましたらご教授をお願い致します。 テレビはビエラ55EZ950、レコーダーはDIGA STB BDT920を一年前より使用しております。 接続は説明書に有る通り、HDMI18Gbpsケーブルでそれぞれ繋いでおりますが、 一カ月程前よりテレビ視聴中チャンネルを変えた時や、視聴中番組が変わった時、 または電源をONした時などに音声が長い時で10秒程度無音が続いてから、音が聞こえるようになってしまいました。 設定はビエラリンクをONにしており、電源連動、番組ぴったりサウンドもONしております。 上記設定は設置時の一年前と変えておりません。 なぜ上記のような状況になってしまったのか、考えられる要因などご存知の方いらっしゃいましたら 是非ともご教授をお願い致します。
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この度この製品を購入予定なんですが接続方法が不安です。テレビはPanasonicのTH-L47DT5でブルーレイレコーダーがPanasonicのDMR-BWT530です。PS4にも接続したいのですがこのシアターバーはHDMI端子が入力出力それぞれ一つずつとの事ですがテレビに接続すればレコーダー、PS4どれを使用してもシアターバーから音がでますか?初心者で配線などは苦手でどう接続すればいいか皆さんにご教授願いたいです。よろしくお願い致します。テレビに光デジタル音声の端子はありました。
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シアターバー SC-HTB690 のスペック・仕様
- 著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を搭載し、4Kの映像信号をテレビに送信できる4Kパススルー対応「ホームシアターオーディオシステム」。
- 高さ約5.5cmの低背設計を採用し、テレビの前に置いても画面と重なりにくい。壁掛け設置も可能。
- 声の帯域レベルを効果的に上げることで、聴こえにくい言葉を聴き取りやすく再生する「明瞭ボイス」を搭載。効果のレベルも調整できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | シアターバー |
| サラウンド最大出力 | 210 W |
| ウーハー最大出力 | 140 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
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シアターバー SC-HTB690 の製品特長
[メーカー情報]
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4Kパススルー対応。臨場感ある迫力サウンドを楽しめる350W 3.1chサラウンド
音が立体的に広がるマルチチャンネルのシアターバー。コンパクトなバー状の本体ひとつで、まるでリアスピーカーを設置したような3chのサラウンドを表現。サブウーハーの0.1chと合わせて、テレビで見る映画や音楽を、臨場感あふれる迫力の音声で楽しめます。
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テレビの画面を隠さない薄型の低背デザイン
高さ約5.5cmと低背設計なので、テレビの前に置いても画面と重なりにくく、視聴の邪魔になりません。壁掛け設置も可能で、壁掛け時には適切な音響になるよう音の指向性が切り替わります。
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面倒な配線が不要なワイヤレスサブウーハー
ワイヤレスサブウーハー(※1)を採用しているので、本体とのケーブル接続が不要。わずらわしい配線作業がいらないうえ、ケーブルの長さを気にすることなく設置できます(※2)。
※1 電源コードをコンセントにつなぐ必要があります。
※2 本体から2.4GHz周波数で送信。電波到達距離は約10m。 -
スマートフォンの音楽を簡単ワイヤレス再生できるBluetooth®搭載
スマートフォンやタブレットなどのBluetooth®対応機器に保存した音楽をワイヤレスで再生可能。ケーブル接続なしで手軽にスマートフォンなどの音楽を聴くことができます。
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セリフなどが聴き取りやすい「明瞭ボイス」搭載
声の帯域レベルを効果的に上げることで、聴こえにくい言葉を聴き取りやすく再生する「明瞭ボイス」を搭載。ドラマの雑踏のシーンでのセリフや、歓声に沸くスポーツ中継の解説などが聴き取りやすくなります。また、セリフの上方補正により、テレビ画面の方向から音声が聞こえてくるような、映像と一体感のある音が楽しめます。さらに、明瞭ボイスの効果のレベルを4段階で調整できる「明瞭ボイスコントローラー」を搭載しています。
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